抵抗戦線

ブログを使用しての種々の論考

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詩596 沖縄タイムス記事 [平安名純代の想い風]翁長知事が闘った相手は誰なのか

2018年09月03日 14時44分58秒 | 政治論

[平安名純代の想い風]翁長知事が闘った相手は誰なのか

http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/307917

「政府は民意にかかわらず強行している。米施政権下と何ら変わりない。日本に地方自治や民主主義はあるのか。沖縄にのみ負担を強いる安保体制は正常か。国民に問いたい」

 自分の責任を棚上げしたまま、問題の本質から目をそらし続ける日本国民
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詩596 沖縄タイムス記事 翁長氏死去、フランスでも報道 「ル・モンド」電子版

2018年09月03日 14時40分31秒 | 政治論

翁長氏死去、フランスでも報道 「ル・モンド」電子版

http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/308108


 
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詩596 琉球新報社説 <社説>国連の沖縄基地勧告 政府は差別政策改めよ

2018年09月03日 14時36分37秒 | 政治論

<社説>国連の沖縄基地勧告 政府は差別政策改めよ

https://ryukyushimpo.jp/editorial/entry-795585.html

今回の勧告を受け、官邸筋は「国連の委員会と言ってもメンバーは各国の代表者でない」

政府は「沖縄の人々は日本国民としての権利を全て保障されている」と強調

 安倍晋三首相は2月に、沖縄の基地の県外移設が実現しない理由について「移設先となる本土の理解が得られない」と発言

12年には全市町村長・全議会の反対を押し切ってオスプレイを強行配備  東村高江や名護市辺野古の基地建設では公権力を過剰なほど大量投入

勿論、事沖縄に関しては、大和民族あるいは日本国民、政治家、官僚、識者等責められるべき塊は歴史的に醸成されたものがあるわけで、現行安倍晋三政権だけがことさら問題なのではない。ただこの政権は今までになく具体的かつ現実的に、沖縄の意思を、確実に蹂躙する手立てだけを講じてきている。それは思考停止でなく思考そのものをやめたということであり、言ってみれば何があっても、是が非でも高江辺野古に一大新軍事基地を現出させて、アメリカ合衆国政府を喜ばせようとしているのである。思考を止めた以上、彼らには何を言ってもまさに馬耳東風であることはわかりきったことだ。見よ、国際機関がわざわざ勧告する事態に立ち至ってさえ、平然とこれを埒外に葬り去るのがこの安倍一派だ。我々は心して戦わねばならない。
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詩594 沖縄の抵抗 目取真俊氏 名護市議会議員選挙告示/大城ヨシタミさんの出発式

2018年09月03日 09時07分49秒 | 政治論

 

名護市議会議員選挙告示/大城ヨシタミさんの出発式

https://blog.goo.ne.jp/awamori777/e/122ec7d863d01bd1624c24d9be77b46b

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詩596 マガジン9記事 マガ9沖縄アーカイブス(2)山内徳信さんに聞いた(マガジン9編集部)

2018年09月02日 15時22分57秒 | 政治論

マガ9沖縄アーカイブス(2)山内徳信さんに聞いた(マガジン9編集部)

http://maga9.jp/180829-6/

「沖縄県民は、みんな煮えたぎる熱いマグマを抱えていて、いざという時にはそれが爆発しますよ」

 
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詩596 LITERA記事 国連が「沖縄への基地集中は差別」と日本政府に勧告! 沖縄の民意を無視し辺野古移設強行する安倍政権に国際社会もNO

2018年09月02日 14時59分08秒 | 政治論

国連が「沖縄への基地集中は差別」と日本政府に勧告! 沖縄の民意を無視し辺野古移設強行する安倍政権に国際社会もNO

http://lite-ra.com/2018/09/post-4222.html

8月30日、国連の人種差別撤廃委員会は日本の人権状況と政府の取り組みをまとめ、勧告を公表。同委は米軍基地の問題を「沖縄への差別問題」「沖縄の人権問題」として取り上げた

〈米軍基地の存在により、民間地域での米軍機の事故に関して琉球・沖縄の人びとが直面している課題のみならず、沖縄の女性に対する暴力の報告にも懸念している〉
〈当委員会は、女性を暴力から守ることを含め、琉球・沖縄の人びとに適切な安全と保護を確保し、加害者に対する適切な起訴と有罪判決が確実になされることを締約国が保証するよう勧告する〉(翻訳は編集部による)

「沖縄県内の米軍基地は、第二次世界大戦後、米軍に強制接収されて出来た基地です。沖縄が自ら望んで土地を提供したものではありません。沖縄は日本国土の〇.六%の面積しかありませんが、在日米軍専用施設の七三.八%が存在しています。
 戦後七〇年間、いまだ米軍基地から派生する事件・事故や環境問題が県民生活に大きな影響を与え続けています。
 このように沖縄の人々は自己決定権や人権をないがしろにされています。
 自国民の自由、平等、人権、民主主義、そういったものを守れない国が、どうして世界の国々とその価値観を共有できるでしょうか」
「私は、あらゆる手段を使って新基地建設を止める覚悟です」(翁長雄志『戦う民意』KADOKAWAより引用)

それにしても安倍晋三という男は国際的なバカだなあ。こいつが尊崇する岸も佐藤も、巷間では糞味噌に叩かれているのに、ためらいもなく追随するばかだ。

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詩596 朝日新聞社説 (社説)辺野古工事 全ての自治体の問題だ

2018年09月02日 14時17分28秒 | 政治論

(社説)辺野古工事 全ての自治体の問題だ

https://www.asahi.com/articles/DA3S13659491.html?ref=editorial_backnumber

 たとえば、辺野古沖の海底には、当初想定されていなかったマヨネーズ並みの軟弱な地盤が深さ40メートルにわたって広がっていることが、当の沖縄防衛局地質調査で判明した。活断層が走っている疑いも浮上した。

 ところが政府はこの事実を2年以上にわたって隠し、県民らの情報公開請求を受けて今春ようやく明らかにした。聴聞では「さらに調査・検討したうえで県と協議したい」などと釈明した模様だが、この間、工事は休むことなく続けられている。時間をかせぎ、既成事実を積み重ねようという意図が明白だ。

我が事として捉える、というが、あんたがそうしても何にもならない。現にこの国は既に到底看過し難い強行工事をすぐにでも始めようとしている。つまり不正義が平然と、公然と、まかり遠ているというのにこの国は、国民は全く大同してこの安倍一派を糾弾しない。これが未必の故意だ。


 
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詩596 朝日新聞記事 (日曜に想う)翁長知事の言葉のゆくえ 編集委員・福島申二

2018年09月02日 14時11分14秒 | 政治論

(日曜に想う)翁長知事の言葉のゆくえ 編集委員・福島申二

https://digital.asahi.com/articles/DA3S13661019.html?_requesturl=articles%2FDA3S13661019.html&rm=150

「全身の重味を賭けて言葉を発したところで、受け手がぼんくらでは、不発に終り流れてゆくのみである」

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詩596 沖縄タイムス社説 社説[19年度沖縄関係予算]制度のゆがみが鮮明に

2018年09月02日 11時16分20秒 | 政治論

社説[19年度沖縄関係予算]制度のゆがみが鮮明に

http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/307906

 
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詩596 琉球新報社説 <社説>沖縄予算概算要求 アメとムチに利用するな

2018年09月02日 11時13分44秒 | 政治論

<社説>沖縄予算概算要求 アメとムチに利用するな

https://ryukyushimpo.jp/editorial/entry-795211.html

この沖縄予算の所謂振興予算一括性は、他県と名称を異にするだけでその総額は全国で何番目かにいる程度の、全く特殊に際立つようなものでなく、今やむしろ全国最低賃金、最低所得が示すように、経済的には一段と後進性(発展阻害性)を醸し出し、予算を巡る国家政府の、基地関連案件へのリンク(アメとムチ、恫喝と賄賂)は、重大な国家犯罪(異民族差別)に等しい欺瞞に満ちたものとなっている。おまけに基地返還跡地利用の経済効果は膨大な実績を示しており、基地の存在が沖縄県の経済発展の重大な妨げになっている(ほぼ沖縄島の中枢部分を米軍基地が占拠している)ことは数値が示すとおり明らかとなってきた。このように、基地で成り立つと言われた沖縄財政はすでにそのシェア5%程度に過ぎず、現代沖縄の実態は、明らかに偏頗に軍事植民地としてこの国に扱われている、まことに不当で理不尽な境遇にあることを言わねばならない。但し、この国が日米安保優先思潮から脱却し日本国憲法の「主権在民」を全面的に実効化し、地方自治体としての沖縄県を全国等し並に扱うべく方針転換するなら、つまりは米国ファースト卑屈外交からおのれを自尊自立させるなら、問題はどこにも存在しはしない。勿論安保を持続するか否かは自ずと別問題であろう。

 
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詩596 琉球新報記事 撤回受け 拳に力 辺野古集中行動 800人「新基地阻止貫く」

2018年09月02日 10時47分02秒 | 政治論

撤回受け 拳に力 辺野古集中行動 800人「新基地阻止貫く」

https://ryukyushimpo.jp/news/entry-795221.html


 
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詩635 南風(バイヌカジ)の吹く日 沖縄読谷村集団自決

2018年09月02日 09時21分59秒 | 政治論

「南風(バイヌカジ)の吹く日」 沖縄読谷村集団自決  下嶋哲朗著 童心社1984年発行

 集団自決のチビチリガマで「肝試し」。心霊スポット化する沖縄の戦跡 https://www.huffingtonpost.jp/2017/09/16/chibi-chiri-gama_a_23212026/

(HUFFPOST2017年9月21日記事)

 つい先だって、ほかならぬ沖縄生まれの少年数人が「肝試し」と称して所謂「チビチリガマ」に入り、中にあった折り鶴等器物損壊の罪で逮捕された話は、未だ耳新しいニュースとして流布しているが、日頃沖縄に関する様々な心痛む話を聞かされている者にとっては、どうにも複雑な心境にならざるを得ない話として、これが心中奇妙にくすぶり続けている。事実上少年たちは少なからず「反省し」謝罪文など公表したが、一方で、こうした戦後生まれの戦争知らずの世代や、弱年者に対する沖縄戦等史実の伝承が、どうやらうまくいってないことを如実に物語る、今の沖縄の現実を示す結果となったようだ。恐らくこういう傾向というのは、今の本土内地ヤマトゥの、所謂「戦争を知らない」世代の、ある歪んだ傾向と軌を一にしているものと思われる。要は沖縄の対戦争観、あるいは戦争に対する対し方が、何気に本土化しているような感じだ。この「感じ」はうまく言い表せない。

 かつて琉球処分後沖縄では、言論界、マスコミなど通じ所謂本土内地ヤマトゥへの「同化策」の嵐が吹き荒れた。「方言札」などというまがいものも、教育の現場ではまことしやかに行われていた。明治維新以来大日本帝国が、近代化の美名!のもとに(帝国主義的意味でしかない)富国強兵、殖産興業、欧化、といった流れの中で起こした日清・日露両戦役に奇跡的に勝利し、上げ潮ムードで勢いづいていたころ、皇民化教育と軍国主義が一体になって国民を一路、戦争肯定礼賛ムードに引きずり込み、沖縄でもこういう教育の中「護国の鬼」と化した人群を遍く生み出した。自ら開戦の口火を切った関東軍の謀略によりやがてその後泥沼化した日中戦争は、米英との太平洋戦争へ否応なくなだれ込み、引き返しようもない地獄のような業火の中へ日本国民を落とし込んだのであり、沖縄もまた、「マインドコントロール」された「鬼畜米英」一色であの悲劇的な「沖縄戦」を迎える。

 沖縄戦は戦略上歴史的評価の中では、明確に無駄で無益な、本来参謀本部が実行してはならない「犬死」戦争だった。これを、本土防衛の防波堤、本土決戦の時間稼ぎ、捨て石作戦、など、本土風情で単純に括ろうとするが全く真相を伝えてない。実際、敗戦まで約半年に及ぶ醜い戦争は、完膚なきまで破壊しつくされた「防波堤」沖縄の目も当てられぬ惨状をさらけ出し、「本土決戦」などまずもって不可能な時間経緯のうちにぶざまに「無条件降伏」したのであり、その内容は要するに「天皇国体」の護持を約束された天皇の、無責任極まりない戦争行為「投げ出し」にすぎなかった。

 しかし彼は、敗戦後「戦犯訴追」を免れ何の反省もこれなきままに、沖縄琉球を無条件で無期限的に米国に差し出して、平然と「戦後防共最前線にするよう」のたまうた。これ(極めて政治的外交的発言)を口にする権限も資格も天皇にはなく(と現行憲法は明確に定めている)、今でいえば明らかな憲法違反行為だ。しかもそれこそが現行沖縄差別の戦後的な意味の確定的行為だと、沖縄は言わねばなるまい。何故なら、敗戦後の本土内地ヤマトゥの日本人は、無批判にこの開戦責任真っただ中にあったはずの天皇制の存続を何となく許し、その制度の持つ自動的、自発的犯罪性を黙過することにためらわなかったからだ。かくして日米両国民は無反省にも、無益で無駄であった沖縄戦のその戦禍に、彼ら自身が叩き込んだほかならぬ琉球沖縄を、異国の軍隊と自衛隊による軍拡行為の最前線拠点とすることとなった。ここに大和民族の、法的に言えば「未必の故意」にあたる日米安保容認推進の、「沖縄を犠牲とする」黙認行為が明確に定置される。これはほかならぬ大和民族が抱える総体的な「不正義」であり、民族的堕落の抜きがたい因源だ。まさに返還を成した佐藤元首相が、「沖縄返還なくして日本の戦後はない」といったように、この不正義をこそ退治しなければ日本の未来はないのである(但し佐藤のそれは裏密約で覆われたまがいものだった)。

 国連がこの国に勧告するように、異民族である琉球民族を「同国人」と偽ってその人権を剥奪するかのような米軍基地偏在化に勤しんでいる大和民族の政府は、21世紀における最低最悪の非民主的国家機関と言わざるを得ない。当然「普天間代替施設」と称しながら、既に60年代に目論んでいた一大辺野古新基地の建設は、日米両政府が画策する詐欺的な国家的国際犯罪、というべきであろう。

 このだいぶ以前に書かれた「チビチリガマ集団自決」に関する報告書は当時のこの事件に対するこの国の在り様なども醸し出しているが、それとは別に、その後慶良間諸島での「集団自決」にまつわる裁判沙汰と判決結果から、「集団での自決」、ではなく旧日本軍による強制死という言い方に変えられるのかもしれない。米軍上陸のかなり初期的段階でのこの悲劇は、読谷村がまさに本島への最初の米軍上陸地点だったこともあって、まさに「ためらいもなく」実行された集団での自裁行為という印象を与える。「報告書」は、軍による直接的な命令があったわけでない、と断りつつ、当時の一般住民が置かれた状況、立場、成行きからすれば、「生きて虜囚の辱め」を受けるより死を、という心情、心性に傾くことは容易に推察され、取り分けて同じ壕にいた日本兵(大陸で自ら南京事件も経験しているはず)の、米兵による残虐行為の空恐ろしい結末への扇情的言辞が、当然に自ら死を選ぶべき雰囲気に誘っただろうことを述べている。そのとおりであろう。

 一家掃滅(全滅)、という文字が並ぶ、各戸別死亡者名簿は、この国が起こし無駄に長引かせた必敗の戦役がいかに残酷な結果を示すか、明瞭に伝えている。そしてこの国とアメリカ合衆国が、今持ってこの地に居座り内国植民地化し、琉球の人々の生存生活環境を蹂躙しているその非人間的な、傍若無人で無神経な有り様には、到底これを黙過・黙認・許容し得ない憤激しか起きてこない。歴史的事実への真摯で謙虚な態度さえもてば、風化するどころか今そのまま眼前に広がる悲惨な光景が、我々現代の人間を激しく打ちのめすのだ。誰がこれを見て、今の日米国家政府や政治家、官僚、国民たちのような無関心無反応で済むか。

 大和民族は、こうした、先の大戦の引き起こしたむごたらしい事実にはっきりと目を向け、今自分らがしていることのいかに罰当たりなものか、よくよく反省しなければならない。筆者から見ると、豪雨洪水熱暑等甚大な被害を避けえない、無残な自然災害にひっきりなしに襲撃されている本土内地ヤマトゥの日本人が、まさに天の怒り、天罰を受けているようにさえ思えてくる。あなたがたが見聞きし読むべきものは、この国の犯した過去の過ちに関するもの以外にない。(つづく)

  

 

 

 

 

  

 

 

 

 

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詩596 沖縄タイムス社説 社説[「辺野古」承認撤回]工事強行の瑕疵明白だ

2018年09月01日 18時23分58秒 | 政治論

社説[「辺野古」承認撤回]工事強行の瑕疵明白だ

http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/307645

 
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詩596 琉球新報社説 <社説>県が辺野古承認撤回 法的対抗措置やめ断念を

2018年09月01日 18時21分38秒 | 政治論

<社説>県が辺野古承認撤回 法的対抗措置やめ断念を

https://ryukyushimpo.jp/editorial/entry-794750.html

いずれにしろ辺野古工事の多面的な意味の不当性、不正義、理不尽さがはっきりしている以上、承認撤回は当然すぎるほど当然の行政行為であり、何らの「損害賠償問題」の対象たる意味合いにはない。

 
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詩596 琉球新報記事 「フェンス撤去を」 撤回から一夜明け 800人(主催者発表)が辺野古ゲート前で集中行動

2018年09月01日 15時23分19秒 | 政治論

「フェンス撤去を」 撤回から一夜明け 800人(主催者発表)が辺野古ゲート前で集中行動

https://ryukyushimpo.jp/news/entry-794948.html

 
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