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ポルシェガレージ富士2022(3)


メーカーのスペースでは、
特別な3台を展示。

ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャーが
特注製造した「ケイマンGT4 トリビュート906」



55年前、この富士スピードウエイで行われた
第4回日本グランプリの優勝車
ポルシェ・カレラ6をトリビュートして作られた1台。
凝るならタイアもブリジストンにしてほしかった。
(現車はミシュラン装着)





生沢 徹氏とセットでないと
ちょっと影が薄い存在だが、
こんなスペシャルなモデルもオーダー出来るという
コンセプトで作られたのだろう。



迫力のある最新の「911 GT3(992)」



今はポルシェジャパンが所有するらしい「959」



「2022年式 911 GT3カップ(タイプ992)」
山本聖渚モデル。





リアウイングサイドにある「Suzuyo」の広告は、
運送業でも有名な鈴与ホールディングスのもの。
現在、ポルシェの純正パーツは全て鈴与が在庫し、
日本全国のディーラーに配送しています。
(実車は豊橋のフォルクスワーゲン本社で輸入)



以下は広報車らしき最新モデル達。







ポルシェのレース用トランポ(トレーラー)。
ヘッドは、フォルクスワーゲングループ企業の
スカーニャ(スカニア)を使う
トランスウエブ社が運行。





つづく~ 
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