コメント
 
 
 
アダム (しらいし)
2020-03-05 12:36:36
昨年のドイツ旅行でアダムの実車を見て何ともオシャレという印象でした。日本でも見たかった一台ですね。
 
 
 
しらいしさまへ (H.Nakazawa)
2020-03-08 10:40:29
コメントありがとうございます。
遅レスですみません。
スタイリッシュな1台でしたね。アウディA1などと同じドイツ風パイクカーだったのかなぁ。
 
 
 
Unknown (サッコ 201)
2020-03-09 00:53:51
オペルが日本再上陸を繰り返してたとは知りませんでした。
昔ヤナセでオペルヴィータを試乗しましたが、小気味よい走りと黒で統一されたインテリアがカッコよくて好印象を受けたのを覚えています。私もオペルは真面目な良いクルマを作ってるメーカーという印象ですね。

これまでミニカーもたくさん買いました。特に190E物は色々なメーカーの物を持っています。オートアート、ミニチャンプス、スパーク、トミカリミテッドヴィンテージネオ、チョロQ…
我慢できずについつい買っちゃうんですよね。
 
 
 
サッコ 201さまへ (H.Nakazawa)
2020-03-09 10:36:14
コメントありがとうございます。
オペルは2021年度から輸入再開のようです。メディアも冷ややかだったと聞いています。電気自動車専門販売チャンネルにすれば良かったのに・・・。

190Eのミニカーは、色々ありますよね。
トミカリミテッドヴィンテージの出来は素晴らしく良く、色も同じだったので当時、予約注文した覚えがあります。オートアートの出来は本物かと思いましたね!
 
 
 
Unknown (KAWAI)
2020-03-10 01:18:01
オペル懐かしいです。ヤナセが扱い始めた頃は、物珍しさもあって、ベクドラAやヴィータ、カリブラターボ、アストラワゴン、アストラハッチバック等を貸していただきましたが、出来栄えは良くなかった記憶があります。オメガBが出たくらいから剛性感も走りも良くなって、結婚を期にベクドラBワゴンGLのシルバーを購入し、6年と8万キロ家族と共にドライブや日常に活躍してくれました。5年を過ぎた頃から壊れ始め手間が掛かりましたが、スタイリングは良いし、フロアーの剛性感あるし、ハンドリングも良いし、高速は安定しているし、気楽に付き合える良いクルマでした。信頼性とアフターメンテがしっかり出来れば、今でも良いカーメーカーだったかもしれません。
 
 
 
KAWAIさまへ (H.Nakazawa)
2020-03-10 20:54:18
コメントありがとうございます。
ドイツにはコアなオペルファンも居て、彼らの話を聞くとワーゲンと違った面白さを感じます。ロータスとの関係性から、ロータス製エンジンロムを組んだアストラに前に乗せて頂いた事がありますが、ゴルフとは違うしっかりとした剛性感には驚いた覚えがあります。フロアーの剛性感というお言葉、良く分かります。
意外とオペルのアイディアは当たりが多く、それに触発されて初代ゴルフヴァリアント、初代トゥーランがデビューしていますので、良い競争相手なのでしょうね。
 
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