アヴァンギャルド精神世界

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米海軍が未確認飛行物体(UFO)を目撃したら報告をと求める

2019-04-27 05:57:35 | 超能力・霊能力
◎神なき霊覚は無免許運転に近い

米海軍がUFOの報告手順を正式に定めた指針の作成に着手したそうだ。

UFOを見るということは、霊界を見るということ、アストラル体を見るということ。人間のエーテル体が肉体の近傍にあることを考えれば、UFOはエーテル体ではなく、アストラル体次元と考えるのが妥当だろう。

物質レベルの第一身体の次元からエーテル体の第二身体の次元やアストラル体の第三身体の次元を見るには、物質レベルで連続していると認知している世界の連続の途切れ目に気づかなければならない。

それが世界の隙間。隙間は、トランスから覗き込むこともできるし、大きな衝撃、心身のショックから入り込むことができる。

途切れ目、隙間に入れば、幽霊も見れるし、UFOも見れる。それは現実かといえば、肉体レベル、物質レベルの現実ではないが、アストラル体レベルの現実ではある。

どうして「米海軍が未確認飛行物体(UFO)を目撃したら報告を」と言っているのか、結局それはUFO認知する兵士が増えたということなのだろうと思う。

霊感、霊覚を持った兵士が増えたということは、視点を変えれば現実の時間の連続の間の隙間が広がって認知しやすくなっているということでもある。

そうした傾向はここ5年10年で一挙に進行したものでなく、中山みき出口ナオの昔から言われていることである。

至福千年とは、漠然と言えば皆が幸福である時代だが、その一つのアスペクトとしては、全員が神を知りアストラル感性つまり霊覚を有するということは、意外に無視されがちである。

神を知る時点でその感覚は発生するものだと思うが、今は神を知る人は百人に一人いるかどうか、霊覚のある人は10人に一人くらいのものだと思うが、来る千年王国では、全住民が神と霊を普通に感じる。
その時間認知では普通に時間の連続に隙間があるのが当たり前。

そうなって初めて、UFOという反重力メカニズムを搭載したマシーンは、「神の許しを得て」、物質世界に現実化するのだろうと思う。

UFOは、ある日ポッと誰かが発明しただけで世に出るわけではなく、人間の神とのコンタクトとそれに付随する霊的感覚の方も実現のための十分条件だろうと思う。

そしてUFO出現のための地ならしとしての感覚は徐々に進化しつつある。

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