アヴァンギャルド精神世界

冥想により、限りなき知性と底知れぬ優しさを。そこに次の時代が・・・。この世はドリームでもあり、リアルでもあり。

ダンテス・ダイジのアウトライン

2013-04-09 06:10:46 | シャンバラ
◎日の国の純粋なきらめき

ダンテス・ダイジは、現代日本を駆け足で走り抜けた超弩級の聖者であった。

第一の事跡は、クンダリーニ・ヨーガの窮極とそのプロセスの概要をイラスト入りで世に伝えたこと。

第二の事跡は、只管打坐の身心脱落とクンダリーニ・ヨーガの中心太陽への合一を両方達成した釈迦以来の人物であり、人類救済の冥想の方向性として、只管打坐とクンダリーニ・ヨーガを推したこと。

第三の事跡は、冥想の全体俯瞰図として冥想十字マップを残したこと。これは、なかなかわからない。

第四の事跡は、霊がかりを排していこうという動きを始めたこと。これは戦後の大本系の新興宗教隆盛の時代にあってはエポックメイキングなことであった。

出口王仁三郎と縁があり、鎮魂も修していたこと。その他「ご神業」みたいな凡俗には知りえないことも多々あったに相違ないが、知る由もない。

ノストラダムスの見た日の国の純粋なきらめきとは、ダンテス・ダイジのことであるとも言われる。



クンダリーニ覚醒のプロセス-1 (クンダリーニ・ヨーガの位置づけ)
クンダリーニ覚醒のプロセス-2(クンダリーニ覚醒と運命改善)
クンダリーニ覚醒のプロセス-3(封印を切る)
クンダリーニ覚醒のプロセス-4(クンダリーニの覚醒-1)
クンダリーニ覚醒のプロセス-5(クンダリーニの覚醒-2)
クンダリーニ覚醒のプロセス-6(クンダリーニの覚醒-3)
クンダリーニ覚醒のプロセス-7(各チャクラへの上昇)
クンダリーニ覚醒のプロセス-8(アートマの光の輪)
クンダリーニ覚醒のプロセス-9(コーザル体の離脱)
クンダリーニ覚醒のプロセス-10(中心太陽への接近)
クンダリーニ覚醒のプロセス-11(中心太陽との合一)
クンダリーニ覚醒のプロセス-12(肉体への帰還)

只管打坐の7ステップ-1(クリシュナムルティ冥想の5つのフェーズ )

冥想の深浅高低-10(冥想の縦軸と横軸)
冥想の深浅高低-11(冥想十字マップ-1)
冥想の深浅高低-12(冥想十字マップ-2)

冥想でのステップとゴール (冥想でのステップとゴール )

神の七つの属性について(神の七つの属性について)

奥深い心 (奥深い心 )

見知らぬ世界 (未練を残したままで)

心の底から満足できない (決定的根拠)

只管打坐の7ステップ-4(絶対に買えない最高の逸品)

ダンテス・ダイジ忌 (私はわが家に安坐している)

冥想しない人たちの道 (死がエクスタシー)

2.悟りとは何か-15(ダンテス・ダイジ-1)
2.悟りとは何か-16(ダンテス・ダイジ-2)

6.悟りへの階梯-30(肉体死からクライマックスへ)

体験とはいえない体験 (神からの視点)

聖者出現のコネクション (万教同根)
野立彦神のクンダリーニ上昇 (それは悲劇に非ず)

意識の極北 (言葉は無用)

OSHOの誕生日(あなたはブラフマンの夢 そしてあなたは私自身)

ダンテス・ダイジの見性三題(なにもかもいいんだけれど)

遊びをせんとや生れけむ(梁塵秘抄からシヴァの戯れ)

ダンテス・ダイジの3.11(君が自ら身を投じた混乱の渦)

その時に見るやすらぎ-1(ダンテス・ダイジ-1)
その時に見るやすらぎ-2(ダンテス・ダイジ-2)
その時に見るやすらぎ-3(ダンテス・ダイジ-3)




悟りとは何か
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