アヴァンギャルド精神世界

冥想により、限りなき知性と底知れぬ優しさを。そこに次の時代が・・・。この世はドリームでもあり、リアルでもあり。

0-【エクスタシス 夢の夢なる】

2018-01-07 18:06:26 | 目次・サイト内リンク
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Category 【エクスタシス 夢の夢なる】
Entry

全く見知らぬ風光の国へ(未だ「それ」を得ていない時代)
冥想の道と行動の道(最後まで残るカルマ・ヨーガ)
誰も教えてくれない(あるいは誰もが教えようとしてくれる )
神に出会う、神と一体になる、神を下ろす(方法と立ち位置)
七つの次元で神に出会えるか-1(庚申塔)
七つの次元で神に出会えるか-2(ヘルメス)
天国と地獄の結婚-1(いやなものといやでないもの)
天国と地獄の結婚-2(原理の平易さと現実での受け入れがたさ)
天国と地獄の結婚-3(世界の裂け目 偶発編)
天国と地獄の結婚-4(幻想を捨て無慈悲な現実を受け入れる)
天国と地獄の結婚-5(世界の裂け目 冥想編)
進化した肉体と感性(進化した肉体と感性)
肉体死、自我の死、あらゆる宇宙の死(肉体死、自我の死、あらゆる宇宙の死)
死の受容-1(黒人掃除婦)
死の受容-2(カルロス・カスタネダ)
死の受容-3(武士道)
死の受容-4(魏伯陽の弟子たち-1)
死の受容-5(魏伯陽の弟子たち-2)
死の受容-6(釈迦の最晩年)
死の受容-7(禅僧巌頭の死にざま、白隠)
死の受容-8(ソドム、ゴモラ、広島、長崎、3.11)
死の受容-9(光明を知らぬ古い霊、本山)
死の受容-10(死の受容の意義と文明)
死の受容-11(死と諸行無常)
マンツーマン輪廻説-1(一対一と一対多)
マンツーマン輪廻説-2(死後の世界を語る技法)
マンツーマン輪廻説-3(霊界物語の死後マップ)
マンツーマン輪廻説-4(霊界物語の死後ルート)
マンツーマン輪廻説-5(エジプト死者の書「アニの霊の告白」-1)
マンツーマン輪廻説-6(エジプト死者の書「アニの霊の告白」-2)
マンツーマン輪廻説-7(転生活仏の選び方)
マンツーマン輪廻説-8(転生活仏制度の今昔(マンツーマン輪廻転生や密教の窮極など))
マンツーマン輪廻への疑義-1(輪廻転生を否定する宗教)
マンツーマン輪廻への疑義-2(キリスト教の最後の審判)
マンツーマン輪廻への疑義-3(ゾロアスター教の最後の審判)
マンツーマン輪廻への疑義-4(エジプト神話のトート)
マンツーマン輪廻への疑義-5(あらゆる生物・無生物の生と死の記憶)
マンツーマン輪廻への疑義-6(全生涯のパノラマ的回顧と輪廻)
自意識の連続性-1(輪廻と自意識)
自意識の連続性-2(意識の連続考-1)
自意識の連続性-3(意識の連続考-2)
輪廻の主体-1(列子の輪廻転生)
輪廻の主体-2(ウパニシャッドの輪廻転生)
輪廻の主体-3(アートマンとブラフマンの違い-1)
輪廻の主体-4(アートマンとブラフマンの違い-2)
輪廻の主体-5(一切の世界を得て、すべての欲望を満足させる)
輪廻の主体-6(釈迦の輪廻の見方)
輪廻の主体-7(輪廻転生と心とカルマと)
輪廻の主体-8(ルドルフ・シュタイナーの見た輪廻転生)
一対多、あるいは全体-1(マンツーマン輪廻から一対多へ)
一対多、あるいは全体-2(ダライ・ラマの輪廻の見方)
一対多、あるいは全体-3(OSHOバグワンの輪廻転生-1 マンツーマン輪廻説の否定))
一対多、あるいは全体-4(OSHOバグワンの輪廻転生-2 あなたはどこかで死んでから今生に出現した)
一対多、あるいは全体-5(ダンテス・ダイジの死と転生-1 霊が存続するメカニズム)
"一対多、あるいは全体-6(ダンテス・ダイジの死と転生-2 死と転生のメカニズム)
)"
一対多、あるいは全体-7(OSHOバグワンの輪廻とインド 今生である葉と来世の葉)
"一対多、あるいは全体-8(リアル・ワールド 生還者の再び生きる姿
)"
死のプロセス-1(死のプロセスへ 覚醒と一般的な死)
死のプロセス-2(死の際の幽体離脱)
死のプロセス-3(チベット死者の書での死-1)
死のプロセス-4(チベット死者の書での死-2)
死のプロセス-5(死と神仏とのコンタクトあるいは神人合一)
死のプロセス-6(メンタル体での離脱)
死のプロセス-7(OSHOの父の死)
死のプロセス-8(一方通行の死と死からの復活)
死のプロセス-9(究竟次第について)
死の世界からの復活-1(復活を前提とする冥想手法群)
死の世界からの復活-2(出口王仁三郎の霊魂の輪廻転生)
死の世界からの復活-3(ダンテス・ダイジのクンダリーニ上昇)
死の世界からの復活-4(クンダリーニ覚醒の道)
死の世界からの復活-5(クンダリニー覚醒のプロセス)
死の世界からの復活-6(垂直飛行と水平飛行)
死の世界からの復活-7(中国道教概観)
死の世界からの復活-8(柳華陽自伝)
死の世界からの復活-9(慧命経の体系)
死の世界からの復活-10(慧命経の出神-1)
死の世界からの復活-11(慧命経の出神-2)
死の世界からの復活-12(呂洞賓の金華)
死の世界からの復活-13(本山博の逍遥訣の読み方)
逍遥訣解読-1(日月合体のプロセス)
逍遥訣解読-2(天上に遊び帰って行く)
逍遥訣解読-3(無何有郷=どこにもない場所)

※生の世界から死をクリア
宗派によらない黙照枯坐(垂直な背骨)
達磨の壁観(空すらも棄てる)
只管打坐のニルヴァーナ(「真の沈黙」「生きた心」)
宇宙との合一でも神秘体験でも霊的体験でもない(神が神自身を神する)
只管打坐の7ステップ(非在)
禅問答から蜜とミルクの流れる川へ(クリシュナムルティや普化など)
生の世界から死の世界をクリア(輪廻転生をほとんど卒業)

※死の世界から生をクリア
逆旅 七つのボディの通過(肉体乗り換えや屍解、砕霊へ)
クリシュナムルティと肉体乗り換え(高級神霊路線から只管打坐へ)
チベットのグランド・マスターの肉体乗換え(雲のような人型が消え)
パラ・カーヤ・プラベーシャ(ガネーシャ)
生と死のコントロール手法群(死に方というのは極めてデリケートなもの)
90歳のブーレ・ババの肉体乗り換え(長時間サマディーにとどまる道具)
肉体乗り換えとモクシャ(一生を冥想修行に充ててきた人のための技法)
乗り物としての肉体(孤独な鳥)
死体を残さないということ(古今東西に分布)
禅僧普化の屍解(天意を読み順う)
メキシカン仙人への道(死の隠れた選択肢)
謙虚の聖者パオハリー・バーバー(霞を吸う聖者)
孫不二の屍解(あるスーパー女性道士)
生娘アスパリスの屍解(官憲到着前にあわただしく死す)
縮身(宗教のお国ぶり)
尸解仙(アストラルでの交流・修行)
出口王仁三郎の尸解論(自然の法に従う尸解など)
砕霊について(肉親の親愛と死のプロセス)
死と現代文明のウィークポイント(既定路線からのズレ)
空海の死亡予告(スピリチュアリストの作法)
空海の死(肉体を残す)




Category 【ザ・プライベート・ファイナリストの道】 その1
Entry

精神世界GPSマップ(ファイナル・コンタクトへ)
ザ・プライベート・ファイナリストの道の序文(世界が変わる)
ザ・プライベート・ファイナリスト(人間の側に確かなものなどない)
覚醒して世界が変わる-1(白隠-1)
覚醒して世界が変わる-2(白隠-2)
覚醒して世界が変わる-3(白隠-3)
覚醒して世界が変わる-4(白隠-4)
覚醒して世界が変わる-5(白隠-5)
覚醒して世界が変わる-6(世界が変わる方向性)
覚醒して世界が変わる-7(至道無難-1)
覚醒して世界が変わる-8(至道無難-2)
覚醒して世界が変わる-9(至道無難-3)
覚醒して世界が変わる-10(クリシュナムルティ-1)
覚醒して世界が変わる-11(クリシュナムルティ-2)
覚醒して世界が変わる-12(クリシュナムルティ-3)
覚醒して世界が変わる-13(クリシュナムルティ-4)
覚醒して世界が変わる-14(一休-1)
覚醒して世界が変わる-15(一休-2)
覚醒して世界が変わる-16(一休-3)
覚醒して世界が変わる-17(老子-1)
覚醒して世界が変わる-18(老子-2)
覚醒して世界が変わる-19(老子-3)
覚醒して世界が変わる-20(老子-4)
覚醒して世界が変わる-21(キュブラーロスの切り口)
覚醒して世界が変わる-22(この世的なものへの絶望から現実感の変容)
覚醒して世界が変わる-23(荘周胡蝶の夢)
覚醒して世界が変わる-24()
()
その時に見るやすらぎ-1(ダンテス・ダイジ-1)
その時に見るやすらぎ-2(ダンテス・ダイジ-2)
その時に見るやすらぎ-3(ダンテス・ダイジ-3)
その時に見るやすらぎ-4(イグナティウス・ロヨラ)
その時に見るやすらぎ-5(アヴィラの聖テレジア)
その時に見るやすらぎ-6(オーディン)
その時に見るやすらぎ-7(イグナティウス・ロヨラ-2)
その時に見るやすらぎ-8(ゾイゼ)

現代のタブーを破り人間進化へ-1(悪弊を超えてフロンティアへ)
現代のタブーを破り人間進化へ-2(情報の信憑性)

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