そんな本日の私

那覇&バンコク経由、ココロはいつも南向き!

6月2日その3 東京タワー!

2018-06-02 23:25:28 | 旅行

 

銀座のホテルに着くと

先に来ていたムスメが

なんと、支払いを

済ませてくれてました。

子供だとばかり思って

いたムスメの、急に

大人びた配慮に、驚きながら

とても嬉しく思いました。

着替えて、すぐにお出かけ。

 

 

ザ・東京タワー

 

 

夫とムスメ

 

 

大きく誇らしい気持ち

が、真っ青な空のように

どこまでも爽快。

 

 

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

6月2日その5 東京タワーの帰り道

2018-06-02 23:07:58 | 旅行

 

 

安堵の気持ちを心地よく感じながら

夫と二人でホテルに戻ります。

 

 

何度も振り返りながらタワー

の魅力に、何度でも感動。

 

 

お店のサインボードにも

かわいらしい東京タワー。

 

 

1号線まで降りてくると

お祭り提灯が見えました。

 

 

鰻の名店「野田岩」

ココなんだ~。

 

 

熊野神社のお祭りらしいです。

 

 

祭り囃子に心浮き立つ

帰り道になりました。

 

 

 

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

12月30日その1 嬉野温泉「華翠苑」さんの朝ごはん

2017-12-30 23:53:37 | 旅行

 

嬉野温泉華翠苑さんで

迎えた朝、温泉で目を

覚まし、昨夜と同じ会場で

朝ご飯をいただきました。

テーブルには部屋番号

がついてます、GoGoGo!

なぜだか、カーネーションの

花束がお土産についてます。

 

 

山椒味噌、焼き魚、卵焼き、

辛子明太、ポテサラ、トマト、

ブロッコリー、佃煮、おひたし、

香の物、ご飯は3杯

いただきました。

 

 

とろっとろの温泉湯豆腐、

生卵も入れて、しっかり

加熱していただきました。

 

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

12月30日その2 嬉野再見

2017-12-30 23:42:59 | 旅行

 

チェックアウト前に

タングラムの正解

を知らされ愕然。

人間ってナゼか

凹んだところに

何かをはめ込もう

とするものなのね。

 

車で1時間強で

来れる嬉野は

お湯が最高だし、時々

来たいね、という結論

が出たところで、帰路に

つきました。

 

 

マリノア経由で。。。

 

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

12月29日その2 嬉野一泊「豊玉姫神社」と名旅館めぐり

2017-12-29 23:39:29 | 旅行

 

年末年始の間の今日

一日だけ、家族四人の

スケジュールが奇跡の

一致をみまして、その上で

ムスメの強い希望により

かろうじての 近場一泊。

 

 

タイムズでプレマシーを

36時間借りて1時間強

のドライブで嬉野温泉へ。

 

 

ドライバーはムスコにお任せ

なので、ラクチンで到着です。

 

 

まずは、テレビ番組

「マツコの知らない世界」

名建築旅館の特集で、紹介

されたばかりの「大正屋」さんへ。

 

 

お迎えの花が大ぶりの壷に

蠟梅だけを、たっぷりと。

香りに品格を感じさせて

さすが、と唸るエントランスです。

 

 

この美しい鯉の池が温泉

と同じ水面で設計され

ガラス越しとはいえ、まさに

インフィニティ温泉♨️!

浴室には宿泊客でなければ

はいれませんが、その様子は

「大正屋」さんのブログ

紹介されています→コチラ

 

 

展示品も売店の商品も

佐賀県が誇る工芸美術品

が中心で圧倒的な存在感。

 そして、この「大正屋」さん

の目と鼻の先にある

「豊玉姫神社」にもおまいり。

 

 

この参道がまず

味わい深い。

と、同時に清々しい

淑気を感じます。

 

 

老鴉柿(ろうやがき)

がなってました。

山茶花の向こうに

鳥居が見えます。

 

 

水の神、安産の神である

豊玉姫さまの使いである

白なまず様が、美肌の神様

として祀られています。

 

 

さすが、やきもの県、美しい

すべすべの真っ白な磁器の

なまず様をなでなでさせて

いただくと、それはそれは

ご利益がありそうです(^-^)v

 

 

男子やYOUの皆様も

大勢いらっしゃってる

ようです(^m^)

おまいりの後は、商店街を

ブラブラお散歩しました。

 

 

先日美味しくいただいた

「東一」という名前発見。

佐賀のお酒でしたね。

 

 

こちらのコットンボールと

樅の木のリースは、

 肥前吉田焼のブランド

「224porcelain」のコンセプ

トショップ「224 shop+saryo」

 のドアに飾られていました。

それからもうちょっと歩いて

「和多屋別荘」さんの

中を見学させていただきました。

 

 

和モダンな

しつらえ

 

 

広々としたゆったりロビー

 

 

傾斜が絶妙な

テラスの椅子で

寛ぐ男組。

 

ムスメ、足湯を発見

 

 

川に臨むサロン

 

 

川沿いのお食事処

の縁側にズラリと

並ぶ金魚提灯。

 

 

広大な旅館の

あちこちに

花あしらい。

 

 

 おなかすいてきたムスメ

 

 

川向こうは

ラグジュアリーな

スパゾーン

 

 

館内のいたるところに

デザイナーズチェア

と、その足もとには、それぞれ

ギャッベが置かれています。

 

 

 陰陽五行に基づく

5つの色と椅子を

多用したインテリアが

印象的でした。

 

 

そろそろ4時

 

 

 

 本日のお宿に向けて

お散歩も終盤です。

 

 

意外と充実してる

デジタルインフラ

 

 

季節外れの

しだれ桜も

咲いてました。

 

 

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加