物語を食べて生きてます

アニメや小説など物語に感謝を込めて

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BLASSREITER #16  見事な逆恨みッぷり

2008-07-27 20:08:11 | アニメ
熱血純情直情中年ヘルマン復活
 誤魔化す気ないだろとしかいえないIDカードで侵入
ツベルフのセキュリティーはザルか?
 侵入を果たして何をするかと思えば
真っ直ぐ愛しのアマンダのところへ向かい
 助けに来たよと白馬の王子気取りでしたのですが
とうのお姫様のアマンダは ぽあか~ん
 いまいちな反応
生きていてくれたことは嬉しそうでしたが会話が噛み合わない
 まあヘルマンは前から自分の視界だけで動く人だった気もするけど
必死に説明するアマンダ
 そして自分が死んでしまっていたことを思い出すヘルマン
その怒りは
 ゆるさねえ ブルー
  てめえだけは ゆるさねえ
とブルーに対して 見事なまでの逆恨みを爆発させるのでした
 なんかな~ここまで見事な逆恨みだと 哀れにすら感じてしまう
で逆恨み中年はブルーを倒すと言いつつも
 ブルーの居場所は分からない
その鬱憤を晴らすべく
 バイクを盗んで 大暴れ
非行少年とやってることがかわらねえ~
 ヘルマンさん いい大人なんだから
もっと思慮深くなろうよ

でもヘルマンがいると
 アマンダがまともな娘にみえるから不思議だね

ジョセフ
 16話なのに 今回も影が薄い
 逆恨みでも 意識してくれるだけヘルマンは友達かも


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RD 潜脳調査室 #16 恋

2008-07-23 20:19:57 | アニメ
毎日毎日
 二人っきりで体を会話
なんてことを続けているうちに
 ソウタは恋に目覚めちゃいました
いや~
 組み手で明らかに勝っていたのに
 躊躇して勝てなかった時点で 恋
なのに
 オレは弱いなんて言っちゃって~
 恋に気付かない男 ソウタ
あっは~ん
 書記長とは大人のアダルトな関係
 している癖に なんでこんなとこは純
そんな鈍いソウタでしたが
 ホロンと同型で明らかにパワーした黒ホロン
と勝負
 ボロボロにされるもホロンの涙の声援で大勝利
  いやいや恋っすね~
 更に最後にホロンと組み手をして
  やっと気付いた恋心でした

ちなみにホロンの方もアンドロイドですが
 明らかに 恋

人間とロボット
 老人と少女
これは未来の恋の物語なのね
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BLASSREITER #15  ゾイド

2008-07-21 21:07:28 | アニメ
新オープニングだぜ

鳥 虎 亀
 の3体の獣型ロボットが大暴れって
おいおい いつからゾイドに変わったんだよ~
と思っていたら
 中盤くらいにはアマンダ登場で一安心
それからも流れる流れるOP
 あれ~もしかして影が薄い主人公消えた
っと思っていたら最後の最後でちょことでた
 なんか後半も影が薄そう~

いきなり逮捕されちゃうアマンダ
 胸元が開いてるもので なんか手錠がプレイに見えてしまう
復讐に燃え
 ブラコンに萌え
アマンダは戦うことを決意する
 ただ今まではヘルマンがいたから目立たなかったけど
  けっこう、こまったちゃんのアマンダ
そのアマンダを諫めたのは
 嫌な奴かと思いきや 結構渋いサムライ
もしかして ジョセフでなくこっちとフラグ立つの!?

メイフォン
 いきなりなんか偉そう
 この巨乳眼鏡ッ娘が何を調子に乗っていると思えば
あっぽかりナイツはサイボーグだそうです
 ってことはあの胸は・・・ 
 まあ いいか
 
ジョセフ
 姉のために 素直に捕まり 実験台にされてます
 お前って奴はどこまでいい子なんだよ
  いい子すぎて影が薄いぜこの野郎
 でもなんか ここでやっとパワーアップするようです

マダラヘッド姉ちゃん
 マダラヘッド姉ちゃんでもツベルフは怖いんだね
 怖いもの知らずかと思っていたけど そうでもない

長官
 もう分かり安く悪過ぎて
 ザーギンが正義の味方に見えてきてしまうから

そしてそして
 ブラスレイターファン待望の展開
 OPを見ていればなんとなく予想が付いたけど
勇者王復活の予感
 嬉しいけどブラッドは拒絶したのを見ると複雑
 あの格好いいシーンがむだになるのか

いつのまにやら今期楽しみな作品ブラスレイター
 人気がないのが またマニアック心をくすぐるぜ
 
 
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RD 潜脳調査室 #15 百面相

2008-07-16 22:50:40 | アニメ
内容はともかく
 ミナモちゃんの百面相が可愛かったです。

ピーマンいやだ~で
 家出をするミナモちゃん
いつもの喫茶店に逃げ込んだのはいいですが
 何の因果かピーマンフェア
まあマスターはいい人なので何か作ってくれそうだったのですが
 なぜか 謎の大爆発
おいおい 何を作る気だったんだマスター

ミナモちゃん結局波留さんのところに行くのですが
 波留さんはちょうど食に関する調査中で美食クラブに潜入~
え~と海原さんでもいるのでしょうか?
 と思ったら変なオッサンが3人いた~
波留さんもてっきり若者バージョンかと思ったら
 ご老体バージョン 意外と和服が渋い
料亭でも行くのかと思えば滝 寒冷地 砂漠
 本当に美食クラブか? 我慢クラブの間違いじゃない?
まあ 魚の浮き袋を食べた波留さんの顔が可愛かった

結局 電脳の世界でうまいものを食べ過ぎて
 現実世界で、まずいものが食えなくなってしまったようです

まあ 今回ミナモちゃんの顔が変わる変わる
 見ていて楽しかったです
やっぱこの娘がメインで動くと楽しい

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BLASSREITER #14  敵しかいない

2008-07-13 21:36:08 | アニメ
世界征服を狙う悪の長官
世界滅亡を狙う聖者
 うわ~敵しかいねえ~
過去編も今回で終了
 感想
ジョセフ あんたどうやったらそんなまっすぐで
 いられるんだよ
拗ねてザーギン側に回ってもおかしくないのに
 世界を救うため
姉を陥れた悪の長官の元で働くことを決意する
 Fate/Zeroの切嗣にどこか似ている
  作者もこういう主人公好きだな

ザーギン
 まともないい人だったのに
 恋人の理不尽な死
  子供達の理不尽な死
 ダブルパンチで頭のネジが飛んでしまったようです

長官
 うん実に悪の長官が似合う面構え
 それに従う3騎士
  メイフォン サーシャ ってサーシャさん!?

アマンダ
 ジョセフの話を聞いて今度どう動くのか楽しみ
 アマンダの性格上 ジョセフの手助けをしそうですが

さあ最近のアニメとして稀に見る丁寧な作りで
 ジョセフの過去を語ったブラスレイター
来週からはこれをバックボーンに
 ジョセフの活躍がついに始まるのですね
  始まるんだよね
 ここまできてもヘタレだったら 怒るぞ

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マクロス Frontier #14 ダンヤモンド小隊って?

2008-07-13 20:40:04 | アニメ
アルト達が大活躍の戦闘なのですが

じみ~に活躍していたのが
 顔すらでないダイヤモンド小隊の方々
虫がいつまでもこんな手が通用すると思うなよ~
 とオレの拳が光って唸る~
と虫共を殴って倒すなど活躍
 彼らの顔が登場することはあるのだろうか?
あの機体でダイヤモンド
 マクロス7を思い出すの~

ロカ
 惚れたあの子にいいとこ見せるぜ
っといってもあなたの機体 偵察用じゃん
 戦闘で活躍しちゃだめでしょ
 君のお仕事は情報収集

アルト
 シュリルのお言葉に
ランカと一緒にわざわざ強調
 のくせに救出作戦
仲間が殺られ、頭に血が上って
 ランカの救出よりミサイル撃つ方に夢中
ブレラにランカを取られて
 救出に燃え上がるかと思っていたら
敵の本体倒す方優先するんだもんな
 やっぱり中二だ

17歳魔王
 普通に復活してましたね
 次回でも普通にいたし
  恐ろしい

虫共
 私達は伝えたいの
ので襲われていたらたまらない
 伝える手段が攻撃なら 
絶対に分かり合えないな

核兵器
 核兵器は無敵さ
 大統領が虫相手に使用を躊躇う理由がよく分かりません
 相手が人間なら分かるけどさ


 
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ストライクウィッチーズ #2 人は見た目

2008-07-13 20:30:13 | アニメ
ぼろを纏っても心は錦
 とはよく言います
人は見かけじゃない中身が大事なんだ
 ともよく言います
しかしそんなこと嘘っぱち
 所詮寝言と言うことがよく分かりました

私にも出来ることがある
 父の死の事実を知り泣き崩れる
などを経て 決意のシーンなのですが
 パンツ丸出しのカッコで言われてもな~
微妙なシーンに早変わり

戦闘シーンはいいのさ
 パンツ丸出しでもローアングルバトルアニメとして楽しめるのですが
普段着から履いてないカッコだと
 折角のシーンを、どう表現すりゃいいのさ
 見た目が大事だな~と感じた2話でした

内容?
 そんなの何の捻りもない王道なので



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翠嵐学園 反逆のZ組 第二十三話 ミスコン編 その2

2008-07-13 01:53:55 | 創作小説 翠嵐学園 反逆のZ組
「全く、かまってられないっての」
 白夜から逃げてステージの前の方に行くと、思い詰めた顔した葵さんが
いた。
「よう、どうした真剣な顔して」
「・・・・」
 はれ返事がない。無視されたの?
「あの~」
「はっ本多さん、どうしたのですか?」
 良かった気付いてくれた。
 もう葵さんに無視されたら今の僕の存在価値なんて・・・。
 ああ嫌だ、幾ら自虐的な僕でもそれ以上は言えない考えたくない。
「それはオレが聞いてるんだけど」
 虚勢を張りつつ僕は丁度開いていた葵さんの隣に座った。
「でっどうよ。我がZ組 ユリ & サキ、優勝出来そうか?」
「難しいですわね」
 おっ葵さんが悩んでる。
 眉間に皺が寄ったお顔なんて初めて見た。
 もしかして、人に教えることの難しさを思い知って挫折するかも。
 本来そんな顔した人に鞭打つなんてしたくないけど、
ここは自由の為。
 鬼畜となりて、
  駄目押しプレッシャーだ。
 さあイメージして演じてみせろ、屑男を。
「おいおい、頼むぜ。お嬢ちゃん」
 僕は態度悪く、前の席の背もたれに足を乗せた。
 よかった~前に人がいないで、人がいたらとてもこんな態度取れないよ。
「オレはお前を信じて(ここ強調)大事な仲間のユリとサキを預けたんだぜ」
 おっ良心がチクチクするけど、葵さんは俯いてしまった。
 人の期待に応えられなかったことなんて今まで無かったんだろうな~。
 ご免ね、恨むならこんな事を僕にやらせた君の糞じじいを恨んで、ぐれて
立ち直って下さい。
 ガバッと頭が上がった。
 目に強い光が宿っている。
「すいません。弱気になってましたわ、私。
 本多さんがカツを入れてくれたおかげで目が覚めました」
 ええ~あのセリフをどうやったらそんな前向きに捕られるの?
 ポジティブグットマン過ぎる~。
「私も仲間(強調)として、最後までみんなを信じて、出来ることがないか考
えます」
 はれ~、今なんか引っ掛かること言われたような気がするんだけど。
 まあいい、そんなことより勝手にセルフリカバリーしてるよ葵さん、僕余計
なこと言った?
「ほう、あの完璧玄人、こんな素人の市民大会に出るなんて反則だろの沢村に
勝てる秘策があるのか?
 もう、二次審査までまだ時間がないぜ」
 ちょっと補足説明。
 このミスコン、1次、2次審査が合って、1次審査を合格した人が二次でフ
リー演技を行い、ミスを決定します。
 この二人の会話は、ユリとサキは1次審査なんか余裕で通過するものとして
話を進めています。これで二人が1次すら通過出来なかったら、お笑いなんだ
けどね。
「あります」
 葵さん、力強く言い切った。この顔、けってして虚勢じゃない。
 そして、そして何と僕の手を握り締めてきた。
 ちょっと、敵同士のはずなのにまずいよこれ。でも葵さんの絹のように気持
いい肌触りに手を払えない。
「仲間がいるってこんなに力強いんですね。
 一人だったら挫けていたかも知れません、ありがとう本多さん」
 ああ、天使だ天使の笑顔だ。
 その笑顔が見れるなら、腕一本失っても後悔しない笑顔。
 胸が熱くなってきて、心が満たされて、もう思い残すことがないような。
 この笑顔を思い出にアフリカの鉱山に行ってもいいかも。
 僕の思考が萌え熱でヒートアップしてしまった。
「さあ行きましょう。ユリさんとサキさんが待っています」
「はい」
 僕は葵さんに手を引かれ、ふらふら~と更衣室に向かって歩いていく。
 はっは天国を歩くってこんな感じかな~、体重を感じないで夢の中で歩いてい
るみたい。
 夢かな。
 そうだよね、でなきゃこの平凡地味男の僕がこんな美少女と手を繋いで歩くわ
けがない。
 そうなんだ、現実の僕はきっといつものようにベットの上で寝ているのさ。
 これは夢、もてない僕の妄想が産んだ夢。
 ならば、この一時の夢楽しまなくちゃね。
 僕は葵さんの手を自ら握り返し、横に並んで歩き出した。
 夢ならもっと積極的に行かないとね。
「さあ行こう葵、オレ達のことをみんな待っている」
「はいっ」
 葵さんは嬉しそうに返事をするのであった。
 うん、夢だなこりゃ。

                                  つづく

このお話は、完全オリジナルのフィクションです。
 存在する人物団体とは、一切関係ありません。
 いないと思うけど、無断転載も禁じます。

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深読み探偵大神空也 ふぁいる四十一 焦土作戦

2008-07-06 22:37:26 | 深読み探偵 大神空也
薫コーヒーを楽しみ
 優雅に私は新聞を読む
紹介しておこう
 私は 探偵 大神 空也
 今日も迷える子羊が救いを求めて我が探偵事務所のドアを叩く。

ヘッドライン
<大分・教員採用汚職>教員採用「カネとコネ」とうわさ絶えず 暗部に踏み込む
 ◇校長・教頭贈賄で子供合格

「どうです、この事件。こんなことが国民の知られないところで行われていたんですよ。
 それがついに正義の一刀両断。
 この教育に蔓延る暗部、是非先生の深読みをして下さい」
 20代くらいの青年、背権 詩等豆が我が事務所に駆け込むなり意気揚々と記事を掲げ
興奮している。
「確かに、何で今更メスが入ったのかそこに興味が引かれるな」
「はれ、先生そっちに惹かれるの?
 公務員のこの体質については」
「公務員の子は公務員。
 公務員はカネとコネ次第。
 そんなこと今更言われなくてもな~。
 私の田舎だって市役所に採用されるのは、金とコネがある奴だけだぞ」
「へっそうなんすか?」
「そうだよ。
 公務員は世襲制の仕事、そんなこと誰だって知っている。
 君はそんなことも知らなかったの」
「はあ」
 背権は顔を赤くして俯いてしまった。
「でも、ほんとうに何で今更メスを入れたのでしょう?」
 私の有能なる助手ユリ君がお茶を置きつつ聞いてきた。
「まあ、普通に考えればスケープゴート。
 最近公務員への風当たりが強いから、もっと凄い暗部を隠すために、取り敢えず適当な
これに犠牲になって貰ったと」
「妥当すぎて、面白くないっしょ」
 こちらは、アルバイト所員椿くん。
 いいツッコミだ。
「その通り、そんなありきたりのことなどこの深読み探偵大神空也がするか、してたまる
か。
 暫し待て、今この空也あっと驚く、深読みをしてやる」
 警察と教育。
 この二つを繋ぐ糸は何だ。
 潜れ潜れ。
 深読みをしろ。

 なぜ同じ公務員同士がこんなことをする?
 その狙いは。

 ある日の公務員サミット開催
A「最近、国民調子に乗ってねっ」
B「そうっすね。誰のおかげで生きていられる思ってるって感じ」
C「お上に意見するとは不届き千万」
D「いっちょお灸すえね」
E「いいっすね」
A「じゃあ、こんなのはどう?」
 斯くして開始される反攻作戦

 こんな餌で教育界マスコミ大叩き
       ↓
 領民も踊らされて教育界を大叩き 一揆が始まる
       ↓勢いに乗って進軍する一揆
 先生への不信高まる
       ↓更に領地深くに敵を誘い込む
 モンスターペアレント増殖
       ↓まだまだもっと領地に引き込む
 モンスターペアレント調子に乗って暴れまくり
       ↓補給線が伸びきる
 モンスターペアレントに批判が高まる
       ↓補給線が切れた。
 子供が手を付けられなくなる
       ↓反撃開始
 親たちに批判高まり、領民同士で馬鹿なつぶし合い
       ↓
 やっぱり先生様にさからっちゃなんねえだとなる
       ↓
 ひいてはお上に逆らっちゃいけねえだになる
 
「くわっ読めた。
 これは公務員が仕掛けた、焦土作戦だったんだ」
「それは一体」
 背権が尋ねてきた。
「撤退の時期を見誤ると取り返しがつかないということだ」
「撤退って勝っているのに逃げるんですか?」
「そうだ、ほどほどに勝つそれが大事なのだよ。
 さもなくば、補給が切れる間もなく一気に相手の息の根を止めるかだ」
「難しい戦いですね」
「そうだ。まさしくヤ○提督のような方が必要な時期なのかも知れない」
「そこまで追いつめられているのですか」
 私の考えを悟ったのか深刻そうな顔でユリ君が言う。
「大丈夫っしょ」
「なぜだい椿くん?」
「外国に行けばいいっしょ」
 椿はあっけらかんと言い切った。
 そうだな、何も日本人だから日本に拘る必要はないのかも知れない。
 将来、転職成らず天国が普通になる時代が来るかもな。
 はれ!? 天国って・・・。 


 このお話は、完全オリジナルのフィクションです。
 存在する人物団体とは、一切関係ありません。

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薬師寺涼子の怪奇事件簿 #1 ツンデレアニメ

2008-07-06 19:52:37 | アニメ
原作は好きでした
 で視聴
いきなり原作をすっ飛ばしてきた~
 アニメ一話の時点で原作の大半が解決されていることになっている~
(ときどき涼子さんが何々事件と言っているのがそう)
いいのか~
 でも涼子さん ツンツン全開でしたね
 原作で構築したポイントはアニメでリセットされてるようです
しかし10代が一切登場しない大人のアニメ
 でも二人の仲は中学生も驚く内容
まあ 暫く視聴かな
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