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症例 脊柱管狭窄症 臀部から太ももの痛み 50代女性

2009-09-14 12:17:15 | 脊柱管狭窄症
脊柱管狭窄症と、股関節変形症と診断を受け、
ステロイドや痛み止めの注射を打ち、
5年前からずっと鍼治療をしながら、痛みを我慢していらした
Nさん。
優しい声でとても柔らかい雰囲気をもった方です。

アポロヒーリングセンターにいらした時は
臀部から太ももの痛みで寝返りが打てず、
車の運転が出来ない(アクセルやブレーキがふめない)
足首にはピリピリした痺れや痛みがあり、歩行も辛い状態でした。

週1回の治療は最初の1ヶ月だけで、それからは月に2回の
ペースで3ヶ月ほど、今では月1回メンテナンスにいらっしゃるほどの
早い回復で、ウォーキングもしながら、ご自分でも健康管理が出来る
くらい順調によくなりました。

頻繁にあったこむら返りもなくなり、常に冷えていた臀部周りも
冷えが気にならなくなったそう。

そして、Nさんから喜びのお手紙を頂きましたので
ご紹介させていただきます。


「9ヶ月ほど前、浦田先生のところ(アポロヒーリングセンター)の
 門をたたいて、今までのお医者さんの診断は何だったのかと思いました。
 毎日のウォーキングも歩くな!とお医者さんから言われていたのが、
 こちらでは後押しをしていただき、現在も続いております。
 いつも、アポロさんのドアを開くとパァーっと、清らかなモノを
 感じます。
 階段も上れるようになりました。足の痙攣もなくなりました。
 本当に感謝しています。ありがとうございました。」

嬉しいお手紙をありがとうございました。Nさんの治る力ですね

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