永田町カフェ7

日本が世界のリーダーとなるために、邪悪なるものを批判し、「地球的正義」を探求してゆきます。強く美しく豊かな日本であれ!

①社民党と北朝鮮は友党。「日本人が知らない二つのアメリカの世界戦略」深田匠著

2017-09-07 09:55:47 | 日記


人気ブログランキングへ  ←よろしかったらクリックをお願いいたします。

大事な内容なので再送します。(昨年11月7日に発信したものです)

北朝鮮と日本の関係について、おどろくような情報です。

だれが 日本の核武装と憲法改正を止めているのか。

ということがよくわかる記事かと思います。

日本を潰し、北朝鮮を応援している工作員どもを知っておきましょう。

日本を代表する国立大学の教授たちなど 左翼が多い日本。

戦後体制を変えないと日本を守れないのです。

戦後体制を引きづる政治家では 日本を守れません!

が、日本の国防強化について優柔不断とか、決められないとか

言っている場合じゃありませんね。

35ページより

「日本人が知らない 二つのアメリカの世界戦略」

深田匠 著(平成16年第一版)(※現在絶版。アマゾンで買えます)

日本は、現在、最低でも4発の核弾頭を搭載したミサイルを含めて

北朝鮮の数百基のミサイルの「標的」としてその照準を向けられているのだ

米国ハドソン研究所の発表によれば、

テポドンやノドンを製造する機械や部品の9割以上は、日本製であり、

朝鮮総連や総連系の企業などの手で、日朝間を年30回往復する万景峰号によって北朝鮮に運び込まれていたものである。

核開発についても協力したのはロシアや中共の核技術者だけではなく、

日本人でこれに協力した人間が多くいた。いや、今もいる。

平成2~3年にかけて東大生産技術研究所にいた日本人研究者が

核技術や超伝導技術・ステルス塗装技術を北朝鮮に渡し、

公安当局からも「北の技術スパイ」と認定されたのに、

金丸信ら自民党左派と社会党との圧力により逮捕は見送られている。

(ちなみに金丸訪朝は平成2年9月である)

さらに、北朝鮮籍のままで国公立大学の研究員や講師となって、

核物理学を専攻していた人間も多く万景峰号で北朝鮮に行き来していた。

旧社会党・現社民党が朝鮮労働党と友党であるのは公知の事実だが、

社会党は、昭和30年代以降朝鮮総連から莫大な献金を受け取り続けてきた

一例だけあげれば、土井たか子が委員長に就任したパーティーでは、

総連系のパチンコ業団体が450万円分のパーティー券を買っている。

つまり、長年に渡り、北朝鮮こそが社会党のスポンサーであった訳で、

土井たか子らが小泉訪朝までは「拉致は右翼のでっちあげ」だと

主張してきたのも至極当然のことなのだ。

なお、「土井たか子が実は帰化した在日北朝鮮人で、土井の実姉は

朝鮮労働党幹部と結婚して平壌(ぴょんやん)に住んでいる」という

説がちまたでとびかっているが、読者がおそらく推測されるといりである。

これに関しては、昭和62年の訪朝時に、土井たか子が金日成に

「自分の家に帰ったようです」と述べている事実を付記しておこう。

また、拉致に協力する秘密部門が旧社会党内にあったという証言が

「正論」誌その他に載ったが、これも真偽はわからない。

しかし、もしデタラメならば、共産党と並ぶ訴訟大好き政党の社会党が

出版差し止めの告訴を行わなかったのは何故か。

より広く国民に知られると何か困ることがあるのか。

社会党と共産党はソ連からも莫大な金額の資金援助を受け取ってきたことが、

KGB公文書やレフチェンコ証言で判明しているが、こんな連中には自民党の汚職云々と批判する資格さえもない。

……………途中省略……………

平成14年2月10日には、「日朝友好と日本の自主平和をめざす集い」なる集会で

社民党の深田肇(ふかだはじめ)代議士は、

「訪朝して金日成(キムイルソン)主席から反帝・自主・自衛の路線を学びました。

今こそ主体(チュチェ)思想や朝鮮に学んで、新しい日本・世界を

つくっていきたいと思います」と述べている。

金正日(キムジョンイル)独裁の北朝鮮に「学んで」というからには

社民党はこの日本を「先軍政治」を掲げる強制収容所と餓死者だらけの

麻薬密造国家にしたいのだろうか。

……………途中省略……………

これまで社会党は長年に渡り「朝鮮半島の唯一の国家は

朝鮮民主主義人民共和国であり、韓国は国家として認めない」

と主張してきた。

1988年のソウルオリンピックまでは、社会党議員は

北朝鮮の許可なく韓国を訪問してはならないという決まりまであったのだ。

北朝鮮をスポンサーとして金親子に従属し続け、警察捜査までも

圧力をかけて打ち切らせようとする、まるで、「朝鮮労働党日本支部」

のような政党が日本社会党であった。

………………途中省略………

朝鮮総連の元財政副局長の韓光煕氏は、その内部告発著書の中で

社会党以外にも、自民党の中では故 金丸信(先祖は朝鮮人)

野中広務・山崎拓・加藤紘一らが朝鮮総連と特に密接な関係に

あったとも述べられている。

加藤紘一は金容淳直属の北朝鮮工作員である吉田猛を秘書にして

いたぐらいであり、家宅捜索された金丸信の自宅からは

北朝鮮製の金塊の山が発見されている。

金丸の親族と親朝派の大物政治家が組んで 川砂利などの北朝鮮利権で

大儲けしてきたことも知る人ぞ知る公知の事実だ。

金丸訪朝の翌年には、野中広務が西松建設(金丸と姻戚関係)を

中心とする5社のゼネコン幹部を引き連れて訪朝し、北朝鮮のダムや

道路や港湾を視察して回っている。

つまり、金丸の約した「戦後賠償」なるものが実行されたときの

インフラ利権をあさるための下準備を行ったのである。

もし金丸のもくろみどおりに国交回復と経済援助(80億ドルの金丸密約)が実行されていたとすれば、

ゼネコンは大儲けして政治家にもゼネコンからのリベートが流れて

いたわけだ。

元警察官の平沢勝栄代議士は自著の中で、金丸信が警察庁に圧力をかけて

朝鮮総連への家宅捜査を見送らせたことがあると明らかにしておられるが

実に嘆かわしいことながら、

与党・野党を問わず北朝鮮マネーに汚染された政治家は、

一般国民の想像をはるかに越えるほど多い。

……………途中省略………

北朝鮮に限らず、海外への経済援助は10%程度の直接キックバック

さらに付随して利益を得る企業から政治家への多額の裏献金という

構造ができあがっており、1兆円ともいわれる北朝鮮への

戦後補償には、5百億円のキックバックが密約されているという説もある

北朝鮮と国交がなくても、日本は何も困らないのに、

金丸訪朝以降、この巨額のキックバックにのどをならす与党議員が

何度も何度も不可解な訪朝を繰り返してきた背景がおわかりいただけたで

あろうか。

………途中省略………

そもそも朝銀は、正規の金融機関ではなく、朝鮮総連の傘下団体である

朝信協(在日本朝鮮信用組合協会)が統括しており、

つまり朝鮮総連という任意団体が会員向けにつくった金融部門にすぎない。

朝銀は、数千億円ともいわれる北朝鮮への莫大な闇送金により

核ミサイル開発や拉致工作などの資金的背景になり、

さらにメチャクチャな乱脈経営・不正融資で破綻したのであるから

この朝銀を救済することが一体なんの日本の国益になるのだろうか。

現に、この最初の公的資金投入の三か月後には、

北朝鮮から「領収書」代わりに発射されたテポドンが

日本上空を飛来している。

結局、米(コメ)の援助も朝銀救済もすべては

親朝政治家の利権のためなのだ。

朝銀から北朝鮮本国へ闇送金された金は、およそ6000億円にも

上ると推定されている。

この朝銀に日本の国費を注ぎこんで穴を埋めるということは、

日本が北朝鮮に6000億円送金したことと同一である。

つまり朝銀公的資金投入は、結果的に北朝鮮の核を日本人の税金で

つくったことを意味する。………途中省略………

日朝友好議員連盟の幹部は、毎年平壌を訪問し、金日成の像に

深く敬礼し、喜び組に奉仕される宴会で金日成に乾杯し、

帰国後も朝鮮総連から利権や裏献金を得てきたのだ。

有権者は、選挙区の議員がこの議連に名を連ねているか否かを

選挙の際の判断材料とするべきである。

(引用を終わります)

ということです。

北朝鮮の対日工作に汚染されているのは政界だけでなく

日教組も とのこと。この本の40ページから詳しく書いてあります

終戦直後の反日左翼体制を継続したがっている政治家たちがいます。

北朝鮮の言いなりになる社民党と共産党と政治家がいるということです。

現在のテレビや新聞でも この情報は報道されません。

税金の無駄遣いをやめさせなくてはいけないのですね。

反日国へのばらまきなど とんでもありません。世界は腹黒いのです。

売国奴政治家を 日本の国政から追放しましょう。

無駄遣いした日本国民の税金を返せ!(; ・`д・´) ですね。

増税する必要なし! マイナンバー制度を廃止せよ!

日本を中国とか 北朝鮮と同じにして 国民を監視するつもりか!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『政治』 ジャンルのランキング
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 日教組は、北朝鮮のテロ支援... | トップ | 日本は民族存亡の危機です。... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

日記」カテゴリの最新記事