永田町カフェ7

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(再送) 従軍慰安婦だったという金学順に「せりふ」を教えた福島みずほ(社民党)

2015-12-28 11:43:00 | 日記

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「従軍慰安婦」の件で、朝日新聞が、(2014年8月5日)

「吉田清治の証言は嘘だと判断し、記事取り消します」と報じました。

1992年にねつ造記事を書いた朝日新聞が、国民をだましていたことを認めるのに、

24年もかかったわけですね。

吉田本人が嘘だと、とっくに白状しているのですから、なにも24年かける必要もなかった

というわけですがね。

正直な記事を書かないと朝日新聞が売れなくなると判断したのでしょうか?

そもそも、反日左翼のスパイ活動しかできない朝日新聞はもういらないのですがね。

さて、元慰安婦の金学順という韓国のおばあさんに

「せりふ」をおぼせさせていた弁護士がいます。それが、福島瑞穂(ふくしまみずほ)です。

以下に、福島瑞穂の行動を、そばで見ていた池田信夫氏のお話を動画で紹介します。

https://www.youtube.com/watch?v=isvx5LDFBLM 動画

(池田信夫・片山さつき・長田達治、三氏が出ている番組です)

20分のところから池田信夫氏のお話をお聞きください。

以下は、このお話をざっくりと文字おこししたものです。(ここから↓)

片山さつき) だから池田さんは、従軍慰安婦は、ねつ造だと知っている生き証人なんですから。

今日、この番組をご覧のみなさん。池田さんは、NHK時代に

「済州島から強制連行されて、連れていかれたむすめさんは、いない」と現地の人から

ゲンチ(←証言のこと^_^;)を取っているのが池田さんですから。

池田信夫) 1991年、7月の取材なんですけど、

毎年NHKは、8月になると終戦記念特集というものをやるので、その取材に一か月、韓国に行きました。

「強制連行と従軍慰安婦というテーマ」で、韓国で、男女含めて50人ぐらいインタビューしました。

男性でいたのは、だまされて炭鉱にいった人で。タコ部屋で帰れなかったと言っていました。

しかし、軍隊が来て、無理矢理ひっぱって行ったというのはなかった。

番組ですから、当然いるものと思っていたら、強制連行された人は、男女とも1人もいなかった

告発するドキュメンタリーをつくろうと行ったわけですから。でもいなかった。

まあ、しょうがないから番組としては、迫力のないものになった。

そこでわかったことは、当時は、朝鮮半島は戦場じゃなかった。

南方の方で、大激戦がおきているときですから、

朝鮮半島に軍隊なんかそもそもいない。

最初に、吉田という嘘つきの人が、済州島からひっぱってきたと嘘を言っていた。

吉田清治の話が、全くの嘘である。それに類することもない、ということを確認して帰ってきた。

そしたら、翌年にですね。朝日新聞が「強制連行をやった」と非常に間違った記事を書いた。

女子挺身隊でひっぱったと言った。

片山さつき) 女子挺身隊。(戦時中、女性たちが工場で働かされた)

私の母親が戦時中、東京女子大ですよ。住んでいたのが、東京のど真ん中ですよ。

三年生の時、挺身隊で、工場で働かされて、ぬいものさせられて

一緒の同級生が、森はなえさんですよ。二人とも、女子挺身隊ですよ。

池田信夫) だからね。そういう話が全部、ごちゃごちゃになって、

それに、むこうの韓国に挺身隊何とか、協会みたいなのができて、

自分は戦地でやってましたというおばあちゃんが出てきて、

そういう人たちが日本で裁判をおこして、そのときに、

1991年、8月に、僕ともう一人が担当で、番組つくったんですけど。

その時に、印象に残っているのは

一番最初に、名乗り出てきたおばあちゃん、金学順を

福島瑞穂さんが連れてきて

そのおばあちゃんをNHKのスタジオで、

いちいちせりふとかを教えていたのが福島瑞穂さんなんです。

そのとき福島さんは、まだ国会議員じゃなかった。

この人なにしてんのかな?という印象があった。

福島みずほさんがせりふをつくっていたわけですね。

当時、金学順さんは、国家賠償訴訟をおこそうとしていて、その代理人が福島瑞穂と高木さんで

最初は、金学順さんの話は、当時、慰安婦たちは、かなりいい給料をもらっていて

「軍票をもらっていたが、それが戦争が終わって紙くずになったから賠償してくれ」

という話だった。ところが、翌年、朝日新聞の報道の前後から

「軍にひっぱっていかれていた」という話にすりかわって、

訴訟もそういう訴訟になっちゃったんですね。

朝日新聞の報道は、誤報というより、ねつ造、間違った報道だったけれど、

間違った報道に、福島さんたちとおばあちゃんたちが、話を合わせていった。

(以上で引用をおわります)

朝日新聞は、反日国の情報工作機関でしかありません。

福島瑞穂や高木健一は、どう考えても反日国のスパイか工作員でしょう。

中国も韓国も北朝鮮も、狙っているお金は、日本人の血税だけではありません。

わざわざ「人権がらみ」の問題をねつ造して、情報工作し、

「人権問題を解決する」という名目で、国連に集まった大金を無駄使いしているのですね

さてさて、本日の朝日新聞は、吉田清治の話は嘘だと、はじめて正直なことを書きました。

ですから、アメリカのグレンデールなどに、慰安婦像をたてた韓国は、世界中から

「韓国人は、みな嘘つき」と、呼ばれるでしょう。

「従軍慰安婦」を「記憶遺産」として、国連に申請した中国も

あらためて、「中国は、嘘つき国家として認定」されるに違いありません。

朝日新聞は、「従軍慰安婦」のねつ造記事のほかに、「村山談話」の原稿も書きました。

政治家が記者会見で文章を読むときに、あらかじめ新聞社がつくったものを

読むことがあるそうです。(^。^) 政界とマスコミ界ではよく知られている話です。

つまり、政治をうごかしているのは、政治家だけでなく、

反日マスコミもであるっていうことですね。

朝日もNHKも、日本のためにならない情報機関ですから、一度閉鎖すべきでしょう。

反日左翼から決別して、出直されたほうがよろしいのではないでしょうか。

そして、日本を心から愛するマスコミとして生まれ変わることを切に願います。

その前に、スパイ防止法を早急につくらなくてはいけないでしょうね。

出直してきても、また、反日左翼のスパイが潜んでいては何にもならないのですから。

 

 (関連情報)

「従軍慰安婦」というねつ造記事を書いた朝日新聞の植村隆

植村隆の嫁さんの親は、韓国で有名な詐欺師の梁順任(ヤンスニム)です。

元慰安婦だったと証言した金学順は、植村隆の嫁さんの親戚。

ですから、朝日新聞の植村隆は、事情をよく知っていたわけですから、

意図的に、ねつ造記事をかいたのです。

知らなかったとは言わせない!

http://blog.goo.ne.jp/nagatachoucafe7/e/33496fa51a3ffecdb5596f80df7f8552?fm=entry_awp

 

(永田町カフェ7  6月24日の記事より) 

売国奴トライアングル☞朝日新聞=バウネット(バウラック)=朝鮮総連

http://blog.goo.ne.jp/nagatachoucafe7/e/0a95085817aead1cb1d43d1b765a7fde

 


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