春はバラ、夏は花火、秋もバラ、冬はイルミ。
年間を通じて艦船・列車に航空機などなど
佐世保市江迎町の晩夏の風物詩
「千灯籠まつり」が23日、同町
東江迎地区一帯で始まった。
水かけ地蔵が町内を練り歩き、
高さ約25Mの灯籠タワーや商店街
を飾る約1万個のちょうちんが
点灯。 闇夜に広がる淡い光が
町を幻想的な雰囲気に包み込んだ。
※ 平成23年8月24日付 長崎新聞より
24日(水曜日)に訪れました。
天気が優れない日が続いていましたが、
なんとか大丈夫でした。
※ 写真をクリックすると拡大します。

大勢の人で賑わっていました。
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