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~ 日常 ~

春はバラ、夏は花火、秋もバラ、冬はイルミ。
年間を通じて艦船・列車に航空機などなど

平戸“漁師食堂 母々の手”  ~長崎県の魚愛用店の認定第1号に~

2012年10月24日 | 旅行
県産魚の消費拡大を目指す県の「長崎県の魚愛用店」の認定
第1号に平戸市主師町の「漁師食堂 母々(かか)の手」
が決まった。 ~中略~
 店は2008年4月に白石漁港前にオープンした。地元の
定置網で取れた魚や地元野菜を使った料理をバイキング
で提供。お代り自由の刺身盛りには旬の地魚を10種類
ほどそろえている。
 ※ 平成24年10月24日(水)付 長崎新聞より


昨年の12月24日に訪れた食堂です。 平戸といっても生
月島のすぐ手前にあって気軽に行くにはちょっと遠いかも。
当時は1人2100円で営業日も曜日で決まっていたので、
HP等でチェックして出掛けた方が良いようです。
刺身は人数分の盛り合わせが最初に提供され、食べ終える
と追加で注文可能。天ぷらなどは自由に食べることが出来
ます。
 平戸市内では映画の撮影地になったり、秋のイベント
が開催されているよう、ちょっと足を延ばしての食事
も良さそうです。

※ 写真をクリックすると拡大します。


最初に人数分(写真は3人前)の刺身が出されます。
 食べ終えると追加が可能です。






 食堂の目の前は生月島です。
    ※ 写真は生月島からの撮影

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