
2022年2月14日(月曜日)
『水の都』といわれる長崎県島原市。
『しまばら水屋敷』では幅4メートル
・長さ12メートルの池に1日
4000トンにもなる水が湧き出して
いるそうです。
池に面した木造2階建て瓦葺きの屋敷
の1階が和風で喫茶スペース、縁側に
座り湧水を眺めながら水出しコーヒー
や島原名物のかんざらしを頂くことも
出来ます。
2階は洋風の部屋となっており1階2
階で約1000体の「招き猫」が置か
れ一部は購入も出来るようでした。
この日はポカポカ陽気で心地良いひと
ときを過ごすことが出来ました。

入場料は無料、喫茶店のため
人数分の注文するのがルール。

水屋敷は、明治初期からの湧水庭園を
生かしたカフェで、店主の方が祖母の
実家を改装し、1995年開業。
(※2021年9月29日(水)付
西日本新聞
~招き猫1000体ずらり~
の見出しで「来る福招き猫まつり㏌
島原」を紹介する記事より
















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『水の都』といわれる長崎県島原市。
『しまばら水屋敷』では幅4メートル
・長さ12メートルの池に1日
4000トンにもなる水が湧き出して
いるそうです。
池に面した木造2階建て瓦葺きの屋敷
の1階が和風で喫茶スペース、縁側に
座り湧水を眺めながら水出しコーヒー
や島原名物のかんざらしを頂くことも
出来ます。
2階は洋風の部屋となっており1階2
階で約1000体の「招き猫」が置か
れ一部は購入も出来るようでした。
この日はポカポカ陽気で心地良いひと
ときを過ごすことが出来ました。

入場料は無料、喫茶店のため
人数分の注文するのがルール。

水屋敷は、明治初期からの湧水庭園を
生かしたカフェで、店主の方が祖母の
実家を改装し、1995年開業。
(※2021年9月29日(水)付
西日本新聞
~招き猫1000体ずらり~
の見出しで「来る福招き猫まつり㏌
島原」を紹介する記事より
























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