九州有数の梅の作付面積を誇る伊万里市木須町の
「伊万里梅園藤ノ尾」で24日、第10回梅まつり
が開かれた。
約6500本の梅花が見ごろを迎え、たくさんの家
族連れが一面に広がる紅白のじゅうたんを楽しんだ。
※ 平成25年2月25日更新 佐賀新聞HPより
平成25年2月24日(日曜日)
見渡す限りの梅、もともと観賞用ではないために白
一色の光景が目の前に広がります。
大勢の人が訪れて、駐車場も順番待ちの大盛況。
暖かな日差しの下、梅の木の下では弁当を広げる
家族も見られました。
この梅園のことは伊万里の情報誌で昨年知り、今
回佐世保に行く途中に初めて立寄ることが出来ました。
ちょうど見頃の梅と栽培の規模に圧倒される梅園です。
※ 写真をクリックすると拡大します。
青空に白い梅の花が映えます。









