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原発事故調査委のトップは事故後に「原発を使うべき」と主張した人物という驚き

2011-05-24 14:58:06 | 福島第一原発と放射能

原発事故調設置、委員長に「失敗学」の畑村氏(読売新聞) - goo ニュース

 僕は失敗学というのは、学問にもなっていないし、話題として面白い以外の関心は皆無です。畑村氏について、関心はありませんでしたが、この人が事故調査委員会のトップになることを知り驚きました。この話に、ど素人なのも驚きですが、さらに彼はこの事故後に下記の発言をしている人物です。原発を事故後にどうするのかという政策決定について、意見を公的に表明していて、しかも原発存続を前提にしている人物が事故調査委員会のトップに座る、しかも専門家でもない。こんなことはありえない話です。欧米の普通の事故調査委員会では、考えられない話です。原発存続ありきで、事故調査委員会を発足させるという政府の姿勢ははっきりしました。事故調査委員会がこのレベルだと、今後情報隠蔽まで心配が始まります。憂慮すべき事です。第三者ではありません。第三者的な人物なら、今後の原発存続を鮮明には普通はしません。彼の新聞での事故後の過去発言は、以下の通りです。

==========================================

「人類は原発を知り尽くしていない。だからこれからも事故は起きるだろうが、事故を克服して原発を使っていくべきだ。」

==========================================

何度も言いますが、政府が皆さんを守る事を前提に行動できません。皆さん一人一人が、考えて行動するしかありません。声をあげるしかありません。一人でも多く声を上げてください。

 

 

 

 

あす水曜日三鷹市の三鷹駅前でも講演会を開催します。
5月25日(水)午後7時から9時(受付は午後6時半)
 
沙羅舎http://www.sarasya.com/ (三鷹駅南口徒歩七分)地下ホール
会費:500円(会場代などに充てます)
 
六月二日の昼過ぎから福島県白河市で、同日夜に福島市で講演会を行います。詳細は後ほどアップします。 
 
福島原発の事で直接いろんな方とお話をしたいとおもいます。この危険について、僕が知りうる知見をお話いたしますし、それよりも懸念を抱かれている皆さんと、色々話したいです。全国に伺います。

ミニ集会でも、トークセッションでも、講演会スタイルでも構いません。

条件1 参加者は主催する方が集めていただく事(何人でもかまいません)。場所の設営、部屋の使用料がある場合は主催者が考えて下さい。

条件2 交通費実費のみいただきます(すいません経費のゆとりはありません)。謝礼は不要。

お問い合わせはnagaikenji20070927@yahoo.co.jp

 

 

 

 

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15 コメント

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これは危険 (henkaipan)
2011-05-24 15:17:56
3歳の子どもを持つ親として、この発言は信じらないです。
日本はいったいどうなってしまったのでしょうか?
Unknown (うさ)
2011-05-24 15:56:04
民主党のメール問題を思い出します。
またあの時のようにミスって裏で東電に詫びをいれたのかな?
奢る平家 (iruto)
2011-05-24 18:14:55
官僚の巻き返しですね。
彼らは東電を存続させたい。原発を存続させたいという意思を持ってます。
事故調査委員会というのはそのための布石です。
国民は上手く誘導すれば大丈夫と奢っています。
以下参考記事

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/4911?page=2
私は13日午後、資源エネルギー庁が開いた論説委員懇談会に出席した。そこで「枝野発言をどう受け止めるか」という質問に対して、細野哲弘長官は「これはオフレコですが」と前置きして、次のように答えたのである。

「そのような官房長官発言があったことは報道で知っているが、はっきり言って『いまさら、そんなことを言うなら、これまでの私たちの苦労はいったい、なんだったのか。なんのためにこれを作ったのか』という気分ですね」

 この発言にすべてが凝縮されている。つまり、資源エネ庁としては「銀行が損をしないですむように、さんざん苦労して今回のスキームを練り上げたのに、いまさら官房長官が銀行に『債権放棄しろ』などと言うなら、なんのためのスキームなのか」という気分なのである。

 細野は正直な官僚だと思う。経済産業省・資源エネルギー庁は国民負担を最小化するためではなく、初めから「東電と株主、融資した銀行の利益を守るために苦労してきたのだ」と語っている。

 経産省はこれまで長きにわたって電力会社と癒着し、何人も高級官僚を東電に天下りで送り込んできた。経産省が東電サイドに立っているのは、とっくに分かっているから、実は発言にたいして驚きもしなかった。「正直な人だな」と思っただけだ。

被災者に補償し、銀行や株主に負担を求める法制度をつくればいい
 私がもっと驚いたのは、細野の隣りに座った官僚の次の発言である。

「株式を100%減資して東電を法的整理すべきではないか、という議論があるのは承知している。ところが、もしも被害の全容がはっきりしていない現段階で、法的整理してしまうと、その時点で債権債務が確定してしまい、その後、新たに被災者は賠償債権を請求できなくなってしまうという問題がある。だから法的整理はとらないのです」

 あまりに馬鹿げた発言なので、私は質問する意欲もなくなってしまった。

 いったい、なんのために特別立法しようとしているのか。

本来であれば、電力の安定供給を続ける一方、被災者には納得出来る補償をし、かつ国民負担を最小化するためだ。ところが、既存の法律の枠組みの中で法的整理すると賠償請求できなくなるから、法的整理はしない、という。

 それなら被災者に十分な補償をしながら、かつ株主や銀行にはしっかり負担をしてもらう新しい法的枠組みをつくればいいのだ。そういう枠組みをつくるために、国会と国会議員がいる。国会はオールマイティである。

「いまの法律の中で整理すると、不利益が生じる」というなら「不利益が生じないような新しい法律」をつくればいい。そういう法的準備をするために、官僚がいるのではないか。こういう屁理屈にもならない理屈を唱える官僚がいるのには本当に驚いた。

 もしも、官僚が目の前にいた論説委員たちをだまくらかすために、こういうトンデモ論を吐いたのだとしたら、それは「論説委員たちが馬鹿にされた」という話である。

 そうではなく、もしも本当に心の底から屁理屈が正しい理屈だと思っていたのだとしたら、それは官僚の基本的能力や発想、心構えが文字通り、とんでもなく劣化したという話である。

 どちらにせよ、新聞やテレビの論説委員を集めた懇談会でこんな話が大真面目に語られているのである。普通の世間から見たら、あまりに馬鹿馬鹿しいので、あきれてしまうだろう。

官房長官が首相と距離をおきはじめた
 さて、枝野発言である。

 枝野はもちろん最初から、このスキームが株主と銀行の負担をなくし、国民に負担させる狙いで作られたのは十分、承知していたはずだ。万が一、そうでないとしたら、枝野の政治家としての能力は話にならない。

 分かっていたが、あえて「銀行は債権放棄を」と訴えてみせた真意はなにか。はっきり言って、パフォーマンスである。国民の間に広がる「これは国民負担じゃないか」という批判に対して「菅政権は銀行もたたきますよ」というポーズを示してみせた。それが一つ。

 もう一つは、菅政権の弱体化を見越して「オレはいま官房長官をやっているが、本当は良識派だよ」と世間に訴えてみせた。あえて自分のポジションを政権から距離を置いておくという政局的思惑である。私はこちらが本当であるとにらんでいる。

 これまでも当コラムで指摘してきたように、菅政権はいまや内部崩壊しつつある。本当の側近と呼べる人間はごく数人しかいない。官房長官の枝野でさえも、重要な局面にさしかかると、菅から微妙に間合いをとっているのである。



Unknown (iruto)
2011-05-24 19:30:00
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110421/dst11042103130002-n1.htm
畑村発言のソース入れるの忘れてた
Unknown (iruto)
2011-05-24 21:35:11
やはり文化省は20ミリシーベルトが危険と知っているみたいです
ーーーーーー
http://news.livedoor.com/article/detail/5581560/
文部省が委託した財団法人放射線影響協会「原子力発電施設等放射線業務従業者等に係る疫学的調査」(平成22年3月)によると

一、食道がん(p=0.032)、肺がん(p=0.07)、肝臓がん(p=0.025)、非ホジキンリンパ腫(p=0.028)、多発性骨髄腫(p=0.032)で、累積線量とともに有意に増加する傾向が認められる。その増加は累積10-20ミリシーベルトから現れている。

つまり年間20ミリシーベルトどころではなく、累積で10ミリシーベルトからこうしたがんにより、健康に影響が出ているということを、文科省の調査が示している。

二、全悪性新生物の死亡率は、累積線量とともに有意に増加する傾向を示し(p=0.024)、死亡率の増加は、累積10ミリシーベルト以上から認められ(観察死亡数/期待死亡数(O/E比):1.04)、累積20ミリシーベルト以上では、更に高まっている(O/E比:1.08)。

繰り返すが文科省の調査によると、年間10ミリシーベルトではなく、累積して放射線量が10ミリシーベルトを超えたあたりから、がんによる死亡率が増えている。

文科省は、年間20ミリシーベルトを主張してきたが、自らの委託調査は、その数字は安全ではないとしている。

三、白血病を除く全悪性新生物の死亡率も、累積線量とともに有意に増加する傾向を示し(p=0.024)、死亡率の増加は、累積10ミリシーベルト以上から認められ(O/E比:1.04)、累積20ミリシーベルト以上では更に高まっている(O/E比:1.07)。

四、報告書は、異なる対象者について実施した別の調査では、喫煙者(及び喫煙本数1日25本以上の者、年間総喫煙量30パック以上の者)の割合が、累積線量とともに増加していたとしている。

そのため、今回の調査で、食道や肝臓、肺のがんが累積線量とともに有意に増加していたのは、喫煙等の生活習慣が関係している可能性も否定できないと結論づけている。

しかし、1、今回の調査結果を否定し得る根拠となるかどうかについて、何らの統計学的な根拠も示されていない。

2、そもそも喫煙する放射線従業者は、何故被曝量が多いのか疑問がある。(放射線作業現場は喫煙者がより多く被曝するような環境になっているということか?)

3、同様に喫煙によりリスクが上がるはずの心・血管疾患、脳血管疾患、呼吸器系の疾患と肺炎及びインフルエンザでは何れも累積線量とともに有意に増加する傾向は認められておらず、食道や肝臓、肺のがんの増加だけを喫煙の影響とするのは、誠に恣意的である。

4,原子力産業従事者を対象とした15ヵ国国際共同研究結果、及び英国放射線業務従事者研究結果でも、白血病を除く全悪性新生物の死亡率には累積線量と有意な増加傾向が認められている。

15ヵ国国際共同研究論文の著者等は、「白血病を除く全悪性新生物の死亡率と累積線量との有意な増加傾向は、喫煙あるいは他の職業ばく露による交絡の影響の可能性が部分的にはあるかも知れないが、それだけではリスクの増加を説明しきれない」、としている。

5、文部科学省は、学校・校庭等の利用を、年間20ミリシーベルトまで許容範囲としているが、セシウム137(半減期約30年)などの半減期の長い放射線同位元素による汚染も発生しており、累積では20ミリシーベルトを大きく上回る可能性がある。

6、その上、成長期にある子どもたちの放射線感受性は、成人の2-3倍と考えられる。

やはり、年間20ミリシーベルトを子供たちに適用すべきではないのではないか。
ーーーーーーー

年齢による放射線の感受性
ttp://2.bp.blogspot.com/-hEIC4JINneQ/Tdp9NkqXoeI/AAAAAAAABvA/6leSqA_8hHI/s1600/radiation%2Bsensitivity.jpg
避難できない人は子供の内部被曝に気をつけてください。私は内部被曝が危険なような気がします。航空業務、医療業務従事者など、放射線による疫学的な有意な影響が見られないみたいです。原発の側など微量でも影響があるみたいです。何故か、外部被曝より内部被曝が危険な気がします。
ーーーーー

だんだん行政のボロが出てきているみたいですね

http://www.asyura2.com/11/genpatu11/msg/654.html
国・政府・官邸は、福島県で放射線測定しないよう指示を出している?「隠された放射能汚染」今週号の週刊現代
失敗学会 (m)
2011-05-24 21:50:12
畑村氏は 失敗学会の会長ですが、
http://www.shippai.org/shippai/html/index.php?name=top
ここの 法人会員には 中部電力 が名を連ねています。
また 東芝 三菱重工 日立 も会員です。
まちがいなく 原子力村と繋がりがあると
断言できます。
なんと言う発言! (ひなぎく)
2011-05-24 21:51:59
畑村洋太?聞いた事も無いお名前ですけれど、学者さんなのですか?

※「人類は原発を知り尽くしていない。だからこれからも事故は起こるだろうが事故を克服して原発を使っていくべきだ」

この発言、開いた口が塞がりませんね。アゴが外れそうです。「事故を克服して」ですって!何を寝言言っているのでしょうね。何回も事故を起こして、学習していく?ですって!もう!

住民を被曝させ、土地を汚し、海を壊し、空気を汚染し・・・その上、その事故の住民補償を国は殆どしないで、これからも「失敗を重ねながら原発を使う?」お考えが狂っているとしか感じられませんね。

これからも使うと言うなら、今回の事故補償も福島だけでなく東京も、静岡のお茶被害も、日本全国の隅々まで補償してから発言しなさい!と言いたいです。子孫代々まで、汚染は続くのですから、子子孫孫までの補償を約束してから稼動しなさい!今現在、稼動中の原発も、ちゃんと国民が納得できる補償の法律を作ってからしか運転させたくないです。

畑村氏の愚かな発言のお口直しに、こちらの心ある専門家のお言葉を載せます。

小出先生の、参議院でのお言葉。
※人間は間違える事が当たり前。機械は壊れるのが当たり前。自然は想定外のことが起るのが当たり前。それでも人間は原子力を安全に扱えるのか?(内容の本筋はこの様だったと・・・細かい表現は違っているかも知れません)

米ネーション研究所特別研究員のジョナサンシェル氏の発言
※問題は非常用電源の喪失や震度の大きさ、津波の高さではなく、扱う人間が本質として誤りを犯しやすい存在で、自然災害は人間の考えうる規模内では起るものでは無いと言うこと。頼りなくて不完全な創造物である我々は、核分裂や核融合によって得られる原子力発電をエネルギーとして使いこなすのには、向いていないという事である。

次の発言は、どなたのか忘れましたけれど、この発言もとても納得出来ますので。たしか河野太郎さんだったような・・・

※核廃棄物の一部であるプルトニュウムの半減期は2万4千年である。こんな途方も無いリスクを抱えて「発電」している愚か者達。人類から見れば極僅かな利権者がやっている悪事です。それを是とする人々は「狂人」です。この期に及んでも原発容認だなどと、狂人以外の何者でもないでしょう。生物の犠牲を天秤にかけた「発電」だなんて気が狂っている。
20mSvについて河野太郎代議士 (KAT)
2011-05-24 22:13:57
■昨年の文科省調査によると年間20ミリシーベルトは危ない
(河野太郎代議士)

http://news.livedoor.com/article/detail/5581560/
http://www.asyura2.com/11/genpatu11/msg/673.html

つまり年間20ミリシーベルトどころではなく、累積で10ミリシーベルトからこうしたがんにより、
健康に影響が出ているということを、文科省の調査が示している。

(略)

繰り返すが文科省の調査によると、年間10ミリシーベルトではなく、累積して
放射線量が10ミリシーベルトを超えたあたりから、がんによる死亡率が増えている。

文科省は、年間20ミリシーベルトを主張してきたが、自らの委託調査は、
その数字は安全ではないとしている。

http://alcyone.seesaa.net/article/203857799.html

二枚舌ですね。こういう所、突きつけるといいですよ。


■1.ドイツの物理学者に聞いた。日本政府は子供1年間放射能許容量20mシ-ベルトは
子供を1年間東京からニュ-ヨ-グで500回飛行機に乗せ飛ばすこと。
気が狂っているのか。皆病気になる。とんでもないと激怒された。

ttp://twitter.com/#!/kiyomizu5/status/72351610646429696


■イギリス、ドイツ、スカンジナビアも日本政府を批判しています なぜ、国民は黙るのか? 
自分たちの命を守るために原発廃止のために立ち上がるべきと。

ttp://twitter.com/#!/kiyomizu5/status/72549547603271681

日本国内と海外の温度差が激しいですよ。
今に問題になりますから。

汚染の全国的な広がりが、【日本】という
枠で一括して見られるようになります。
20mSv問題 (KAT)
2011-05-25 00:11:46
医師の資格を持つ与野党の有志の国会議員動く
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110524/k10013073851000.html

資格持ってる人達もっと動かないと。
数値とか (KAT)
2011-05-25 02:36:39
■アクロ(ACRO)による日本の放射能モニタリング結果 (05/17/2011 update)

宮城県の野菜とシイタケ (2011年4月2日)
サンプルはフランスのテレビ局のレポーターによって宮城県から持ってこられました。
これらは福島第一原発から約80キロの場所で採取されました。

解説:

野菜から検出されたセシウム137の値は基準値の500ベクレル/kgを大幅に上回っています。

http://www.acro.eu.org/OCJ_jp

フランスの研究所(ACRO)が放射能汚染を心配する
http://francemedia.over-blog.com/article-74461902.html
「この汚染は福島以外の県にも及んでおり、宮城県での測定値は同じように高い数値を示している」
http://www.acro.eu.org/

http://alcyone.seesaa.net/article/203603617.html

■東京都中央区は砂場の検査も食材の情報開示も拒否
http://alcyone.seesaa.net/article/203602553.html

この認識で合ってるから、測らないんだろうな。
http://www.nikaidou.com/archives/13591


■医師「五月までの段階で福島の子供達は既に30mSvに達している」
http://alcyone.seesaa.net/article/203490513.html
■福島市内の保育園のブランコは毎時27.27マイクロシーベルト
http://alcyone.seesaa.net/article/203486879.html
■福島市の校庭で107マイクロSVを観測か
http://alcyone.seesaa.net/article/203485146.html


■宮城県名取市の数値があなどれない
http://alcyone.seesaa.net/article/203484212.html
■言問の鴬谷(東京都)の数値が高いと言っている人がいる
http://alcyone.seesaa.net/article/203605176.html

関東だいたい0.2μSv/h出ますね。

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