心の中のBYJと共に!

ようこそ老年期をまっしぐらに進行中、ハルの韓国旅行時々国内旅行の記録です。

2016ハルの韓国生活最終イベントー同級生との旅3(江陵端午祭)

2016-08-31 15:35:47 | 地方旅行
6月9日待ちに待ったチングとの江陵端午祭への旅です。
朝ご飯に明洞にあるお粥屋さんでアワビ粥をいただいてから、バスセンターへ。
今日は東ソウルバスターミナルからの出発です。

10時丁度発のバスに乗り渋滞にも遭わず、快適に江陵到着。お昼は過ぎて
いましたが気が逸るので、南大川の両岸にあるという祭り会場まで、まずは
タクシーで向かいました。

会場中心地に近い橋のたもとで、これ以上は進めないと下ろされましたが、
降りた丁度向かい側に、祭り本部のテントがあり、スケジュール表や団扇を
いただきました^^

この川の両側で一週間繰り広げられる端午祭、始まりは
麦を刈り取リ田植えを終えた後に、ひとしきり遊びながら休む名節(韓国固有の
祝日)として農耕社会の豊作祈願祭の性質を持つものだそうです。

江陵端午祭は長い歴史過程を経てきた伝統文化の伝承の場として、祭礼、
端午クッ、仮面劇、農楽、農謡など高い芸術性を持つ多様な無形文化遺産と
共に、ブランコ乗り、シルム(韓国相撲)、菖蒲を頭に巻く、ヤマボクチ餅を
食べるなど韓国歴史と独創的な風俗が伝承された韓国の最も代表的な伝統
祝祭である。(韓国文化財庁HPより)


スケジュール表を見ると5時から「官奴仮面劇」と云う伝統芸能が上演される
ので、それまでお昼をとったり露天商のテントを覗いたりして過ごしました。
4時過ぎに、仮面劇会場を確認しておこうと向こう岸へ目をやると、川の中に
張りぼての人形が~


橋を渡り始めると、途中に撮影スポットがあり・・・そこにある看板と川の
中の人形は、良く見ると似た装束を着ています。ひょっとするとこれは、
仮面劇に登場する人物たちかもしれません。
記念に3人で写真を撮ってもらいました。


川の右岸には公演会場となる大きなテントが幾つかしつらえてあり、官奴仮面
劇を上演するテントでは、この日は朝から農楽の競演大会が開催されていました。
市内(?)の農楽グループがKBS社長賞をめぐってしのぎを削ったようです。
到着した時、演技は既に全て終了し授賞式が始まっていました。



優勝チーム



仮面劇開演時間が近づくと演戯者達が会場に姿を見せ始めました。
フレンドリーな様子に、写真をお願いしてみたら、快諾^^

左側は劇の登場人物시시딱딱이(シシタクタギ)  右は장사마리(チャンサマリ)
 (チャンサマリの太鼓腹を作るため、衣装の中に何かで枠の詰め物を入れた様子が
 見ている時は異様で、何なのか分かりませんでした^^;)


官奴仮面劇(スケジュール表にあった粗筋と、ネット検索で調べた粗筋を簡略に
ご紹介、背景とか深い意味は理解できていませんことご了承ください)


始まり(伝統芸能の範疇に入るものは皆そうなのか、最初に登場人物全員で舞台に
登場し一しきりその場を回るようです。この仮面劇では↓写真にあるような幟?或は
お神輿の様なものを掲げて登場、祈りをささげて始まりました。



第一幕 太鼓腹の장사마리(チャンサマリ)が騒々しく埃も巻き上げながら踊りまわり
観衆にふざけたりして場を愉快な雰囲気に盛り上げる。



第二幕 尖った頭巾を被り長いひげをなでながら威厳ありげに登場する両班と淑やかな
面を被り黄色いチョゴリに桃色のチマではにかんだ様子で踊るソメカクシが登場する。
両班がソメカクシに求愛し、お互いに気に入り肩を組み場内を回って愛を交わす。




第三幕 恐ろしい形相のシシタクタギが現れ、両班とソメカクシの愛に嫉妬、邪魔をし
二人を引き離す。










第四幕 二人の中を引き裂いたシシタクタギ、一方は両班をからかい、もう一方は
ソメカクシをなだめすかし一緒に踊ろうとするが頑強に拒否される。
それを見た両班、大いに怒り気をもむがどうすることもできない。


やっとシシタクタギを押しのけソメカクシを取り戻したが、ソメカクシの貞操を疑い
叱責する。ソメカクシは身の潔白を証明するために長いひげに首を結び自殺を図る。






第五幕 潔白の訴えにほだされた両班は哀れに思いソメカクシを許し、誤解が解け
陽気な最後へとなって終わる。






韓国恒例、最後は観客も巻き込んでの大盆踊り状態を繰り広げて終了となる。





(江陵旅、まだ続きます。)


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2016ハルの韓国生活最終イベントー同級生との旅2(百済最後の都扶余へ)

2016-08-18 23:43:26 | 地方旅行
韓国チングの来日やお盆ですっかり遅れてしまった2016ハルの韓国生活
最終イベントの旅の続きをやっとお届けします^^;

端午祭り見学のために訪韓のスケジュールを決めながら、肝心要の祭り
イベントをチェックしなかったミスが判明した所まで、前回報告しました。

メイン行事は、当然端午の日に組まれるとハナから信じ込んでいた私、
江陵へは9日の朝出発を予定していました。ショックは禁じ得ませんでしたが、
落ち込むわけにはいきません。端午の日を含む1週間は、多彩な行事で内外から
大勢の観光客が集まり楽しめるはずとチングに説明、旅は予定通りに進行させ
江陵の前に8日は扶余へ行きます。

扶余はマーズの流行さえなければ、昨年の7月に広大な人工池(宮南池)に
咲く蓮の花を見に、チングIと訪れる予定だった所です。6月ではまだ蓮は
咲いていませんが、前々から扶余へ行きたがっていたチングIは、喜んで
くれるのではないかと思ってのチョイスでした。

2年前の晩秋に訪れたときは、東ソウルターミナルから出発する扶余行きに
乗ったら、到着したのは公州だったという、謎の出来事が起きました。多分
公州経由扶余行きだったのかと思いますが、そこで全員降りたので何の疑いも
無く、目的地に着いたものと思ってしまいました。

そんなことの無いよう、今回は南部バスターミナルからのバスにしました。
現地でたっぷり時間がとれるように、早め早め行動で9時半には到着!
今度はちゃんと扶余に着きました!

バスターミナルで市内地図をいただいて、早速扶蘇山城へ向かいます。
一番に出くわしたのは、聖王の銅像(ドラマ「藷童謡(ソドンヨ)」のソドンの
お祖父さんにあたる王)


この銅像を右(東)へしばらく行くと扶蘇山城の入り口があります。



不思議に思ったのはこの山門を表から見た時と、入った後内部から見た時に
別な扁額が掛かっていたことです。


表の額は、この山門内が扶蘇山城だということを示し、内側の額はこの門自体の
名称?を指しているのかと思いましたが、外側と内側に二つの名称を掲げた門は
初めてでした。

2度目の扶蘇山城、紅葉の前回と打って変わって新緑もとても良いです。
今回も私に合わせて傾斜の緩い方の道を行ってもらいました。途中には、再現
された遺跡などがありますが、今日は一日で博物館と宮南池にも行きたいので
絶対外せない箇所だけの見学です。

百花亭(断崖絶壁から身を投げた後宮女性の魂を慰めるために落花岩近くに
建てられた東屋)


落花岩







落花岩の崖下の皐蘭寺






天井一面に提灯が百花繚乱の如く咲いていました。


前回は気がつかなかった薬水は、この寺の裏にありました。

皐蘭薬水ーコランジョン、若返りの薬水だと言います。一口含んできましたが
効果はあったでしょうか?確認して頂けないの残念!?


王はこの薬水を、この付近にのみ咲く皐蘭草を浮かべさせて、確かに
コランジョンの薬水だと確認して飲んだという伝説があるそうです。
お寺の外壁にその内容が描かれていました。






見学を終えて船上から落花岩を見学しようと船着き場に向かいかけて、ふと
この付近に咲いているという皐蘭草がどんなものか気になり、お寺の人らしき
人に聞いてみました。「この近くに咲いているという皐蘭草は今も見られ
ますか?」
すると今は無いが、写真があるので見せて上げると、スマホにファイルした
写真の皐蘭草を見せてくださいました。




扶蘇山城見学はこれで終えて、船で白馬江(歴史教科書に出てきた「白村江」)を
下りクドゥレにある鰻屋さんへ行きます。船は乗客が集まり次第出航というので
長く待つことを心配しましたが、程なく団体が何組か現れ出発となりました。



白馬江の穏やかな流れから眺める扶蘇山、何千人もの女たちの悲劇を飲み込んだ
とは到底思えぬ穏かさでした。




白馬江遊覧は皐蘭寺下からクドゥレ間数百mで、出発時も到着前もそれぞれ
上流・下流に大きく回り込んでくれて15分程度の楽しみでした。


下船したら丁度12時少し過ぎ、お昼をとってから博物館へ行こうと思います。
お昼はチングIがガイドブックで見たという、クドゥレ近くにある鰻焼き定食の
お店へ行くことにしました。道なりに通りに向かって歩いて行き適当な所で
人に聞いたら、目の前にそのお店があるというような場所でした。



鰻はそれぞれの手前に鉄板の器に1人前ずつ盛られ、テーブル中央に並んだ
料理は共同で分け合っていただきます。

食後は腹ごなしを兼ねて歩いて博物館へ向かいました。途中に定林寺址があり
ますが、塔があるだけなので通りすがりに塀越しに見て済ませました。


博物館まで歩くと暑さと疲れで少しへばってしまいましたので、博物館前に
ある伝統茶のお店で、マチャをいただこうと寄ってみると・・・、お店は
開け放たれているのですが、何度声を掛けても誰も出て来ないので、諦めて
先に博物館へ。


国立扶余博物館、ここで見逃してならない展示物は百済金銅大香炉です。
ぺ・ヨンジュンも惚れ込んだと著書の中で打ち明けています。当時の百済人の
技術力・美意識などの粋がここに込められていると言って過言ではないものに
思います。



一般の展示品のさらに奥に特別室に収められた国宝287号、発見は1991年と
云うから、私の初韓国の時はまだ土の中にあった!らしい。



お寺の祭壇前に置かれて使われる香炉だそうですが、何と多彩な自然や
生き物たちが表現されていることか!
↓のアップの2枚に彫られた楽士が抱えている楽器は片やコムンゴか伽耶琴
もう一つは琵琶の様な抱える形の弦楽器です。香炉一つに浮き彫りにされた
世界の深さに大感動です^^






博物館見学を終えてまた伝統茶のお店を覗いてみましたが、まだお留守でした。
お隣の工務店の様な事務所の人に聞いてみても行き先も、いつ頃帰るかも知らない
とのこと。でもお店はずっと閉じまりもしないで開けっぱなしです!?
長閑ですね^^

已む無くのどの渇きはコンビニを探して飲み物を調達、疲れはタクシーで
最後の目的地 宮南池に向かう・・・つもりが、タクシーが来なくて
途中で拾えたら乗るつもりで歩いていたら着いてしまいました^^



宮南池はソドン祭りに向けた準備なのか、飾り付け工事中でした。そして蓮の花は
蕾が膨らんでいるものを一生懸命探して~





この蓮が一斉に花開いたら・・・壮観でしょうね!本当にいつか、きっと来なくちゃ!



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みなとみらい臨港パークのあのベンチは今

2016-08-10 01:20:55 | ヨンジュンさん関連
8月8日、チングを案内して臨港パークへ行った。ウォーターフロントを
散歩しがてら開港資料館・元街を経て、中華街で夕食と言うコースを
考えたからだ。

話のタネに、8年前にぺヨンジュンが横浜を訪れ、その公園で写真を撮った
こと、公園のベンチに座る彼の写真もあり、その写真から、コアなファンが
ベンチを特定し、家族なら必ず気付く票示があると言うと、そこへ行こうと
言ってくれた。

いそいそ案内し、幾つかあるベンチの標示を探すと・・・、どこにもありません!
8年という時間が消してしまった?
公共物に落書きなんて!と消された?

ベンチに座るヨンジュンの写真自体を見ていないので、自分でその場所を特定
していなかったことが、分からない一番の原因だが・・・


それにしても「消えてしまった」事に深い感慨が湧いたのだった

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来日したチングと初ドンキ

2016-08-08 12:01:12 | 日記
8月7日、昨日ソウルからチングがやってきた。今年の韓国生活を多いに楽しま
せてくれた、ポジャギ教室で出会ったあのチングである。東大門市場で鞄店を営む
娘さんが、今週一週間は市場が休日となるので、お母さんと日本の休日を楽しもう
というのだ。

午後2時にホテルで待ち合わせ、お昼がまだだというのでリクエストがあるか聞くと
日本食がいいとのこと。高級店はそもそも知らないし、お値段にびっくりするだろう
から新宿で唯一知っていた大戸屋に案内した。駅の近くにあったはずと地図を検索し
何とかたどり着いた。

日曜はランチセットが無いそうだったが普通に定食は何種類かあり、それぞれ食指が
動いたのは↓の通り。

チング(鶏と野菜の黒酢炒め)


チングの娘(チキンの味噌カツ煮)


私(鱈の生姜みぞれあん)


わざわざ食べに行くほどの所でも無かったと思うが、まあまあの「日本食を食べた!」
感は持ってもらえたと思う^^;



食後はショッピング。薬を買いたいからドンキホーテに行く、というので連れて
行ってもらった。東京に関する限り、私よりチングの娘ミンジュさんが詳しい。

良く聞く中国人旅行者の日本での最大関心事らしい‘爆買い’は、韓国人も
同じくのようで、日本の薬類への信頼度がとても高い。
5月に泰安(テアン)へ行った時、疲れる前にとチングが貼ってくれたパスは、
日本のサロンパスだった由。
韓国にもあるだろうにと言うと、韓国産はチングには痒みが出て合わないのだとか。

今回もサロンパスは無論、その形から「トンジョン(硬貨の総称)パス」とか
命名したつぼ膏をお買い上げ。つられて私もつぼ膏を買ってみた。
他には太田胃散(缶入り)がお気に入りの様子。まだあったかもしれないが、
買い物の一部始終は見ていないので~。そうそう、キャベジンも人気があるそうだ。

ドンキの後は、東急ハンズとユザワ屋をはしご。日本では普段あまり出かけない私に
ショッピングの梯子はキツク、夜ご飯も一緒にするつもりで出かけたが、ショッピン
グの後は、ホテルで若干休憩したくさんのお土産をいただいて帰って来たのだった。


今日は横浜に移る彼女たちと、みなとみらいのホテルで待ち合わせです^^




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2016年ハルの韓国生活最終イベントー同級生との旅1

2016-08-05 11:18:46 | 韓国旅行
これは、3月14日から6月11日までの韓国滞在の記録です。今年の韓国生活も
いよいよ、終わりが近づいてきました。最後のイベントは、この為に当初は
3月7日に予定した出発を、一週間延ばした江陵端午祭り見学です。

旧暦では6月9日が端午の日なので、その日に江陵に行き、以前から泊って
見たかった船橋荘(ソンギョジャン)に1泊、久々ソジチョガットルにも
行って翌日ソウルへ帰る計画です。

一緒に行ってくれるのは、日本からやって来る高校の同級生。一人は既に
2度一緒に旅行し、自身でも韓国へ度々来ているIさん。もう一人は、今回が
初めてのOさん。Oさんはこの4月に全ての仕事から退き、退職後の初海外と
いうことで、楽しい旅行になってくれる事を願っていたのですが、さあどう
なるでしょう?




Iさんは金浦着、Oさんは仁川着と別々の到着なので、勝手がわかっている
Iさんには一人でホテルへ行ってもらい、初韓国のOさんは空港へお迎えに
行くことにしました。

そして利用できたらお得な情報(JCBカードの仁川・ソウル間直通列車A′REXの
無料チケットサービスを)をメールでお知らせ。
当初は、残念ながらJCBカードは利用していないと云っていましたが、知らせ
たのが早かったので、何かのカードをJ変更して、旅行までに間に合わせる事
が出来たとメールが来ました。(役立って良かった!^^因みにこのサービス
今年の9月末迄継続されています。)

また初韓国を楽しんでもらいたいので、私の行く所に付いてくるだけで
なく、できれば自分で興味が湧く所を見つけてもらいたいと、参考になる
サイトを連絡しておきました。(所が友人には参考にするように言って
おきながら、肝心の自分は見ることなく、思い込みで予定を立てたまま
でした。
それが大変な失敗に繋がったことが、友人と会う早々判明します^^;)


6月7日朝チムジルパンから下宿に戻り、食事を済ませると、予め許可を得た
場所に荷物を置かせてもらい、仁川に向かいました。航空券を持たない者には
無料サービスは無いので、往きは節約して一般列車です^^;

最近の訪韓は大概金浦空港を利用しているので、仁川空港は久し振りです。
しかも利用したことはあっても、自分が利用するために向かう出発ロビーへの
通路と、到着する人を迎えるために通る場所は違いますからほとんど初めて
と云っても良い状況です^^;

記憶をたどりたどり、到着ホームから改札階に向かいます。
迷うことも想定して、早めに出発したので時間は大丈夫でしたが、とても緊張
しました。駅ホールで、駅・空港間を結ぶ移動車を見かけ、運良く空席があった
ので乗せてもらいました。

移動車(借用写真)


お陰で幾つかある出口の内、友人が出てくる予定の出口を調べ、その近くの
ベンチに余裕で待機する事が出来ました。

飛行機はほぼ予定どり(3分遅れ)到着し、鞄は機内持ち込みにすると言って
いたので、すぐ出てくると思った友人は意外と時間が掛かり、30分待っても
あらわれませんでした。
ひたすら待っていると、テレビカメラを抱えた人が私の目と鼻の先に、カメラ
を据え付け始めました。



これは誰か芸能人が海外から帰国するんだと思われます。ムクムク湧く好奇心
知っている人ならラッキー^^だけど、何時の便だろう?

誰なのか聞いてみましたが、きき覚えのない人でしたので、見られなくても
心残りはありません。またカメラも1台だけなのなで、大して有名(人気)
な人では無さそう~(この後もう一社カメラが来ましたが・・・)

そうこうするうち友人も到着。登場まで時間が掛かった理由も聞いたはず
ですが、既に彼方へ飛んでいます^^;

早々にA'rexでソウルへ向かいました。車内では彼女に「今日はこれから
江陵に向かうの?」と聞かれ目が・になった私。
彼女によると7日に「神通行列パレード」というのがあって、それがメイン
行事らしいから、今日はこのまま江凌に向かうのかなと思っていたと・・・


ええっ~! 何というミス!何という思い込み!端午祭のメイン行事はズバリ
端午の日にあるものと、決めてかかっていた私。思い込みも良い所でした!
友人にはHPを見るように言っておきながら、自分では確認を怠っていました。
友人たちに詫びると同時に、残りの行事が見ごたえあることを祈りつつ~
(続きます)。



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