浦島太郎釣り日記ーⅢ 浦島太郎クラブの仲間とぼくの日々

浦島太郎釣クラブと自身の出来事などなど

山ちゃんと初盃かわして日を跨ぐ

2019-01-10 | 日記
おはようございます、ではなく、こんにちわ! (遅くなって💦

最近、真っ暗の部屋に寝るもんですから、朝が判らず、熟睡の末、

電話で起こされました。おおお!もうお昼かあ (ノД`)・゜・。

○「もしもし、おお!!」

「生きてるか?年賀ハガキが来なかったから心配した」と

○「去年来なかったから今年は出してないよ」、というと

「そうだったかな・・」という

こうして心配している方もいるんだなと、年賀ハガキの重要さも

再認識しました。



昨日は、あることが不明で、広告社に電話して、まず、ご挨拶し

て、そのあるものの呼称、名前、なんというのかをお聞きしたの

ですが、「意味がわからん、注文か?、あんたどこの会社か?」

とうとう「商用じゃないなら電話すんな!」と正月そうそう怒ら

れました。次は、学校に電話、わかりません、知人に電話、わか

りません。とうとう、山ちゃんに電話、わかりません。

その「あるものとは」会場のひな壇、壇上に横に掲げているあの

横断幕みたいなもの、例えば

  「**議員先生、30周年を祝う会」とか

  「市政100年を祝うパーテイ」とか

書いてある、吊り下げた紙、もしくは布・・これの呼称知りたい。

左横には式次第、上からは緞帳、左右には花輪、生花・・



午後7時、ロングのオーバーに身を包み、天神一輪に到着。

一団体がいて、ご挨拶、お店の方、カウンターの人にも、山ちゃん

にも新年のご挨拶、さあ、始まりました。

2人で、キープ一本で足りず、さらにお正月なので頑張って「赤霧」

をバキバキと「封霧」?封切り、でした。

山ちゃんは、仕事より優先して調べて来てくれました。

それは「吊り下げ看板」というらしい。

ああ、そのまんまですね、これで一件落着でした。

クラブ会員さんと、初めての会合、総会、懇親会なので、この吊り

下げ看板を製作してお披露目しようと、考えています。


山ちゃんは、ぼくを中洲に誘ってくれました。

タクシーでいって、タクシーで帰る、あのバブル時代を彷彿したひ

とときでした。

ぼくたちには、ママさんが席についてくれました。

ぼくは「ママ、あそこの席には紳士ひとり、女性が10人もついて

いますね」と話したら、あれはみんな会社のお嬢さん達なんですよ」

と、ああ、そう、景気のいい会社もあるんですねえ・・

ぼくは、山ちゃんのサントリー響21年に酔わせていただきました。

                        《深謝》

山ちゃんとの同時刻を過ごした昨日は、日を跨ぎ、今日になり候。




昨日は、サツマイモを茹でて、裏ごしして、つぶし、砂糖、塩、粉

寒天、で火にかけて、芋羊羹を作りました。結構な手間がかかる。

ところが羊羹にならず、柔らかいので、いりごまをまぶして、何と?

呼んでいいのか、呼称不明なる「団子」が完成しました。

 

 

 味はなかなかのものに仕上がりました。

さて、今日は、ザボン漬けに挑戦します。リンゴと比べてこの大きさ

です。ザボン漬け、鹿児島では文旦漬けと呼んで、お茶うけに最高也

 


    また長くなりすみません💦

 今日もいい日でありますように・・・
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