浦島太郎釣り日記ーⅢ 浦島太郎クラブの仲間とぼくの日々

浦島太郎釣クラブと自身の出来事などなど

12月5日 正午は霰

2017-12-05 15:24:06 | 日記
こんにちわ!

昨夜お酒がはいり、体が起動したのはお昼。

丁度、正午、外にでると、あたり一面米粒を撒き散らかしたようなアラレ。

うわあ、冬、実感。

昨夜は、福岡市中央区ケヤキ通りを経由して、忘年会会場にむかいました。

あまりに舗道が、五輪真弓の「枯れ葉ちる・・夕暮れは・・・🎵・・」連想

したもんですから、道行くひとに少しだけ恥ずかしかったけど、しゃがんで

  ”パチリ”

 

忘年会は、いつものメンバーですから、すぐに盛り上がります。

議題は、正月の解禁の大分鶴見崎「先の瀬」のこと

同じ磯に15人がのるのですから、しっかり打ち合わせしないと、釣れる

ポイントは、潮のながれで、決まってきます。

うまい人が、A級に陣取ったら、結果は100匹とゼロということに、なる

かもしれない、不都合を解消するために、山ちゃんが、密に交代する案を出

しました。あと・・割愛・・

 

参加者は11名、会場はまんぷく屋さん。

会長さんは、始まりのご挨拶、中締めのご挨拶、最終の最後のご挨拶など、

みんなから要求されて、「えっ?3回も・・」困りつつ、内容のちがうご

挨拶をこなして、おいででした。



我が家では、干し柿が、良い味になりました。

太陽を逆光にうけると、うすくしいえもいわれぬ魅力をかもしだして、赤い

くちびるのように誘ってきます。

 

ひとつ、いただきました。

それは、壇蜜のように、とろりとあまく・・トロアマ・・・・んんんん!

 うますぎ!膝をたたいた。

 

そこで、もう、干し柿造りはやめた!といいながら、昨日の昼間は約10軒

の地のものをあつかう野菜やさんをまわり、2軒から60ケ、40ケの渋柿

を購入してしまいました。

 

・・・・・いやはや

 

 
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