日本でも起こるんですね。
出火後の雨で延焼は止まったみたいですが、まだ鎮火には至っていないようです。大勢の住民の方の避難生活は続いています。
命は助かったとしても我が家が消失した可能性もあり、東日本大震災からの再建を果たした主力産業の漁業にも被害が出ているそうで、お気の毒です。
素人目には空からヘリコプターで大量の消火剤を撒いたら?と思ったのですが、風が強いとヘリコプターは飛ばせないそうです。
もっと大量の雨を期待するしかないのでしょうか?
原因は焚火?の不始末だったのでしょうか? 昔は、私の母も舅もゴミはよく燃やしていました。その頃はゴミ分別も厳しくなく、各家庭で燃やせばゴミは確かに減りますけど、私達若い世代(その頃)は火の不始末はないかヒヤヒヤしてよく喧嘩になりました。
二人共、庭関係は好きだったので、肥料の足しになったのかも知れませんが。
でも高齢者は、〇〇は、とか一括りに批判してはイケナイですね。
差別には煩い反日派が悠仁さまが難聴者だとかで誹謗中傷を。真偽の程は分かりませんが、もしそうだったとしたら皇位継承は無理ってことでしょうか?
仮に(違うとは思いますが)補聴器を付けていたとしても、あれだけの会見が出来ているのですからご立派だと思います。
五体満足でない人のことを嘲笑するのは人間として恥ずかしいことです。
世の中には、目の見えない方も手足が不自由な方もいらっしゃいますが、立派にお仕事をこなされてる方も大勢いらっしゃいますって話題が違う方になってしまいましたが。







