おみよ残日録

気ままに書きたい時に書きたいことを綴ります。

かつての趣味の道具を買取してもらう~その一

2016-06-28 17:30:00 | 片づけ
少し前にかつての趣味本を買取してもらったことについて書いた。

本の後は、趣味の道具を買取してもらうことにした。

さて、どちらで買取してもらうべきか。


リサイクルショップか、その筋のお店だろうな。

部屋にはいつでも持って行ってもらえる状態の道具たち。

数軒のお店に問い合わせをしてみた。

すべてメールでの問い合わせとさせていただいた。

こちらの売りたい物をざっくりと書いている。


A店・・返信がわりと早かった。見積もりとして、最低額~最高額を提示していただいた。
しかし、この程度の買取では訪問買取をしたくないのがありありとわかる。

B店・・返信まったく無し。

C店・・返信がとても早かった。見積もりの提示は無し。訪問して欲しい日時を打ち込むフォーマットだったため、可能な日時を提示してくれた。


ということで、私はC店にお願いすることにした。


つづきは、また!

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片づけ本の「ときめき」より

2016-06-15 19:34:24 | 片づけ
片づけ本の中で、「ときめき」という言葉が印象的な物があった。

しかし、ときめきというのがよくわからず、、、

以前書いた、お気に入りの洋服が破けて処分することになった記事では、少しわかったと、、、

それ以外にも「ときめき」が解ったことがあった。


自分でも意外だった物だった。

それを見た時の気持ちが「ときめき」なのだな、と。

その物に伴ったことは、結構上手く事が運んだのだ。


そして、本日も再び「ときめき」が!

これも意外だった。

手に触れたら、ときめいた(笑)

この物に関係することをしたら、幸せな気持ちになるのだろう。


自分の気持ちはよくわからないし、意外なことが多いと発見した。

もしかすると、本当の気持ちは奥深く隠れているのかもしれない。


人生がときめく片づけの魔法
近藤麻理恵
サンマーク出版
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片づけられる物、人それぞれ、、

2016-05-19 17:00:00 | 片づけ
私は自分の持ち物を減らしつつある。

それにつられたかは解らないが、ダンナもかなり持ち物を減らしている。

お互いに、うちら何かあるのかな、、と言っていたり。


しかし人の持ち物は冷静に見られるせいか、いろいろと考えるところがある。

ダンナの持ち物で、なぜ捨てないのだろうと思う物があるからだ。

自分もかつては捨てずに取っておいた物である。

人の持ち物には口出しをしない主義なので、ただ見ているだけなのだが。


自分の持ち物は冷静に見られないとは言うが、その通りだと思う。

私はあと少しで年内中にという物減らしができそうである。


が、冷静に考えると、まだ使っていない物あり。

これは私の元を離れた方がよさそうと思う物なのだ。


それについては、また!
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ダンナも片づけを

2016-05-04 12:00:00 | 片づけ
私は少しづつだが、部屋を片付け、物を減らしている。

それは数年前からのことだ。

家族の誰かが片づけを始めると、他の家族も影響されるという。

うちは二人暮らしである。

ダンナもなぜか、片づけを始めていた。

それも、時々一気にだ。


今回は、最近の地震災害を見て、再びいろいろ考えたらしい。

防災グッズになりそうな物は、ひとつの場所にまとめている。


たぶんいらないかなと思ったが、私が必要なくなった小さめの本棚について聞いてみた。

すると、使うから、と言われたのだ。

おかげでリサイクルショップに持っていく手間が省けたな。


ダンナの計画では、さらに物を減らして、老後?はもっと狭いところに居を移すのだろう。

ガタイが良い夫婦では、それもどうなんだろうと思うけどね。
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お気に入りが破けてしまい、、、

2016-05-03 14:30:00 | 片づけ
着る物はあまり多く持ってはいないが、その中でもお気に入りはある。

完全なる普段着で、数年前から愛用していた。

が、昨年頃から穴が開いてしまう。

外には着ていけないなと、部屋着にしていたのだ。

そして、先日とうとう、、、

洗濯後、干そうと思ったら、破けが広がり、、(涙)

もう着られない状態になってしまった。


干して乾いたら、資源ゴミ行にするつもりだ。

しかし、愛用の品なので、なんだか悲しい。

少し前に以前の趣味本を一気に手放した時には感じなかった気持ちだ。


片づけに「ときめき」と結びつく考えがあるが、なんとなくわかったような気がする。

こちらの洋服には新たに生まれ変わっていただこう。

私も再びときめく洋服に出会えますように、、、

今まで、ありがとう!
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