こんな映画見ました~

ブログは開店休業状態です。スミマセン~。
水彩スケッチの作品展が終了しました。
少しは映画が見られるカナ・・・。

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セリーナ 炎の女

2018年07月26日 | サ行
『セリーナ 炎の女』
---SERENA---
2014年(チェコ/フランス )

監督: スサンネ・ビア 
出演: ブラッドリー・クーパー 、 ジェニファー・ローレンス  、 リス・エヴァンス 

「世界にひとつのプレイブック」「アメリカン・ハッスル」でも共演したジェニファー・ローレンスとブラッドリー・クーパーが初の夫婦役を演じたサスペンスドラマ。
「未来を生きる君たちへ」のスサンネ・ビアがメガホンをとり、ロン・ラッシュの小説「セリーナ」を映画化した。

1929年、ノースカロライナ州。製材所を営むジョージ・ペンバートンは、火事で家族を失った美女セリーナと出会ってすぐに恋に落ちる。
2人は結婚して強い愛と信頼で結ばれていくが、セリーナがジョージの隠された過去を知ったことで、彼女の愛は狂気へと姿を変えていく。

共演に「パイレーツ・ロック」のリス・エバンス、「裏切りのサーカス」のトビー・ジョーンズ。ヒューマントラストシネマ渋谷、シネ・リーブル梅田で開催の「未体験ゾーンの映画たち2018」上映作品。
 (eiga.com より)

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スサンネ・ビア 監督作品ということで、興味がありました。
 
ジェニファー・ローレンス が良かったです。
やはり上手いです、この方。
 
小説の映画化ということで、スサンネ・ビア らしさが前面に出る映画とはちょっと違いました。
ブラッドリー・クーパー とジェニファー・ローレンス の競演という事での面白さがありました。
うんうん、なかなか楽しめました~!
 
 
            
 

 

 


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