こんな映画見ました~

ブログは開店休業状態です。スミマセン~。
水彩スケッチの作品展が終了しました。
少しは映画が見られるカナ・・・。

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ダウト

2008年05月25日 | タ行

『ダウト』
---SLOW BURN---
2005年(アメリカ)

監督:ウェイン・ビーチ
出演:レイ・リオッタ、LL・クール・J 、メキー・ファイファー、ジョリーン・ブラロック


レイ・リオッタ扮する地方検事が、謎が謎を呼ぶ不可解な事件に巻き込まれていくミステリー・サスペンス。
共演は「S.W.A.T.」のLL・クール・J。
監督は「ホワイトハウスの陰謀」「アート オブ ウォー」の脚本を手がけこれが監督デビューとなるウェイン・ビーチ。

 元警官で今は地方検事の職にあるフォード・コール(レイ・リオッタ )。
ある日彼は、恋人で地方検事補のノラ(ジョリーン・ブラロック)が男を射殺し逮捕されたとの連絡を受ける。
ノラはレイプされそうになったための正当防衛を主張していた。ノラの訴えを裏付けようと捜査を始めるフォードだったが、そこにルーサー(LL・クール・J)と名乗る男が現れ、事件は正当防衛などではなく、計画された殺人だと言い出すのだった。
(allcinemaより)


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展開としては好みの映画でした。
レイ・リオッタらしさも楽しめましたね。
でも、何かちょっと拍子抜けしたのは何故~??
忙しさの中で見るDVDなので、込み入った展開や重すぎるものは私が乗り切れないのかしら・・・。
もっときちんと楽しみたい作品なはずだったので、私としてはちょっと残念な鑑賞となってしまいました。




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