今週はある大学でアメリカ史で有名な先生の集中講義がありました。
自分が行かせてもらってる私立大学は二週間前から後期が始まってるけど
国立ってそんな遅かったっけ?と思いつつ(10月かららしい)、
その先生の本は自分の授業のテキストにも使ってるし
自分自身の研究でもとても参考にさせてもらってるので
一日だけ参加させてもらいました。
というか、知ってればなんとか都合をつけてもっと参加したけど
自分のネットワークが狭いためにそのことを知ったのが二日前でして…
やっぱりいろんなとこに顔出したり、先生にも挨拶しとかんないかんのかなぁと
改めて痛感しております。
で、一日(正味3時間)だけだったけど、行ってよかったですわ。
今年は学会にも出てないし、机に座って人の講義を聴くということをずっとしてなかったので
新鮮やったというのもあるかもしれません。
でも、分野が近いだけ、共感できることも、参考になることもたくさんありました。
実は、漢字は違うけど名前もその先生と同じなんですわ。
会う前から勝手に親近感を持ってたというのもあるかもしれないけど
今日の授業でますますファンに
研究者としてだけでなく、教育者としても憧れます。
自分が行かせてもらってる私立大学は二週間前から後期が始まってるけど
国立ってそんな遅かったっけ?と思いつつ(10月かららしい)、
その先生の本は自分の授業のテキストにも使ってるし
自分自身の研究でもとても参考にさせてもらってるので
一日だけ参加させてもらいました。
というか、知ってればなんとか都合をつけてもっと参加したけど
自分のネットワークが狭いためにそのことを知ったのが二日前でして…
やっぱりいろんなとこに顔出したり、先生にも挨拶しとかんないかんのかなぁと
改めて痛感しております。
で、一日(正味3時間)だけだったけど、行ってよかったですわ。
今年は学会にも出てないし、机に座って人の講義を聴くということをずっとしてなかったので
新鮮やったというのもあるかもしれません。
でも、分野が近いだけ、共感できることも、参考になることもたくさんありました。
実は、漢字は違うけど名前もその先生と同じなんですわ。
会う前から勝手に親近感を持ってたというのもあるかもしれないけど
今日の授業でますますファンに

研究者としてだけでなく、教育者としても憧れます。






