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なせばなる・・・?!

何でもありの個人的記録です。

もう幾つ寝ると・・・

2005-12-29 | Weblog
最近家に帰ってテレビをつけると、特別番組やら、総集編やらばっかりで、年の瀬であることを痛感させられます。
おもしろかったのは、今年の芸能界をふりかえるやつでのレイザーラモン。
HGというのがどこにつくのか分からんけど、こんなに人気が出ても、というかあまりにも急激な変化のせいか、芸能界という特殊な世界にいるからなのか、来年に向けて新しい芸を考えているらしい。こんなに人気があるのにまだ考えるんですか?というアナウンサーの質問に、彼曰く・・・
「当たり前ですよ。常に不安を感じているんですから、考えずにはいられません。」

そうかぁ、やっぱり芸能界は大変やなぁと思いつつ、彼も普通の人なんやなぁと妙に親近感がわきました。

ただ、特番に関していえば、今年自分にとってかなりの大ヒットであった『ファイト』の特別番組があるかなぁと期待しておりました。
でもないんですねぇ。
っちゅうか、今朝テレビ見てたら『わかば』が出てるやん。
確かに3月までそうでしたよ、でも4月からは『ファイト』であんなに盛り上がってたやん。
もしかして明日は『ファイト』か?と思ってサイトを見たけど、そんなお知らせもなく…
今朝はちょっとだけむかついております。

とにかく今年ももうすぐ終わりです。
もっとがんばれたはず・・・という後悔もあるけれど、今は目標も少し明確になってきたし、来年から気持ちを改めてがんばろう。

こんなこと書いて明日も更新するかもしれんけど、とりあえずよいお年を。

『大統領の理髪師』

2005-12-28 | 映画

韓国映画はそんなに見ない方ですが、この映画は尊敬しているお友達がおもしろいからぜひ・・・とすすめてくれたので、見ました。

イム・チャンサン監督作品。
DVDの特典に監督のインタビューも入ったんやけど、それを見て若いのにびっくり。
まだ30代半ば、自分とほぼ同世代です。
友達に聞いたら、韓国の映画アカデミーだかなんだか、そういう所で若い頃から専門的に教育を受けていて、政府自体も今映画産業にかなりの財政支援をしているらしい。

で、映画ですが、この時の韓国はまさに激動の時代なんやけど、大統領官邸のある町に住む理髪師のお話です。普通の散髪屋さんが、ひょんなことから本当に大統領の理髪係り(室長とか呼ばれてたけど)になって、それが原因で息子を悲しい目にあわせてしまいます。

国がどんなに政治的に不安定な状態でも、人間は毎日生活していかなければならなくて、そういった状況の中で大きく影響を受けているんだけど、わりと普通に(というと失礼かもしれんけど)生活してて、そこがとてもよかった。

子供を中心として、家族間の愛情を大事にするようになったのは、近代からだとよく言われるけど、この映画を見ると、親の子に対する愛情というのは、もっとずっと昔からあって、不変のように思えます。まだ親ではないので、この主人公の気持ちを共有することはできないけど、Parenthoodというか、そういうものへの憧れが大きくなってしまう・・・

今週深夜にソン・ガンホ(主人公の理髪師)が出てる『殺人の追憶』という映画が放送されます。これも見てみたい。


二丈岳と女岳

2005-12-25 | ハイキング

久しぶりに行ってまいりました。
約二ヶ月ぶりのハイキングです。
本当は先週の日曜日に行く予定だったけど、土曜日の夜かなり風が強かったので、
キャンセルになってしまい・・・
そのリベンジといいましょうか、今度こそは!!ということで、クリスマスに行ってきました。

一緒に行く仲間の言葉では「二丈岳~女岳」ということでしたが・・・
二丈岳までの道のりはまずまずで、天気も良かったので、頂上からの眺めは最高でした。


福岡の海もなかなかどうして、キレイやと思います。
まあ、この辺はだいぶ西の方やし、海水浴で有名な場所でもあるんですけど。

二丈岳ではちょっと休憩して、早速女岳へと向います。
自分はてっきり縦走や!と思ってうきうきしてたけど、どんどん下る一方で・・・
あげくには、仲間の一人が「降りるのは楽やね」などと言うので、降りる?!んん?
と思って聞いてみたら、「尾根やないから、縦走とは言わんなぁ・・・」
要するに、今日は二つの山を登り降りするということらしかった・・・

二つとも標高は700Mちょっとなので、たいしたことではないんやろうけど、
今日は楽チンコースやなぁと思っていたので、気合を入れなおしました。
でも女岳の方が雪が深くて、楽しさも倍!!深い所はひざまで雪でした。


これまでも寒い時期に何度か行ったことあるけど、まだ使ったことのなかったアイゼンを初めて使用。
ついでにスパッツも今回初めて使用。
雪道だと下るのはほんとに楽しくて、いい年した大人三人がきゃあきゃあ言いながら降りました。
でも新雪やないから、雪が重いんですねぇ。
今までは雪が降ったら山に行く!という感じやったから、比較的雪がまだふわふわ状態やったけど
今日はガチガチとは言わないまでも、登る時かなり体力使いました。
ほんと、疲れた・・・でも楽しかった。

とりあえず、今年の登りおさめ、ということになると思うけど、
来年もまたできるだけ山に行きたいと思います。


キング・コング

2005-12-23 | 映画
久しぶりに映画館で映画を見ました。
二ヶ月ぶり位かな。

ピーター・ジャクソン監督作品です。
といっても『ロード・オブ・ザ・リング』は見てないので、そう言われてもふぅ~んとしか思わないんですけど、
この映画を見ると、『ロード…』のスケールのでかさを何となく想像できます。
変な生き物とか、戦いのシーンとか、きっと共通点があるんやろうなぁ。

しかし、久しぶりに見ごたえのある映画でした。
よくよく考えると、???となってしまう箇所がいくつかあるけど、それはまあ、映画ですから。
でも、見てて何回もどきどきさせられました。

ナオミ・ワッツも『21grams』同様迫真の演技で、名絶叫女優というのもこれを見て納得。
ジャック・ブラックはもともと好きやけど、ここでもイヤらしいというか、アクが強いというか…
これは知らなかったんですけど、『リトル・ダンサー』の男の子も出てるんですねぇ。
見覚えのある顔と思ったら、ちょっと大人っぽく、たくましくなってました。
脚本家役で、第二のヒーローでもある、エイドリアン・ブロディもかっこよかった。
みんなそれぞれよかったんですけど、やっぱりコングが最高でしたわぁ。

「好きな動物は?」と聞かれると「ゴリラ」と答える自分ですが、その贔屓目をなくしても、コングは素晴らしかったです。
力強くて、かわいくて、かわいそうで、人間とか動物とか、そういう区別も飛んでいってしまう位、ひきつけられます。

後、最初の15分位で1930年代のアメリカの社会背景をざぁっと説明するようなシーンがあるんですけど、
この映画を見て、「おぉっ、これ授業で出てきたなぁ」とか思ってくれる学生がおったらいいけどなぁ…
と思ったりしてました。
もっと早くに見てたら、学生にすすめたのに…

ということで、映画館で見ることをおすすめします。

冬休み

2005-12-22 | Weblog
いよいよ明日から冬休みです。
今年最後の授業も午前中に終わって、これから約3週間のお休みとなるわけですが、
それはあくまでも賃金労働だけであって、もちろん自分の研究に関しては、
クリスマスやお正月関係なく、がんばらなければいけません。
さっき、担当教官とも少し話しをして、何とか年度内の資格取得のOKをもらいました。
ついでに、「何とか来年度中に提出しましょう」とのお言葉も。
「時間をかければ」というのがちょっと気になるけど…
とりあえず、これからは心置きなく論文執筆に取り組むことができるわけです。

先生と話していて、「あらイヤやわ…」と思ったのが、自分の性格が論文にも出ていること。
「君の書き方は、ナイーブというか、シンプルというか、叩かれやすい書き方なんだよねぇ。」
確かに理論とか弱いし、言葉の定義もはっきりしてない所があるので、その通りなんやけど…
批判的な読み方のできない人間なので、書かれたことをそのまま鵜呑みにしてしまいます。

とにかく、年明けに締め切りの論文が二つあるので、その修正をがんばろう!!

     
              


明日から…

とりあえず今日はお疲れ様ということで。




ひとバトン

2005-12-20 | Weblog
御猿さんから頂きました。
ちょっと恥ずかしい質問もあるけど…

Q1,あなたは賑やかな人と大人しい人と、どっちですか?
  賑やかなときもあれば、大人しいときもあるので、どっちでもあるけど
  どっちか選べといわれたら、「大人しい人」やと思います。

Q2,あなたの性格に相応しい単語を5つ挙げてください。

1.単純
  というとそんなに聞こえは悪くないけど、ただのバカです。

2.怠け者
  自分ひとりで何かするということがあまりありません。
  しなければならないときはするけど、他人からつつかれないとあんまり…

3.打たれ弱い
  これまでなんとなく自分に都合の悪いことは避けてきた自分のせいでもあるけど
  ちょっとしたことですぐ凹みます。

4.いい加減
  これはまあ、大雑把ともいうのでしょうか。
  文書の締め切りとかあっても最後までねばらず「もうこれでええわ」と勝手に思います。
  脚注とか見直すのも正直「面倒くさい…」と思います。
  
5.おもしろ好き
  何かいやなことがあったら、とりあえず笑って忘れようとします。
  そういう時のために最近はナイナイの出てる番組とリンカーンを録画しております。

Q3,好きな友達のタイプ
  おもしろくて尊敬できる人

Q4,嫌いな友達のタイプ
  批判的な口調の人
  
Q5,立ち直りは早い方ですか?
  結構早いかも。単純なので…

Q6,恋人にしたいタイプは?
  自分も御猿さん同様、Q3に近いと思うけど。
  それプラス情にあつくて、心の大きい人。

Q7,恋人と、1番の親友選ぶならどっち?
  友達はおるけど、恋人と比較する程仲のいい友達が今はあんまりおりません。
  高校時代なら親友を選ぶけど、最近は恋人が一番仲のいい友達になってしまうので
  書きにくいけど恋人やなぁ。

Q8,このバトンをまわす人5人
  「おもしろそう」と思ってくれた方々、更新するネタを探している方々。
  よければどうぞ。


  




今日のファイト・・・なんちゃって

2005-12-18 | Weblog
写真だけ携帯から投稿したので、ジャンルが「モブログ」に…
最近のテクノロジーはほんとにすごいですなぁ。

で、画像は朝ドラ『ファイト』のイラストです。
私と同じ位好きだった友達がもらったものを、少し分けてもらいました。

好きなの選んでいいと言われて選んだのは
「わらってそれからかんがえない」
「うえをみる とおくをみる」

もう一枚の「だいすきだいすきだいすき」は本人が持ってるのが恥ずかしいのか、
もらいました。

いやぁ、懐かしい。
ドラマ同様、毎回最後に出てくるこのイラストもほんとによかったです。
その時の登場人物の心理状況をよくつかみつつ、見ている方も励まされたりして。

これから部屋のどこに飾るか考えます。
でもその前に、この仕事場掃除が必要やなぁ…

ジンギスカン

2005-12-13 | Weblog
巷ではジンギスカンが流行っているようですが、さすがにまだ福岡ではそんなに流行っておりません。
スーパーでも羊の肉はほんのちょっとしか置いてないし、まだまだ羊肉文化は浸透していないようです。

でも昨日ジンギスカン腹いっぱい食べました!!
友達のおばあちゃんが北海道に住んでいて、おばあちゃんに会いに北海道まで行ってきたそうな。
誕生日割引を利用して…
で、そのおみやげが「味付けジンギスカン」と「じゃがいも」やったのです。
お姉ちゃんが引越しの時においていったホットプレートがあるので、うちですることになったけど
もしホットプレートがなければお呼ばれされなかったことでしょう。
こんな所で姉に感謝することになろうとは…

ありがとう、お姉ちゃん。
ちなみにエアコンとガスコンロもまだあるでよ。

で、ジンギスカン。
うちでするとは言っても、どんな風に、どんなものと一緒に食べるか分からなかったので
とりあえずご飯だけ炊いて友達が来るのを待ちました…芋焼酎と一緒に。

友達が持ってきたのは、北海道からのおみやげとキャベツ、玉ネギ、もやし等々。
焼肉みたいな感じやけど、野菜も肉もごちゃまぜにして焼くんやね。
野菜も何でもよさそうやったけど、すき焼きみたいな少し甘めの味付けやったせいか、玉ネギはいつもよりおいしく感じたなぁ。
肉も思った以上にくさくなくて(味付けのせいか?!)ほんとおいしかった。
ああいうの、こっちでも売ってれば買うのになぁ。

じゃがいもも友達が粉ふき芋っぽく茹でてくれました。
塩いっぱい入れたお湯で茹でて、茹で上がったらバターをたっぷりのせて…
ただ大きくて、すぐにおなかがいっぱいになったのがちょっと残念。
おいしかったからもう一個食べたかったなぁ。

友達のおかげでジンギスカン・ファンになりました。
また食べたい

田口ランディ著『スカートの中の秘密の生活』

2005-12-11 | 
久しぶりに仕事とは関係のない本を買いました。
とはいっても古本屋で100円やったから買ったというのもおこがましいけど…

田口ランディは屋久島の本も書いてて本屋で立ち読みしてて止まらなくなったり、ブログも読んだりしてました。
実はこの本も実は最初の数章は立ち読み済み…

竹内久美子の本を読んだ時も、「あぁそういうことやったんかぁ」と思ったことがあったけど、ランディさんの本もそんな感じ。
ヒステリー気味の女性に「男がいないからイライラしてる」なんて言うけど、あれはほんとにそうらしいんです。
女性にとって女性ホルモンはとても大事なもので、年をとるに連れてやっぱり減っていくけど、
愛撫されたり、優しくされたりすると、ドピュッと分泌するんですな。
女性は性的に満たされていないと、更年期障害が早くきたり、生理不順になったり、お肌もカサカサになったりするのです。
エステ効果もあるっちゅうわけですなぁ。

LOVE AND PEACEです。



Lost In Translation

2005-12-09 | 映画
ソフィア・コッポラ監督作品。
日本を舞台にした映画です。
ちょっと落ち目の俳優が、サントリーのCM出演のために日本にやって来て、同じホテルに泊っている女性と惹かれあって行くというお話。

自分自身東京に住んでいないので、実際の東京とどれ程違うのか分からないけど、やっぱりアメリカ人から見た東京なんだろうなぁと思いました。
ゲームセンターで一生懸命踊っている青年、電車の中でエッチな漫画を読んでるサラリーマン風の男性、車から身を乗り出して手を振っている選挙活動の人たちと宣伝カー。

確かに異文化なのかもしれないけど、それだけでなくて、「日本って変な国」と思わせずにはいられない撮り方のような気も…
でもそういう異文化の中にいるアメリカ人が主人公なんやから、それも当たり前といえば当たり前か。
でも周りは騒がしいはずなのに、どこか静かな雰囲気がして、東京の街もキレイに、日本人も何となくかわいく見えてくる。
(特に病院の待合室で隣に座るおばあちゃん!!もしかしておじいちゃんかも…)

タイトルになっているLost in Translationは、訳の中で落とされていること、という意味になります。
CM撮影の時、ディレクターが一生懸命語っているのに、通訳の人がちょっとしか訳さないので、意思疎通がうまくできないという場面があります。
「自分の方がうまくできるわい」などと思いながら、これからタイトルがつけられてるんかなぁと思ったけど、言葉の壁だけではないんですね。
10年以上も一緒にいる妻とのコミュニケーションがとれず、もどかしい思いをしている主人公と、夫について東京に来たものの、やっぱり気持ちが通じ合っていないような気がして、自分が何をするべきなのかいまだに分からないと感じている女性。
おまけに周りは日本語だらけで、まさにLost in Translationの状態にあるわけです。

でも自分としてはこういう映画はちょっと苦手。
なのでということで。

薬院しろやま乃湯

2005-12-08 | Weblog
いつの間にか新しくジャンルなんかできてるし…
しかも必須になってるし…

で、本題ですが、昨日温泉に行ってきました。
12月に入ってから一気に寒くなったし、最近ほんとに右肩が痛いんです。
痛いくせに、ついついゲームをしてしまう自分がとても嫌だけど、ほんとにこってます…

このしろやま乃湯、福岡市のど真ん中というか、中心部天神から歩いて10分程度の所にありまして、
周りもビジネスビルが建ち並び、駅もすぐまん前にあるんです。
地下2000メートルから湧き出す天然温泉が魅力らしいけど、
入浴料が1900円(この間まで1800円やったような気がするんやけど)とバリ高い。

なのでそうしょっちゅう行くことはできません。
ただ今回は会員の人から900円で入れる割引券をもらったのです。

いやぁ、気持ちよかった。
露天風呂に行くと車の音がモロに聞こえてくるので、ちょっとテンションさがるけど、大きな風呂は気持ちがええなぁ、ほんとに。
更に、今新しくスパ・イオン・サウナというのができてまして。
マイナスイオン効果は、イマイチ実感できなかったけど、汗はほんとによく出ました。
隣にいたオバチャンも「岩盤浴と同じ位汗出ますねぇ」と…
何よりも一晩あけた今もなんとなく体が暖かいというか、ほっぺも少し赤味を帯びてるような気がします。
「お得な回数券」買おうかなぁ。


冬本番

2005-12-04 | Weblog
12月に入ってから、一気に寒くなりました。
一応ガスファンヒーターを買ったので、寒さ対策万全なのですが、今日はほんとに寒い。
こんなに寒いのに、この部屋のまん前をマラソン選手たちが走ってます。
朝から花火がぽんぽんあがってたから、なんでかなぁと思ってたら、今日は福岡国際マラソンがあるんですなぁ。
選手だけでなく、「がんばれぇ~っ!!」とこの寒空の中応戦してる人もチラホラ。
お昼ごはんを調達しに行くのもためらっている自分とは大違いです…

こんな風に書くとやる気のない人間に思われそうやけど、実は昨日ちょっと励まされまして…
今日はいつもよりやる気度は高くなってます。
(これで寝不足でなければもっとよかったけど…)

昨日はある会合があって、そこで私の大好きな先生と久しぶりに話をすることができました。
自分の指導教官との関係や、公募に落ちまくっていることで、将来のことをとても不安に感じていただけに、
諦めかけて「こうなりゃぁ、宝くじでも買うか!!」という気持ちになっていただけに、
先生からの言葉がとてもありがたく感じたのです。

実際の状況を考えると、それが的確な言葉だったのかどうかはわからないけど、
その先生も昔は同じような境遇にあったので、言葉にも説得力があったし、
もしかしたら、自分もそういう言葉を待っていたのかもしれません。

その先生の弟子という訳ではないので、面倒をみてくれるとは思わないけど、
充分な指導もしてくれないくせに、「結婚もいいんじゃない?」と言われるよりはよっぽどマシ。

やっぱりいい先生に出会うことって大事やなぁと思いました。
なんか「冬本番」からずいぶん話がずれてしまった…