JAPAN PRIDE こんな日本を愛するため!!

日本大好きなあ~やが皇室問題や日本に関する事を書いていこうと思います。

皇太子御一家、神武天皇陵へ

2016年07月22日 23時13分30秒 | 皇室
皇太子御一家が神武天皇陵を参拝されるために奈良と京都に来られました。



京都駅かな?に到着された御一家、珍しく雅子妃が髪をアップにされていますね。
愛子内親王は痩せられて現代っ子のスラッとしたスタイルでグッと大人っぽくなられました。






神武天皇陵に参拝される御一家、武蔵野陵を参拝された時より愛子内親王のお顔付きや醸し出す雰囲気がしっかりなさってますね。
ただ、この写真でも、動画でも玉串は御一家共に御自身で捧げていらっしゃる様には見えません、宮司さんに手渡されて一礼してから宮司さんが受け取って捧げていらっしゃるように見えます。

そして、ネットで上がっている情報は御一家は京都に着いたのがお昼頃で2時半頃に参拝されて3時には最寄り駅に着かれてたとか?
なんて素早い参拝・・・一般人が気楽に参拝するのではなく、公式に儀式としての参拝なんだから午前中に、もう少し時間をかけて参拝なさるべきでしたね。
こう言うのがやっつけと言われる原因です。

最後に、昔から影武者がいると言われ、最近はもっぱら影武者がお出ましになっていると言われている愛子内親王。
真相は解りません、写真によってお顔や目付きが変わったりしているのは事実ですけど写真は如何様にも加工出来ますし、正直な所、いくらなんでもそこまではしないだろうと信じたい自分もいます。
ただ、この写真を見て驚きました。

愛子内親王に八重歯がある・・・今まではなかったのに急に生えるもの?
昔、一瞬だけ八重歯がある方が可愛いと人工八重歯をつける事が流行った事があったけど、今更そんな感じで八重歯を着けたなんて事はないよね?

SMAPとKinKi Kidsの絆

2016年07月17日 22時57分00秒 | 芸能
録画した昨日の音楽の日を見ました。

KinKi Kidsが歌の途中で司会の中居君の所に行って両サイドに立って《ジェットコースターロマンス》を歌ったとき、涙が出てきました。

KinKiはジャニーズに入ってからずっとSMAPのバックにつき、ジュニアのセンターで5人(当時は6人)を見続けてきました。
KinKiがSMAPのバックを離れ、デビューしてもテレビで共演する時は本当に仲が良く『SMAP兄さん』と呼び慕っていました。

そんな二人が今年になって騒ぎになっているSMAPに二人が何も思わない訳がないと思っていましたが、こうして言葉ではなく行動で想いを示してくれた。

今までは静かに成り行きを見ていたけど、今回《SMAPの意向》と称して事務所が(メリー氏とジュリー氏が)SMAPを歌番組に一切出さなかった。
段々と窮地に追い込まれていくSMAPに何かしたいと二人は思ったのかも知れません。
まずは光一君が動いた『兄さん、応援してるで、頑張ってや!!』と言わんばかりに中居君にくっついて歌い、少し遅れて剛君が戻ろうとしていた光一君を戻して中居君の所に行き『俺らは何があってもSMAP兄さんが大好きやで!!』とばかりに歌う。
中居君は『いいから早く戻れ』と促しながらも終始嬉しそうに笑っていましたね。

どっちの派閥にも入っていない直の後輩で深い絆があったからこそ出来た事だと思います。

事務所的にはNGだったかも知れない、でも、敢えて編集もカットも出来ない生放送で二人の想いを見せてくれたKinKi Kids、そしてそれを余すことなくしっかりと見せてくれたTBSグッジョブです!!

KinKi Kids本当にありがとう!!大好きや~!!


天皇陛下、生前御退位の意向

2016年07月13日 23時07分00秒 | 皇室
テレビを見ていると衝撃のニュースが入ってきました。

《天皇陛下が、天皇の位を生前に皇太子さまに譲る「生前退位」の意向を宮内庁の関係者に示されていることが分かりました。数年内の譲位を望まれているということで、天皇陛下自身が広く内外にお気持ちを表わす方向で調整が進められています。

天皇陛下は、82歳と高齢となった今も、憲法に規定された国事行為をはじめ数多くの公務を続けられています。そうしたなか、天皇の位を生前に皇太子さまに譲る「生前退位」の意向を宮内庁の関係者に示されていることが分かりました。
天皇陛下は、「憲法に定められた象徴としての務めを十分に果たせる者が天皇の位にあるべきだ」と考え、今後、年を重ねていくなかで、大きく公務を減らしたり代役を立てたりして天皇の位にとどまることは望まれていないということです。こうした意向は、皇后さまをはじめ皇太子さまや秋篠宮さまも受け入れられているということです。
天皇陛下は、数年内の譲位を望まれているということで、天皇陛下自身が広く内外にお気持ちを表わす方向で調整が進められています。
これについて関係者の1人は、「天皇陛下は、象徴としての立場から直接的な表現は避けられるかもしれないが、ご自身のお気持ちがにじみ出たものになるだろう」と話しています。
海外では、3年前、皇室とも親交の深いオランダの女王やローマ法王などが相次いで退位を表明して注目を集めました。
日本でも、昭和天皇まで124代の天皇のうち、半数近くが生前に皇位を譲っていますが、明治時代以降、天皇の譲位はなくされ、江戸時代後期の光格天皇を最後におよそ200年間、譲位は行われていません。
皇室制度を定めた「皇室典範」に天皇の退位の規定はなく、天皇陛下の意向は、皇室典範の改正なども含めた国民的な議論につながっていくものとみられます。

天皇陛下 象徴としての歩み

天皇陛下は、今の憲法のもとで初めて即位し、以来、象徴として望ましい天皇の在り方を求め続けられてきました。

平成元年の即位にあたっての記者会見では、「憲法に定められた天皇の在り方を念頭に置き、天皇の務めを果たしていきたい」としたうえで、「現代にふさわしい皇室の在り方を求めていきたい」と述べられました。

平成3年、長崎の雲仙・普賢岳の噴火災害では、そうした天皇陛下の考えが目に見える形で示されました。皇后さまとともに被災地を訪れ、避難所の板張りの床に膝をついて、被災者一人一人に同じ目の高さで話しかけられたのです。その後も、阪神・淡路大震災や東日本大震災など、大規模な災害が起きるたびに被災地を訪れ、被災した人たちに心を寄せられてきました。また、障害者や高齢者の施設を訪れるなど、社会で弱い立場にある人たちに寄り添われてきました。

こうした活動について天皇陛下は、平成11年、即位10年に際しての記者会見で、「障害者や高齢者、災害を受けた人々、あるいは社会や人々のために尽くしている人々に心を寄せていくことは、私どもの大切な務めである」と述べられました。そして、のちに、「天皇の務めには日本国憲法によって定められた国事行為のほかに、天皇の象徴という立場から見て、公的に関わることがふさわしいと考えられる象徴的な行為という務めがあると考えられます」と話されました。

こうした務めについて、天皇陛下は、「戦後に始められたものが多く、平成になってから始められたものも少なくありません。社会が変化している今日、新たな社会の要請に応えていくことは大切なことと考えています」と述べられていました。
天皇陛下は、「昔に比べ、公務の量が非常に増加していることは事実です」としながらも、「国と国民のために尽くすことが天皇の務めである」として、数多くの公務を一つ一つ大切に務められてきました。

天皇陛下の負担軽減が課題に

天皇陛下が、一つ一つの公務に精力的に取り組まれるなかで、年齢に応じた負担の軽減が大きな課題となってきました。

平成21年1月、宮内庁は、前の月に75歳になられた天皇陛下の負担軽減策を発表しました。心身のストレスによる胃や十二指腸の炎症が見られたためで、天皇陛下は、式典での「おことば」の多くを取り止め、宮中祭祀も減らされるなどしました。さらに、3年後には「狭心症」と診断されて、心臓の冠動脈のバイパス手術を受けられます。宮内庁は、天皇陛下が高齢であることや、前立腺がんの手術後、注射を続けている治療薬の副作用など、不安材料を挙げたうえで、さらなる負担軽減の必要性を強調しました。

一方で、天皇陛下は、退院から僅か1週間後に東日本大震災の犠牲者の追悼式に出席されました。その年、79歳の誕生日を前にした記者会見では、負担の軽減について尋ねられ、「公的行事の場合、公平の原則を踏まえてしなければならないので、十分に考えてしなくてはいけません。今のところしばらくはこのままでいきたい」と述べられました。天皇陛下は、天皇の公務について、公平に行われることが大切だとして、大きく変えられようとはせず、宮内庁による見直しも行事の内容や日程を工夫するにとどまり、負担軽減は思うように進んでいません。

そうしたなか、82歳の誕生日を前にした去年暮れの記者会見で、天皇陛下は、「年齢というものを感じることも多くなり、行事の時に間違えることもありました」と率直に老いや間違いを認め、「少しでもそのようなことのないようにしていくつもりです」と述べられました。
宮内庁は、ことし5月には、天皇皇后両陛下の年齢にふさわしい公務の在り方を考え、両陛下の公務の一部を取りやめると発表しました。公務の全体的な見直しが行われたのは7年ぶりでしたが、関係者によりますと、当初、宮内庁が示した大幅な削減案に天皇陛下が難色を示され、見直しはごく小規模なものにとどまったということです。》

譲位自体には何も言いませんが、今の皇室の状態でこれは危険です!!

最近、皇太子御夫妻がと言うか、雅子妃殿下がやたらとお出ましになるようになったのはこれがあるから?お尻に火がついたとか焦ってるとか言われてたけど「いよいよ私の時代よ~、私が皇后なの~」とご機嫌で高笑いしながら出てきてたって事でしょうか?


陛下は「憲法に定められた象徴としての務めを十分に果たせる者が天皇の位にあるべきだ」と仰っておられるそうですが、今の皇太子御夫妻にその努めが果たせるかと言われたら疑問です。
一瞬頭をよぎったのが、最近、公務でも老いの症状が少しずつ見えていている陛下ですから、もしかしたら側近達が耳元で囁きそれに乗せられてしまったのかなと・・・(こんな事を考えるなんて不敬すぎて申し訳ないんですけどね)

慌てて宮内庁が否定していて、明日に会見を開くとの事なので動向をしっかりと見守りたいと思います。

お清めに秋篠宮御一家の画像で、癒されたいと思います。



よ~く考えよう~、選挙は大事だよ~♪♪

2016年07月10日 20時46分26秒 | 日本
今日は参院選の選挙でしたね~、18歳以上の皆様、選挙は行かれましたか?5分もかからずに終わるし、国民の義務なので行きましょう!!

私はもちろん行きました!!有権者になって一度もサボった事はありません!!

誰に投票したかは内緒ですが、もちろん、日本の事を考えて投票しましたよ。

選挙特番を見ていると、そこそこいい感じの選挙になっているようで安心です。
ただ、「何でこの人?」って人も当選しているので油断は出来ません。有権者の皆様、気をひきしめていきましょう!!