私は12月号への投稿で表記の句を含む13句を投稿しました。その後川柳くろがねの11月号を入手。主幹の「心のあったかさ」の巻頭言を見ました。その一部です。
私は施設にいる居る妻に会うたび、彼女の笑顔が見たくて、笑いの話題を用意してゆきます。暗い話は無しです。妻は妻で僕のことを心配してくれます。酒の飲み過ぎはないか、働き過ぎはないか尋ねてきます。有り難いことです。
私の家内は幸いに無事退院しました。入院中で彼女が一番喜んだのは「病状は問わず」色々と彼女の愚痴まじりの話しを冗談を交えて、最後まで聴いてくれた見舞い客。それで出来たのが「病状は問わず笑わす友が来る」の句です。主幹と違うのは私は酒も余りのまず、月に二回句会に行くだけ。だから家内は「私の入院を良いことにして遊びまわってるのやろう。」と私のへの嫌味。
私は施設にいる居る妻に会うたび、彼女の笑顔が見たくて、笑いの話題を用意してゆきます。暗い話は無しです。妻は妻で僕のことを心配してくれます。酒の飲み過ぎはないか、働き過ぎはないか尋ねてきます。有り難いことです。
私の家内は幸いに無事退院しました。入院中で彼女が一番喜んだのは「病状は問わず」色々と彼女の愚痴まじりの話しを冗談を交えて、最後まで聴いてくれた見舞い客。それで出来たのが「病状は問わず笑わす友が来る」の句です。主幹と違うのは私は酒も余りのまず、月に二回句会に行くだけ。だから家内は「私の入院を良いことにして遊びまわってるのやろう。」と私のへの嫌味。







