晴遊雨読・暢呑夢酔の戯れごと

絶景かな!!浅間山、空気と水の美味しい町で余命人生エンジョイ中

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番屋川 朝陽を浴びて 鯉のぼり (幟も)

2014-04-28 19:40:32 | Weblog

番屋川 朝陽を浴びて 鯉のぼり (幟も

26年4月28日 (月) 雲間から朝陽昇も、曇りの空に気温は上がる日。        13度

トップニュース「 独自助成 65市町村実施 不妊治療支援 国・県の事業を補完 利用実績 少なさ課題 」

 

昇り始める日の出       5時00分

 

染まり始める空

 

真っ赤に染まる雲      5時02分

 

空と雲を見事に染めて

 

 昨夜も早く寝たので目覚めも早い。全身治療の心地よい疲労感でも少し寝てようと思ったら、朝ドラは終わっている。

5時ごろにはお日様が昇り始め、空や雲そしてあたりを赤く染めている。

 目覚ましキジがいつもと違うような。哀愁を帯びたトーンで「ケン!ケン!」 恋しいメスのキジを呼んでいるように聞こえるのだが、ベランダから庭中を見渡しても姿は見えない。下の藪で啼いているのか?

電柱で仲間と交信中のシジューカラ

 

 新聞を取りに行くと玄関先の殿中で、啼くたびに尻尾を立ててシジューカラが啼いている。

空には数羽が飛び交っており、伝令であたりの様子を発信しているようにも見える。

 

番屋川沿いに泳ぐ鯉のぼり

 

 

桜&鯉のぼり$幟の列

 

 昨日に飾ったのだろうか?毎年番屋川のほとりに立てられる鯉のぼりと幟は朝陽を浴びれ、そい風に吹き流しとなって泳いである。 早くも端午の節句を祝っているようだ。

 

玄関飾る縁起の良い黄色なチューリップ

 

 球根は切れてしまったとか。幸福を呼び込む黄色なユーリップからも元気がもらえそうである。

TH先生の奥様からいただいたものである。

 

つらいせき・のどの痛みに「南天のど飴」

 

 昔から喉に効くという「南天のど飴」昨日飴を舐めるならこれが一番とTドクターから一巻いただいてくる。

車の中にはいつも飴を置いているのでこれからは「これ一本!」にしよう。

 

キジハトも花に魅せられて

 

 餌を啄ばんでいたキジハトも、きれいに咲く赤いユーチップやスイセンに魅せられたのか花見に近づいてくる。

 

元気もらえる花もも満開に

 

 なんとも言えない赤!こんなハナモモを見ていると、しばし息切れや動・目まいを忘れるひと時である。

 

水を切らさず7月までと「ヒラタケの原木」

 

 エコクラブのI氏が子供用にと作られた「ヒラタケの原木」スタッフにおすそ分けでいただく。

7月まで日陰で水をやっていること。

 

 床暖を入れたままでいたら、部屋の中は30度近くになり、加湿器のスイッチを慌てて押す。乾燥しすぎであるようだ。

 

 宇江佐真理の「高砂」なくて七癖・あって四十八癖

 惚れたはれたで終わらないのが、しみじみいい夫婦とか。幸せの感じ方は十人十色。

懸命に生きる男と女の縁を描く。心に滲みいる珠玉の人情時代小説である。

 散歩での息切れが苦しくて、座椅子での読書で終日が終わる。

 

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