"When I'm Sixty Four" 「オイラが64歳になったとき」

When I get older losing my hairおいらが年取って髪の毛がなくなって Many years from now何年かさきだけど・・ Will you still be sending me a valentineBirthday greetings, bottle of wine---まだおまえさんはバレンタインやバースディカードやワインをくれるかいな---
なんて今から48年前も昔にこのアルバムの中にあったおいらのお気に入りの曲
この時高校生だったおいら-英語の教師の教科書はBEATLES
オイラはその時自分が64になったらこの曲を朝一番で聞いてやろうと思っていたこと・・なんと・・なった

しかし髪の毛もまだあるしママさんもプレゼントもくれた・もちろんお酒はまるっきり一滴も飲めないのでワインのプレゼントはなし・お仲間からも手下からも娘ブーコもチョコやら甘いもんやら素敵なプレゼントやら盛りだくさんもらい・・娘&息子たちもお食事ご予約頂きちょいとのばして連休にごちそうになりに行く予定・・64歳の割にお若くみえるらしいおいらも
自分が思っていたイメージとはそして詩とはかけ離れた容姿・趣味の世界・夢・仕事・愛するオイラの周りの人々
最初に聴いた詩から夢の64歳When I'm Sixty Fourになったのであえて告知
でぇ〜〜〜ちょこっとSEA行ってバースデイシールとファストパス日付け入りを記念にもらってきた


