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心安らぐひと時をあなたと・・・

「美しい日本語」の歌を世界に広げよう!
日々のささやかな暮らしと、その中から生まれた歌をご紹介します。

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今度ともどうぞよろしくお願いしたします。ミュージック・ハーベスト(歌曲集)

高山千代美

ショパンコンクール1次予選進出!

2025-05-07 | 島田隼君

島田隼君がショパンコンクール一次予選に進出することになりました!

おめでとうございます!

全応募者642人のうち、28ヶ国171人(内日本人24人)が予備予選に進出し、

その結果、20ヶ国85人が1次予選に進出します。

日本人予備予選通過者10名と予備予選免除の3名 計13名

  • Kaito Kobayashi(小林 海都)
  • Shiori Kuwahara(桑原 志織)
  • Shushi Kyomasu(京増 修史)
  • Yumeka Nakagawa(中川 優芽花)
  • Yulia Nakashima(中島 結里愛)
  • Yuya Nishimoto(西本 裕矢)
  • Arisa Onoda(小野田 有紗)
  • Jun Shimada(島田 隼)
  • Miyu Shindo(進藤 実優)
  • Mana Shoji(東海林 茉奈)
  • Tomoharu Ushida(牛田 智大)
  • Miki Yamagatがa(山縣 美季)
  • Ryota Yamazaki(山﨑 亮汰)

 

皆さん、それぞれに素晴らしくて個性があり、みんな違ってみんないい!

と思いますが、私にとっては赤ちゃんの頃から知っている隼君が

世界で活躍する日が、楽しみでなりません。

彼の演奏は懐かしくもあり魂の奥底に響くのです。

私の周りにいるピアニストさんたちも、私のコンサートに来てくれる方も

みんな隼君のことを応援していますので、

10月に向けてさらなる飛躍をお祈りしています!

 

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The 19th International Fryderyk Chopin Piano Competition (preliminary round) 2nd session, 27.04.2025

2025-04-28 | 島田隼君

The 19th International Fryderyk Chopin Piano Competition (preliminary round) 2nd session, 27.04.2025

みなさん、こんばんは!

今日の夜中、0時半から島田隼君の演奏を聴きました!!

 

いやぁ~~素晴らしかったですね!!

いつものことながら、本当に惹き込まれてしまいました!

初めて彼の演奏を聴いた方からも、たくさんの高評価の投稿がありました。

17.30 – 18.00 JUN SHIMADA (Japonia / Japan)

Nokturn c-moll op. 48 nr 1 / Nocturne in C minor, Op. 48 No. 1 (36:48)

Etiuda As-dur op. 10 nr 10 / Etude in A flat major, Op. 10 No. 10 (43:02)

Etiuda a-moll op. 25 nr 11 / Etude in A minor, Op. 25 No. 11 (45:45)

Mazurek c-moll op. 56 nr 3 / Mazurka in C minor, Op. 56 No. 3 (49:36)

Scherzo cis-moll op. 39 / Scherzo in C sharp minor, Op. 39 (56:15)

 

他の方の演奏も皆さんそれぞれに素晴らしく、そもそもなぜ順位をつけるの?

思ってしまいますが・・・コンクールがあるからこそ、コンクールを目指して頑張れるのかもしれませんね。

コンクール歴ゼロの私も、興奮冷めやらずといった感じで、ずっと起きてました!

隼君も演奏後は、インタビューや撮影などで数時間かかったようですよ。

応援してくださった皆さん、ありがとうございました!

引き続きよろしくお願いします!

 

初めてこのブログを訪れてくださった皆さんも、本当にありがとうございました!

 

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ショパンコンクール予備予選!

2025-04-26 | 島田隼君

5年おきに開催されるショパンコンクールの予備予選が、4月23日からワルシャワでスタートしていますが

われらが島田隼君も出場します! 音楽之友社の記事はこちらです。

彼は、日本時間の28日午前0時半(現地時間の27日17時半)から演奏します。

プログラムはこちらです!

Etude in A minor, Op. 25 No. 11

Etude in A flat major, Op. 10 No. 10

Nocturne in C minor, Op. 48 No. 1

Scherzo in C sharp minor, Op. 39

Mazurka in C minor, Op. 56 No. 3

YouTubeで見られると思いますので、ぜひご一緒に応援お願いします!

尚、隼くんは、今年からジュリアード音楽院の大学生に進学されます!

きっと世界中でご活躍されることでしょうが、焦らずにじっくりと進まれますように!

 

私は音大も出ておらず、ましてやコンクールなどにチャレンジしたこともないので

世界中からこんなに多くの方が参加するコンクールなど、想像もつかないのですが

きっと計り知れないプレッシャーもあることでしょう。

世界からの注目をあびつつ、楽しんで演奏してきてくださいね!

隼君の演奏を楽しみにして心からのエールを送ります!

 

 

 

 

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島田隼君のリサイタルライブ配信!

2025-02-09 | 島田隼君

みなさん、こんにちは!

ニューヨーク在住の島田隼君のリサイタルが、

明日の早朝にライブ配信されます!!

2025年2月10日の早朝4時!!(NY時間の9日14時)

こちらをクリックして 写真右下のLivestreamをクリックすると

配信を見ることができますよ~~~~!!

プログラムは、社パン、ベートーヴェン、ラベルなど!!

それにしても、隼君の写真が素敵!!

実物もそうですけどね~、大人っぽくなりましたね~!!

明日の朝は早起きしなくちゃ!!

みなさんもぜひどうぞ!!

チラシはこちらです!

 

<追記>

今朝3時に起きて拝聴しました~~

素晴らしかったです!

Salon Concerts: 151. Jun Shimada, piano

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Rachmaninoff The Rhapsody on a Theme of Paganini, Op. 43 - Jun Shimada (18)

2024-03-04 | 島田隼君

Rachmaninoff The Rhapsody on a Theme of Paganini, Op. 43 - Jun Shimada (18)

先日の島田隼君の演奏がUPされましたので、ご紹介します!!

百聞は一見に如かずですので、ぜひ演奏をお楽しみください。

18歳にしてこの豊かな感性と表現力~生命力あふれる感動的な演奏・・

たくさんのすばらしい演奏家がいますが、どの演奏家を好むのか?は

まさしくご縁だと思います。

そして、音楽は演奏されている瞬間、聴かれている瞬間にこそ生きている!!

また人々の心の中で、思い出されるときにも~

楽譜があっても、楽器があっても、そこには音楽はないのです。

演奏されるとき、音となり波動となって、人々やこの世界にあるすべてのものを、

揺るがすときにこそ、音楽の生命が輝くのです。

美しいメロディーは、人々の心の扉をあけてくれます。

そしてやさしく寄り添ってくれます。

また力強いリズムは、困難を乗り越えてゆく力を与えてくれます。

一人一人の命の中に、その人の音楽があり、歌があります。

私のささやかな人生の中でも、小さな音楽が日々生まれていきます。

だから生きることの喜びを知るのです。

努力すること、愉しむこと、表現すること、乗り越えること・・・

音楽はいろんな場面を作り、私たちを至福の時へといざなうのです。

・・・

隼君の演奏を聴きながらふと思ったことを、書いてみました!!

ありがとう!!隼君!!

 

 

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島田隼君、オーケストラとの共演~ご報告!!

2024-02-26 | 島田隼君

日本時間2024年2月25日午前9時半から行われた、ジュリアードのコンサート!!

島田隼君のピアノ、素晴らしかったです!!

パソコンでイヤホンの音量を最大にして、聴かせていただきました。

本当に素晴らしい演奏で、感動しました。そしてただただ涙があふれました。

言葉できくより、ぜひ、実際に彼の演奏を聴いてほしいです。

そして私もまた何度でも聴きたい!!です。

ひと昔前には考えられなかったことですが、ニューヨークでのコンサートをライブ配信できくことができるって

すごいことですよね~~。地球がひとつになるには、やはり音楽が要だと思います。

隼君のお母さんから送ってもらった写真を掲載させていただきます。

隼君、すっかり大人っぽくなって素敵な青年になりました。

左端にいるのが、隼君の先生のチェン先生です。右端が奥様のテマ先生。

すごい人気者の隼君~!

私もパソコンの前で「ブラボー!」と叫びながら、拍手してました~~!!

世界の平和は一人ひとりの心の中から始まる!!

そして、隼君のピアノは、今後もその大きな力となることでしょう!!

世界へ羽ばたく隼君を、心から応援しています。

本当に素晴らしい演奏をありがとうございました!!

また会える日を楽しみにしていますね!!

 

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島田隼君、オーケストラと共演!

2024-02-22 | 島田隼君

みなさん、こんにちは~~!

 

嬉しいお知らせです。

ニューヨークのジュリアード音楽院で研鑽を積んでいる

ピアニストの島田隼君が

2024年2月25日午前9時30分~(日本時間)

オーケストラと共演します。

こちらのサイトから聴くことができますので、ぜひご覧ください。

 

  • ピーター・ジェイ・シャープ・シアター
  • ジュリアード音楽院、155 W. 65th St.、ニューヨーク、NY 10023

プログラム情報:

アダム・グレイザー(指揮)

アラン・チュオン(指揮助手)

島田隼(ピアノ)

 

カール・マリア・フォン・ウェーバー 《フライシュッツ》序曲

セルゲイ・ラフマニノフ パガニーニの主題による狂詩曲 作品43

ウィリアム・ドーソン 黒人民謡交響曲 (1934)

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Liszt: Concerto No. 1 in E-flat Major, S.124 - Jun Shimada (17)

2023-05-11 | 島田隼君

Liszt: Concerto No. 1 in E-flat Major, S.124 - Jun Shimada (17)

島田隼君の演奏がアップされたので紹介させていただきますね~。(手前が隼君です。)

また隼君は6月にはピアノテキサスというアカデミーでも勉強されるそうですよ。

そこに書かれているプロフィールはこちらです。

 ご参考までに翻訳サイトで翻訳したものを載せますと・・・

島田隼は東京生まれで世界中のステージで活躍する若手ピアニスト。 彼は現在、ジュリアード音楽院プレカレッジ部門の 4 年生であり、2017 年からフンクアン・チェンとテマ・ブラックストーンに師事しています。ジュンは米国ショパン財団およびアルテミシア財団奨学金の受給者です。

2022年から2023年にかけて、ジュンはマンハッタン若手芸術家のための国際ピアノコンクールで金メダルを獲得し、フィラデルフィア管弦楽団とロサンゼルス・フィルハーモニックの首席奏者が審査するフィラデルフィア国際音楽祭の協奏曲コンクールで第2位を獲得した。 そのシーズン、彼はアルテミシア財団奨学金も受け取り、そのサロンスタイルのステラシリーズで演奏しました。

ジュンは北米、アジア、ヨーロッパでソロ公演を行っています。 彼のソロリサイタルのハイライトには、ザルツブルクのシュロス・ヘッホでのコンサート、アクトシティ浜松コンサートホール、深センピアノフェスティバルでのバーチャルパフォーマンスなどがあります。 ジュンはまた、ジュリアード音楽院のポール・アンド・モース・リサイタル・ホールでいくつかのソロ・リサイタルを行っています。 アルテミシア財団のフェローとして、ジュンは以前、チェルシー・ワイン・ヴォールトのプライベート・セッションでパフォーマンスを行っており、ワイン・ヴォールトをパフォーマンス・スペースに変えた最先端の音響と録音を特色としていました。

ジュンは、バンコク国際ピアノコンクール、ヤングヴェローナピアノコンクール、日本クラシック音楽コンクールで最高賞を受賞するなど、国際的なコンクールで認められています。 地元では、シカゴ国際若手芸術家音楽コンクールやプリンストン・スタインウェイ協会コンクールで金メダルと銀メダルを獲得しており、WWFM クラシック音楽ラジオ局で特集されました。 2018 年のジュリアード大学プレカレッジ協奏曲コンクールで優勝した後、ジュンは 13 歳でジュリアードプレカレッジ弦楽アンサンブルの協奏曲ソリストとしてデビューしました。

過去の夏、ジュンはモーツァルテウムの国際ソメラアカデミー、アスペン音楽祭と学校、ピアノアカデミーエッパン、シカゴ国際音楽オンラインフェスティバルに参加しました。 彼は、ヨヘヴェド・カプリンスキー、アリー・ヴァルディ、マッティ・ラエカリオ、アンドレア・ボナッタ、リリヤ・ジルベルスタイン、ミハイル・ヴォスクレセンスキー、ジュリアン・マーティンなどの著名な音楽家から指導を受けてきました。

音楽以外にも、ジュンは幅広い文学、古典映画、印象派の絵画、最新のアニメーションを熱心に探求しています。

とのこと。

私は、隼君の演奏が大好きで、聴いていると本当に自然に涙があふれることがあります。

生演奏は特にです。

どれだけ人の心を動かすか、感動させることができるか、が大事だと思います。

あのかわいかった隼君が、世界へ羽ばたこうとしています。

ますますのご活躍が楽しみでなりません。

みなさんも、ぜひ一緒に応援してくださいね!!

 

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島田隼くん、おめでとう!

2023-03-21 | 島田隼君

第14回ショパン国際ピアノコンクール(ハートフォード)のヤングアーティスト部門で、島田 隼(ジュリアード音楽院プレカレッジ)が優勝

(↑2022年9月8日羽田空港にて、島田隼くん)

 

嬉しいお知らせが届きましたー。

隼くんの演奏が世界コンクールで認められて、私も本当に嬉しいです。

おめでとうございます。


これからも多くの人に、愛と感動を与えてくれることでしょう。

私は隼くんの演奏を聴くと、まるで隼くんが自ら作曲したかのように、彼の中から生れ出づる響きに惹き込まれます。

そして、私の心を十分に愉しませ、さらなる高みへと導いてくれるのです。

ただただ感動の涙を流しながら、ずっと聴いていたいのです。

今は、彼の細い身体を抱きしめて、「おめでとう!」を伝えたい気持ちでいっぱいです。

そしてこれからも応援し続け、楽しみにしています。

本当におめでとうございます!

(↑2022年9月8日羽田空港にて、島田隼くんと高山千代美)

 

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9月8日旅立ちの日に

2022-09-09 | 島田隼君

皆さん、こんにちは!!

またまたご無沙汰してしまい、すでに9月も9日となっておりました。

皆さん、お元気ですか?

 

昨日、このブログではすっかりおなじみの、若きピアニスト島田隼君の

NY留学第二弾の見送りにいってきました。

コロナで、海外へ行く機会もすっかり減り(私はもともとそんなにないのですが・・・)

閑散としていた空港も、昨日は少しずつ活気を取り戻してきたかのようでした。

別れは寂しいものの、昔と違って今はインターネットで瞬時にアクセスできるので

距離を越えてつながっている実感がありますよね。

これから、世界へ羽ばたこうとしている若きピアニストの隼君に送ることばは

自分の音楽を信じて、悔いのない演奏をしてくださいね。

誰かのために演奏するとしても、自分の信じる道、自分のやりたい音楽を追求してほしいと

思います。コンクールの結果や人の評価よりも、確かなものは自分自身の中にあるはずです。

きっとそれは何よりも高いハードルであり、一生たどりつけない山なのかもしれませんが、

そこを目指して頑張ってほしいと思います。

 

私自身は、いまだ山の三合目あたりでしょうか・・・

気が付くと同じところで足踏みしている感もありますが、

三歩進んで二歩下がる365歩のマーチのように、ゆるゆると進んでいきたいです。

今年で62歳になりますが、本当に気持ちは、永遠の中学生~14歳ぐらいです。

夢見る夢子さんの万年中2病ではありませんか~~!!

のん気に「伸びしろガール~♪」などと歌っているんですからね。

どんどん若者たちに追い越されていくのが、今となっては心地よいぐらいです。

そうは言っても、肉体的には還暦を過ぎたおばちゃん(おばあちゃん?)ですから

息切れすることも多々あり、自分の身体にも気を使いつつ、音楽と向き合う日々なのであります。

 

というわけで、隼君の門出を祝いつつ~

今日も素敵な一日をお過ごしくださいね。

ご訪問ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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Bloom Piano Concert

2022-04-04 | 島田隼君

昨日、島田隼君と馬場彩乃さんのコンサートへ伺いました。

 

 

赤ちゃんのときから知っている隼君は、もう17歳の好青年!

昨日、初めてお会いした彩乃さんは、可憐な美しさの中にも、しっかりとした落ち着きのある19歳!!

10代の二人の演奏は、本当に素晴らしく感動的で、胸にせまりくるものがありました。

隼君が最初に弾いたラモーの「ガヴォットと6つの変奏曲」は、初めてきく曲でしたが

なんとも最初の一音から、惹きこまれてしまいました。どの曲も素晴らしかったけど、

最後のスクリャービンの「悲愴」も、圧巻でした~~~!!

私の全身の細胞がビリビリと反応し、霊的喜びに包まれます。

そして、涙がじわ~~っと止めどなくあふれました。

彩乃さんの演奏されたリストの「愛の夢」も本当に素敵でした~。

大変なご時世ですが、だからこそ、こういう平和なひとときを過ごすことが大事なのかもしれません。

お二人は今後、世界の平和のために貢献されることでしょう。

すでに世界に羽ばたいている二人ですが、ますますのご活躍をお祈りしています。

本当に素晴らしい演奏をありがとうございました!!

 

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メリー·クリスマス!

2021-12-25 | 島田隼君

今日はクリスマスですね。

みなさん、いかがお過ごしですか?

昨日、クリスマスコンサートへ行ってきました。

初めて聴く小坂さんの歌やトークは、クリスマスのメッセージに溢れたものばかりで、会場は盛り上がりました

私のお目当ては、ピアノの島田隼くん

ピアノに向かう姿が、実に愉しそうで、

こんなふうに演奏するピアニストは他にはいないなぁーと思いました。

隼くんの体はピアノから生えてきた?

もちろん冗談ですが~

スポットライトに写った隼くんの影がまた印象的で、

ピアノの音色と相まって、上質な音楽の愉しみとは、

まさにこれだーって感動しました。

 

みなさんも、幸せなクリスマスをお過ごしくださいね。

メリー·クリスマス!

 

 

 

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第11回浜松国際ピアノコンクール応募者によるリサイタル

2021-11-27 | 島田隼君

本日、浜松で行われている

第11回浜松国際ピアノコンクール応募者によるリサイタル

島田隼君が出演されます。

2021年11月27日 14時50分~15時20分

すっかり大人っぽくなって、素敵な青年になった隼くん!!

演奏が本当に楽しみです。

こちらから、生配信をご覧いただけますので、ぜひごらんくださいね。

(DAY 3) RECITAL by the Applicants of the 11the Hamamatsu International Piano Competition

本日12時からの配信です。スパチャでも応援できますので、ぜひ!!!

 

 

本日もご訪問ありがとうございました!!

それでは、どうぞよい週末をお過ごしください。

 

 

 

 

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Chopin: Waltz in C-sharp Major, Op. 64 No. 2 - Jun Shimada (16)

2021-04-27 | 島田隼君

Chopin: Waltz in C-sharp Major, Op. 64 No. 2 - Jun Shimada (16)

最新の島田隼くんの演奏です。

隼君は16歳になり、演奏も一段と素晴らしくなって、聴き惚れてしまいます。

まるで、即興で弾いているかのように、自由で豊かな表現力に圧倒されました。

心の琴線に触れ、魂を揺るがす深い趣のあるピアノの音色は本物ですね。

どんどん進化してゆく姿が、楽しみでなりません。

みなさんもぜひお聴きくださいね。

 

 

 

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島田隼君の演奏です!!

2020-10-23 | 島田隼君

Chopin: Barcarolle in F-sharp Major, Op.60 - Jun Shimada (15)

 

Liszt: Ballade No. 2 in B Minor, S.171 - Jun Shimada (15)

 

島田隼君は。まだ15歳!!

えっ?本当? って思ってしまうほど、素晴らしいピアノ~

隼君ではなく、隼さんと呼びたくなります。

 

彼がピアノを始めたのは、小学校1年生の終わりのころでした。

あどけない笑顔で、でも音楽への確かなものを秘めていて

すごいな~って思っていましたが、こんなに素晴らしい演奏をするようになるとは・・・

まだ15歳です。これから、どんな大人になっていくのでしょうか?

どんなピアニストさんになっていくのでしょうか。

本当に、ますます楽しみです。

みなさんも、ぜひぜひお聴き下さいね。

こんな演奏を身近に聴けるのは、なんという幸せなことでしょう。

彼がこの世に生まれてきたことを、心から感謝します。

 

これらの演奏が録音された日は、私の誕生日でもありましたので

この一致がとても嬉しい!!

音楽は世界の共通語ですものね~。

お国柄や文化の違いもありますが、本当に素晴らしいものは

誰が聴いても素晴らしい、のです。

静かなる感動のツボにはまってしまいました~~~。

 

それでは、今日もどうぞよい一日をお過ごし下さいね。

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