川崎市中原区の弁護士ブログ「むさしこすぎの弁護士です。」

日々のあれこれを記してみようかと、
思い立ったが吉日で始めたブログ。
更新は気まぐれ。
どうぞ、よろしく。

ただいま大規模修繕中

2013-04-29 | Weblog
当事務所のあるビルは、ただいま大規模修繕中。
この間の雨の日は、屋内通路の塗装工事でした。

仕方がないことですが、独特の薬品臭が。
その日に来訪の方にはご迷惑をおかけしました。

雨の日に塗装をやるようで、その後は晴天続きですから、
まだ塗装工事は終了していません。

今度の雨の日は、明日…

ご迷惑をおかけします。

K.T

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〒211-0006
川崎市中原区丸子通1-636-4-214
武蔵小杉綜合法律事務所
弁護士 高橋健二
弁護士 高橋奈津子
TEL:044-430-6610
ご相談の予約等はHPをご覧下さい。
http://www.geocities.jp/musakolaw/
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フロンターレ低迷中

2013-04-28 | Weblog
多摩川クラシコ(多摩川挟んだライバル(FC東京)との対決)も完敗。

どうにかならないものか。

どうしたフロンターレ。
オフロスキーも悲しんでいるぞ。

もう一度言うけど、どうにかならないものか。

K.T

弁護士コラム

2013-04-25 | Weblog
同僚である妻が、
弁護士会の委員会からのノルマのコラムに悪戦苦闘。
要するに、ネタがないと。

さあ、どんなコラムをひねりますか、乞うご期待。

K.T

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ゴールデンウィークというよりも

2013-04-21 | Weblog
単に、連休が2週続くだけといった感じですね。今年は。
しっかり、30日、1日、2日と働きますから。

K.T

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忙しかった今週

2013-04-20 | Weblog
忙しかった今週も、先ほどの相談で終了。

このあと、家族で餃子でも食べにいきますか。

K.T

ヒノキ花粉?

2013-04-14 | Weblog
スギ花粉もそろそろ終わりのはずが、
今朝も、ぐしゅぐしゅと、おさまる気配なし。

スギ花粉はまだまだ飛んでるか、
それとも、恐れていたヒノキ花粉にもやられだしたのか。

後者だったら、かなり悲しい。
そうであれば、本格的な治療も検討しないと。

K.T

斜め上を行く発想で

2013-04-09 | Weblog

風の強かった日曜日、何の用事もなかったので、

午後から、武蔵小杉東急スクエアへ家族3人で出かけました。

「武蔵小杉」と名を打つ事務所の人間として、

駅ビルオープンという一大イベントは見ておかなければね、

といったところです。

事務所の最寄り駅は新丸子だったりしますけど。





新聞にもオープンの記事が載っていたぐらいなので、

混雑は覚悟していましたが、思ったよりも人が多く、

エスカレーターを上へ上へと進むより他ありませんでした。





行き着いたのが有隣堂。

武蔵小杉には大型書店がないため、有隣堂には期待していましたが、

かなり省スペースで、残念なことに専門書のコーナーもありませんでした。





で、息子が児童書の書架で恐竜の本を読み始めたので、

向かい側で料理関係の本を眺めることにしたのですが、

平積みされている本、つまり売れ筋の本の中に、

「ポリ袋レシピ」とのタイトルが付けられたものが

何種類かあることに気付きました。





シリコンスチーマーのルクエ、謎だらけのタジン鍋、

それから、いまいち違いの分からないルクルーゼにストウブなど、

調理器具にも流行りがあるようですが、

ここに来てまさかの「ポリ袋」。





素材をごしゃごしゃ混ぜて、ポリ袋に入れて、ゆでる、

というのが基本形で、

時間短縮でカロリーオフ、がポイントなのでしょうか。

確かに時代が要請するところなのかもしれませんが、

でも、「なんかこれ一線を越えちゃったよねえ」

というのが私と夫の感想。





「調理過程のビジュアルはこんなのでいいのか」

「遠足でゴミ袋を持って来るようにと言われたら持っていくものだよね」

ルクエしか持っていない(しかも親からもらった)私には、

ヒット調理器具の肝が分かりません。





ま、でも無人島に流されたりしたら使うかもしれない。




N.Takahashi



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フロンターレ、苦戦

2013-04-07 | Weblog
私たちの事務所がサポートカンパニーの一員をさせていただいている、
川崎フロンターレ。

今季Jリーグ、苦戦中。
ナビスコカップは初勝利をあげましたが、
Jリーグは2敗3分けの15位と大苦戦。

いつも先制されちゃうんだよねえ。
素人が考えてもそのあたりに問題がありそう。

がんばってほしい。それだけです。


K.T

合議事件

2013-04-02 | Weblog
合議事件とは、審理する裁判官が複数の場合の事件を言います。
通常は3人です。

一人の裁判官が審理する場合は、単独事件と呼ばれていますが、
裁判所法の規定の仕方だと、地裁では、単独事件が原則で、
特別な場合に、合議となります。
(高裁は、通常合議です。)

地裁での刑事事件では、裁判所法に法定刑による絶対的な区分がありますが、
地裁での民事事件では、裁判所法には絶対的な区分規定がないので
(控訴審が地裁の場合は合議という規定などがありますが。)、
区別については、確かなことは言えないのですが、
経験では、請求額が大きい(億単位)とか、事案が複雑だとか、
審理するのに、専門知識が必要な場合(医療、建築)だとかは、
合議となることが多いようです。

私たちの場合、多いときは4件くらい、地裁で民事の合議事件があって、
今も2件ほど、地裁で民事の合議事件がありますが、
最初から合議となったものもあれば、
訴訟手続の途中から合議となったものもあります。

一般の方は、法廷の映像などから、
裁判というと、合議を連想されるようですので、
民事事件の地裁では、単独が圧倒的に多いということは意外かもしれませんね。

K.T