いよいよ正月バージョン
今日の生徒さんのメンバーは中学3年生男子2人と60代女性2人
とにかく面白いの一言に尽きる

発想のユニークさが光る作品

門松をこうして自分でしつらえるのは初めてのこと。
竹を好きな形に切ることからスタートあっというまの2時間お母さん・お父さんもそれぞれ年の瀬の役割をもつ。「家族で祝うこと」をあらためて思うワークショップでした。
受験生の2人がしつらえた門松に「新年おめでとう!」
エネルギーをもらった忘れられない一日でした。
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いよいよ正月バージョン


竹を好きな形に切ることからスタートあっというまの2時間
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八ヶ岳の素材を用意キビ、稲など好きなものを選んで和紙のリボンなど飾る。これから地域の方に楽しみにしていただけるような形を模索しながらの出店




























