barayuka雑記

時々立ち寄る場所

いじめはどこにでもある

2018-04-25 15:40:33 | 日記
小学生のとき、いじめられてた。
着ていた服を水道につけられるとか、ドッジボールでまとにされるとか、ベランダに閉じ込められるとか。ヒソヒソとあることないこと言われるとか。

小学生の時の方が冷静だった。誰かを虐げたりしないと、幸せを感じられないんだろうと思っていた。そんなもんで、幸せだとは思えないのに、幸せじゃないからするんだろうとか。負けたりしなかった。

大人になったらなくなるんだと思っていた。今の方がつらい。人の弱みにつけこもうとする人間の汚さに出会うたびに、そんな風にしか生きられないことが悲しい。みんな幸せじゃないからするのだ。大変だったり、抑圧されてたり、自分も誰かにやられてたり、自分より弱い人間をつくって鬱憤をはらしたいから。

わかってても、私も傷つきやすいし、なんでも平気なわけじゃない。傷つきやすい部分にふれて、なんとも言えない気持ちになって、どうしたらいいかわからなくて、自分はこれ以上生きていけるのかと思ったりもする。

自信はない。でも負けたくない。でも自信がない。キレずに喚かずに耐えられる自信なんかない。
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もう生きていたくない

2018-04-25 15:13:43 | 日記
私は生まれなければよかったのだと思う。

レジでお金をちゃんと渡されず、手のひらに落とすようにされて思った。
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優しいふりをした何か、というのが嫌い

2018-04-25 14:56:13 | 日記
優劣をかざしてくる人がきらい。

気を抜けば、相手より優位である自分の気持ち良さに酔って、かわりに相手に負を押し付ける。

片手間の言葉かけで優しさのふりをして相手から掠め取る、その根性が嫌いです。

安易にわかるという人が嫌い。

少なくとも私に寄り添ってくれた人は、そういうところに相手への敬意を忘れなかった。

これは私の戦いだし、誰かのために、利用されるのが嫌です。
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2018-04-25 11:04:08 | 日記
母が、前の病院で、外来のPSWに相談をしていて、母が自分のことを誰に相談するのも母の自由だけど、私はそれを知らず、外来のPSWに話をきいてもらっていたら、母に、PSWさんが話をきいてくれるのは、私のおかげやで、と言われたことがあった。

駄目なことだとはわかっていたけど、携帯を見てしまった。メールのやり取りを見たら、PSWさんと、私が相談していた、母から紹介をうけた障害者の相談窓口の人と3人で何度も会っていたことがわかった。

姉とやり取りをするメールもあって、私のことを、あの人はああいう人だから、というのが書いてあって、影で私のことを馬鹿にしているのだと思った。姉はそういう口調ではなかったけど、私のことを「追い出して〜」と目の前で言われたことがある。

私は母のことが信じられなくなった。それなのに簡単に騙されてしまう。別に、母の気持ちは母の自由だけど、私の前ではそういうことを感じて不満をいうと、そんな風に言われるなんてありえないとかショックとか言って、逆に罪悪感を感じさせたりする。

こないだ道でたまたま外来PSWとすれ違った。気がついて私は憎しみを思い出して、怖い顔ですれ違ったと思う。なんとなく向こうは一瞬バツが悪そうにしているようにも見えた。携帯をみるふりをしているように見えたり。許せないけど怖がりなのか、繊細な人なんだなと思った。

帰って母にPSWさんとたまたますれ違った、と言って様子を言うと、あれ?スマホかわはったのかな?みたいなことを言った。私はそれがスマホだなんてひとことも言わなかったのに。前に、PSWさんはスマホを持ってない、ということを母が言っていた。わざわざ言うなんて、また嘘をつかれてるのかと思った。

馬鹿みたいに母に報告した自分が本当に馬鹿みたいだと思った。自分のおかげだ、とか、優越感を感じたいのか、そういう不信感を思い出した。わかったように言われたくもないし、自分の方が人に助けてもらえる、と自慢された気持ちだった。人前では被害者ぶって、裏では、私のおかげやで、と言って見下す。

なんで信じてしまったりするんだろう。もうやめたらいいのに。優しくされたい、優遇されたい、それは人として普通なのかもしれないけど。私はそういうところでいつも自分は後ろに下がってしまって、影では舌を出されるみたいなことをよくされる。損ばかりして、惨めで、悲しく悲しく思う。
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それは自分ではない

2018-04-23 11:45:04 | 日記
自分と相手を一体のように思ってしまうから、引き裂かれたように思ったり自分がなくなったように感じるんだろう。

それは私ではない
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