向井香僊(こうせん)の自由が丘ライフ

自由が丘駅から徒歩6分の所に書道教室を開設いたしました。自由が丘の街の移り変わりや現在の様子、書道についてのブログです。

昔の人の筆文字

2017年06月29日 | 書道
姓名判断も手書きで
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「三沢あけみ記念館」が奄美市の義兄(向井俊夫)が経営するホテルのロビーにオープン

2017年06月28日 | 音楽




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いつもの土曜日

2017年06月24日 | 自由が丘の街
主人はいつものとおり、土曜日は夕方遅くまで爆睡、私と娘は自由が丘の街をぶらりと散歩。
ブティックまわりをして数枚の服を買って、駅前の亀屋万年堂でちょっと甘味のお茶タイム。
娘は「かき氷」、私は「ところ天とあんみつセット」、こんなことをしているからなかなかダイエットできない。
「モンサンクレール」のパティシェ辻口さんがプロデュースする豆菓子のお店「fave」


中華料理屋「煌家(こうか)」
ついでに田園調布までちょっとドライブ
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どんな社員が出世をするのか

2017年06月24日 | 日記
「週刊文春」の「それでも社長になりたいあなたへ」の記事から。

出世のコツ その1、業績を伸ばす 
        その2、上司に迎合する。そのうえで、ポストが空くこと、ライバルの失敗を待つ。
文字通り「人事を尽くして天命を待つ」しかない。
こんなことに一生を賭ける価値があるとは思えない。

出世は目的ではなく手段。
出世自体が目的になっている人はなかなか出世できない。モチベーションを持ち続けるのが難しいから。大半の人間にとって人の顔色をうかがうことは心地よいことではないから。好きでもない分野で業績を伸ばすのは非常に難しいから。
目標があれば上司やお客さんに媚を売っても辛くない。
若くして出世する多くは、いずれ家業を継ぐ社員、現在の上司に気兼ねせず、自らの意思に基づいて仕事に励む。明確な目的を持っているから。

本気で社長を目指すなら「経営者目線で自分が置かれた立場や仕事を客観的に全体像をとらえ分析するほうが身の為。

三十代で出世できないなら、さっさと会社を替えたほうがいい
四十代で出世コースから外れたら仕事以外の幸せを追求したほうがいい
五十代で脱落したなら、上昇志向をもたず、そのポジションでやりたいことをやり尽くしたほうがいい。

以上は、文春の記事の概要である。
なるほどなるほど、出世したいという野心を持っている人は、がんばってくださいネ。

自宅近くの庭に咲いている花




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書は美術ナラズ

2017年06月17日 | 書道

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六本木でランチバイキング

2017年06月12日 | 日記
先週の平日、有給休暇をとった娘と一緒に「グランドハイヤット東京ホテル」のフレンチダイニングのランチバイキングに行ってきた。
久しぶりの六本木。いつもは家族で土日祝日にしか行っていなかったが、平日の昼間に行くのはホントに数年ぶり。六本木ヒルズでランチをして、アロマを買って、ついでに東京ミッドタウンに行って「久原本家 茅の舎」の出汁を買ってきた。
六本木ヒルズからも東京タワーが
フレンチダイニングレストランの前のオブジェは1mほどの大きさの果物でした

ヒルズに併設する「毛利庭園」



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2017年二子玉川ライズのビアガーデン

2017年06月05日 | 日記
娘は日頃の仕事疲れでストレッチに出かけ、私たち夫婦は二子玉川で映画を観てきた。
二子玉川ライズの広場に開設された子供も入れる(もちろん、お酒は20歳から)サントリーのビアガーデン
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ビフォー・アフター?

2017年06月02日 | 日記
約3年前に徳之島から持ってきた「ソテツ」、ようやくここまで大きくなりました。
ビフォー、手前のとっくりヤシは手入れが悪かったせいか根腐れしてしまった。


アフター


ビフォー(幼少の頃)


アフター(現在)、ついにカミングアウト! 顔半分だけ、しかもこんなに小さく、ズルイ(笑)


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