向井香僊(こうせん)の自由が丘ライフ。自由が丘駅から徒歩6分の書道教室。書道や自由が丘の街、女性の生き方についてのブログ

向井香僊(こうせん)自由が丘書道教室。少人数制。初心者歓迎。年長さんから大人まで。問い合わせ090-4607-0385

ゴーヤがあっという間に育ちました

2014年06月30日 | 日記
長さ5センチぐらいに成長したゴーヤの実

5~6個ぐらいできている








そして、フルーツトマトも!




コメント

何の店?

2014年06月29日 | 自由が丘の街
自宅から1分もかからない所にあるお店

実は一度も店内には入ったことがない

何を売っているのかわからないが、きっと楽しいものが売っているに違いない

...が、入っちゃうと何かを買ってしまいそうで・・・だから、入店していない

コメント

自由が丘の癒しのスポット

2014年06月26日 | 自由が丘の街
熊野神社

拝殿に登る階段の手前の右側に「栗山 久次郎」翁の銅像がある。
昔 昔 自由が丘から碑文谷あたりまでをを碑衾(ひぶすま)村と言っていたそうな
その碑衾村の村長だった栗山久次郎翁が今の自由が丘の耕地整理に貢献したことを讃えて銅像が建立された・・らしい
栗山久次郎の末裔は、我が家の近くに住んでいらっしゃる

自由が丘の街には本当に栗山姓が多い
我が家の後ろも斜め前も2軒隣も、駅から歩いてくる途中にも2~3軒は「栗山」姓がある






コメント

ドライブインのはしり

2014年06月24日 | 自由が丘の街
1970年代の初め頃、自由が丘から田園調布に向かうバス通りに
「VAN FAN」というドライブインがあった。
住所で言うと玉川田園調布2丁目、環八から自由が丘に向かって2ブロック目の場所。

通りすがりにいつも羨望の眼差しで眺めているだけだった。
ところが、それから数年後、その建物で働くことになった。
「VAN FAN」が廃業したあとの建物をアパレルメーカーが買い取ったのだ。
そのアパレルメーカーで、私は働くことになった。

建物の3階の真ん中付近に直径2mほどの円筒形の柱がズド~ンとあって、
なんとそこがキッチンとお手洗いだった・・・と記憶している、とにかく水廻りだった。
なんと斬新な設計
後に、同じ会社経営で「Depot39」というアメリカンアンティ-クの雑貨屋さんに変わった。
そして、今は店舗と住居の複合施設「ケヤキガーデン」という建物になっている

あの懐かしいケヤキの木は場所こそ少し移動しているが、そのままだ。
コメント

我が家の小さな庭

2014年06月21日 | 日記
フルーツトマトが何房か実をつけて熟するのももうすぐ。♥。・゜♡゜・。♥。・゜♡゜・。♥。 




そしてゴーヤも小さな小さな実が誕生!


ナスも2個収穫しました。
コメント

副島蒼海(本名:種臣)の書、 我が家のゴーヤ

2014年06月19日 | 書道
政治家でありながら、書人、漢詩人の副島種臣の「一行書」

「有志者事終成」乙未七月日 夏秋君正 一々学人種臣書


我が家のゴーヤもついに二階まで到達しました!
早く実をつけてくれ~

そして、鉢植えのハーブ(左側がミント、周りに生い茂っているのがローズマリー)

ローズマリーといえばサイモン&ガーファンクルの歌が浮かんでくる

Are you going to Scarborough Fair? Parsley, sage, rosemary ........


この小さなピンクの花の名前はなんというのでしょう?
コメント

ワールドカップ     日本に住むのが一番

2014年06月16日 | 日記
コートジボワールに負けちゃった。というよりドログバの勢いに負けたのかも
残念 残念
ギリシャには2対1で日本が勝つ・・・Pray for winning





紫陽花が一番輝いている季節
雨がめったに降らないカリフォルニアに住んでいた頃、「傘をさして歩きた~い」と日本の雨がとても懐かしかった
ところが、蒸し暑い季節に数年ぶりに日本に帰国した時、その湿度の高さに驚いた
じ~っとしているだけで汗がぶわ~っと出てくる
「日本では住めない」と思った
住めば都 とはよく言ったものだ(日本生まれの日本育ちだから当然だけど)
慣れてくると、四季のある日本が最高だと思うこの頃
この蒸し暑さも、肌が潤うからいいのかも・・・と思う

食べ物はおいしいし
治安はいいし
全体的に人間のマナーがいい
日本人にとって日本に住むのが一番だと思う
コメント

自由が丘の街    ドライブ

2014年06月14日 | 日記

本日の自由が丘(南口のGAP 50%OFFしていましたよ)

梅雨の合間の晴れ



なんとなくドライブに行きたくなった
家族で環八からガス橋を渡って川崎側の多摩沿線通りを北上し、二子橋を渡って東京都へ、二子玉川を通って玉堤通りから目黒通りへとグルッとひと周りしました。暮れなずむ空をながめながら・・・・
 
コメント

楷書の基本(右ハライ)  ブラジル対クロアチア

2014年06月12日 | 書道



ブラジル対クロアチア

どのチームを応援する訳ではないけれど注目の一戦だから、早起きしてテレビ観戦した
ブラジルが勝たないと、今後の現地の治安が心配なので、内心はブラジルに勝ってほしかったかな?
そして、心の中では日本人の審判の応援をしていた
西村主審、かっこよかったですね
PKの判定を下した後、クロアチアの選手達の抗議にも毅然とした態度でした
コメント

蘭亭序  ゴーヤがこんなに成長しました

2014年06月11日 | 書道
書聖・王羲之の名とともに広く知られる「蘭亭序」。
しかし、真蹟は昭陵へと収められ、その本当の姿は、拓本、紙本のむこうに見え隠れするばかり。
ミステリアスな伝来・・・・

蘭亭序の意味

「蘭亭のような美しい自然を前にすると、天地宇宙の偉大さを感じる。それに対して人間は、悲しみや喜びに左右され、
 長生きや早死にを心配する。そうした弱さを天地宇宙の偉大さと引き比べたとき、最後は死ななければならない人という
 生き物のはかなさを思わざるを得ない。
 古人(荘子)はそうした情感の営みをすべて相対化し、生も死も同じだと言ったが、むしろ人間のそうした弱さ、
 時間と共に変化する情感の営みと生命のありかたにこそ人間の自然があるのだ。
 ここに集めた詩に後の者たちはその真実を読み取ることができるだろう」

大昔も今も人間の考え方は、そんなには変わらないものだとつくづく感じた。



「ゴーヤの成長」


もうすぐ二階のベランダに到着するまで成長しました。



花が咲いて実をつける準備もしています。
コメント

産業能率短大 経営能率専攻 秘書コース

2014年06月08日 | 日記
遠いむかしに 私が卒業した学校
あの当時は、校舎が1棟しかなく、こじんまりとした短大だった。
少し離れたところに小さなグランドがあり、プレハブの各部室があった。
校舎の裏にちょっとした広場があって、学園祭はそこで行われていた。
ほんとにアットホームな学校だった。
現在の学長「森脇道子先生」は秘書コースの先生でした。




産業能率短大の関係者で、この顔に見覚えのある方、ご連絡ください。



コメント

王羲之(おうぎし)という人物

2014年06月07日 | 書道
書家として有名な王羲之だが、芸術活動が彼の仕事だったのではない。彼の家柄は著名な貴族であり、当時は家柄と教養のある貴族が政治的役職に就いていた。蘭亭の会を開催した五十歳頃は、都から離れた会稽(かいけい)という所の知事を担当していた。
彼は清廉潔癖で気位が高かったとされている。

今日目にする「蘭亭序」は、残念ながら王羲之の直筆は伝来していない。
今日目にできるのはすべて後世の人が書いた写しとその拓本だけである。
コメント

王羲之 蘭亭序2

2014年06月06日 | 書道

中国の書の歴史において最高傑作であり、最高の模範とされている作品。




南北朝時代の初期、東普の貴族官僚であった王羲之(おうぎし)(307~365ころ)が書いた。
宴会の席上での客人たちの作詞を集めた詩集の序文である。


全文

コメント

私は誰?

2014年06月05日 | 鹿児島県立大島高等学校


モノクロの写真  時代を感じるなぁ~



コメント

小さな庭

2014年06月05日 | 日記
ゴーヤがここまで成長しました




ナスも花が咲いて、実になる準備を始めています



庭の片隅には紫陽花の花が咲き始めました。梅雨入りを教えてくれます。



書道教室が始まる前の、ほんの短い時間を利用して写メしました。
ホントにホントに猫のヒタイほどの小さい庭ですが、おおいに活用しています。
コメント