行縢探検倶楽部

延岡市にある行縢山(むかばきやま)を気楽に楽しんでいる皆さんの情報交換の場ですのでお気軽に書き込みください

里芋を茹でる時の工夫

2019-09-14 09:06:35 | Weblog

里芋は味噌汁の具にしてもいいし、そのまま茹でて塩か醤油をかけて食べても美味しいものです。

先日ラジオを聞いていたら、里芋をグラタン皿で焼く時に、「皮に切れ目を入れて焼くと、食べる時に皮がツルッと剥がれて手を汚さずに食べることが出来ます。」と言う話をしていました。

それでは、茹でる時も同じようにすればいいんだな、と思い早速試してみました。結果は上々、皮がツルッと剥けて手を汚さずに食べる事が出来ました。ちょっとした工夫ですね。

 

切れ目を入れておくと茹で上がった時にこのようになります。

 

上下どちらか半分を指で引っ張ると皮がツルッと剥けます。皮の方をつまんで食べれば手が汚れません。

 

 

コメント