色々悩んだが、アメーバブログに引っ越しを決めた。総アクセス数をカウントしてくれると良いのだが。
https://ameblo.jp/showhizeigenzei/
もうグーブログに書くのはこれで最後になると思う。
あとはゆっくりデータを引っ越すだけだ。これがかなり大変なんだが。頭を変に使うから疲れた。 . . . 本文を読む
グーブログが令和7年11月18日をもってサービスを終了するという。参ったな。NTTだから倒産しないと思ってグーブログにしたのだが、ブログサービスを終了するとは思っていなかった。グー検索やグーニュースも改変、終了するのでネットサービスを大幅に見直すつもりのようだ。せっかく閲覧数が330万、訪問者数120万にまでいったのがこれでパアだ。堪らんな。ブログ自体はFCブログにでも引っ越して続けようかと考えているが、参った。ブログランキングも良い感じに上がってきたのだが、そこに来てグーブログサービス終了とはな。ついてない。ランキングもやり直しか。やる気なくすな。 . . . 本文を読む
令和7年2月のABC部数。先月の反動か読売新聞が激減しているのだ。やはり押し紙か何かで無理やり増やしたのだろう。そしてその反動が来た、と。他の新聞も減らして欲しいがあまり減ってはいないのだ。 . . . 本文を読む
自民党の現執行部と財務省は赤字国債の増発を嫌がっているが、赤字国債を増発することでしか経済の再生はない。減税にしろ、財政出動にしろ赤字国債(建設国債でも良いが)を増発して財源の手当てをする以外に経済政策にならないからだ。減税と財政出動の財源の分を増税で賄うならばそれは経済政策にならないのだ。財務省と財務省の犬のマスコミが国債の累積債務が先進国で最悪だのGDPの200%近いだの騒ぐが、インフレにならない限り累積債務は問題がない。財務省に騙されてはいけない。 . . . 本文を読む
自民党幹部は軒並み消費税減税を否定する。森山裕幹事長。鈴木俊一総務会長。林芳正官房長官。加藤勝信財務相。これだけ最高幹部が揃って消費税減税を否定するのでは石破茂政権では消費税減税の可能性はない。だが野党は野田佳彦が代表の立憲民主党は別にして消費税減税を声高に主張している。参院選では消費税を減税するつもりのない自民党は惨敗するだろう。その後の政局がどうなるかは予測できないのだが。消費税減税を否定する自民党最高幹部を権力から放逐するしかない。 . . . 本文を読む
物価高で国民は苦しんでいるが、その詳細を見ると食料品とエネルギー価格の高騰ということがわかる。製造業やサービスは高騰しているわけではないのだ。食料品とエネルギー価格の高騰だからその対策は挙げることは簡単だ。食料品にかかる消費税を減税ないし税率をゼロにすれば良い。エネルギー価格もガソリン税の暫定税率廃止と再エネ賦課金の廃止で良い。財務省と財務省の犬の自民党現執行部がやるとは思えないが。 . . . 本文を読む
きまって支給する給与が37ヶ月連続で下落している。賃上げが物価高に追い付いていないためだ。さらにここにトランプ関税が直撃する。影響は未知数の部分があるが、経済を悪化させることは間違いない。企業に賃上げを要求するのは社会主義で賃金は労使の交渉で決まるものなのだ。政府が実質賃金を上げたければ税金や社会保険料を下げて手取りを増やすことが一番だ。なかでも消費税減税・廃止がトランプ関税も含めて最善の経済政策だから与野党からその声が上がっている。しかし石破茂をはじめ自民党執行部はガチガチの緊縮財政派で固められているから消費税減税をするつもりは欠片もない。ガソリン税の暫定税率廃止も減税大嫌いな財務省のせいで実現の可能性は低い。参院選で事態は動くがそれまで3ヶ月強政府の無為無策で苦しむのは国民なのだ。 . . . 本文を読む
自民党が少子化とインバウンドと財界の要望で外国人をどんどん受け入れているが、それに伴う問題は全部自治体に丸投げなんだよな。外国人だって怪我はするし、病気にかかる。金がないからと治療しないわけにはいかない。しかし国民健康保険に保険料を支払っていないと自治体が全額持ち出しになるのだ。国会でも国会議員がそれなりに問題視して質問しているが、自民党も財務省も厚生労働省も総務省もあまりやる気はないようだ。知事会が突き上げないと駄目だろうか。こういうところも自民党の腐敗を感じる。 . . . 本文を読む
消費税減税に賛成反対の世論調査をやるとすればTBSしかないと考えていた。他のマスコミは財務省の犬の度合いが高くて消費税減税に賛成派が多数の結果が出る消費税減税についての世論調査をやるはずがないからだ。TBSは毎日新聞と資本関係の結び付きが弱いからかたまにこうした「空気を読まない」世論調査をすることがある。財務官僚は歯ぎしりしているだろうが、国民の望みは消費税減税だとはっきりしてしまった。 . . . 本文を読む












