*明日の花*

今日を立ち止まるために... 
一期一会の風の中 出合った花 奇跡の花・・
明日への花を 咲かせましょう

小さなアレンジ

2010-05-31 | 季節の花
先週のお花の会で作りました。
友人だけの小さな会で
お花を活けて集まるお茶会です。


来月の父の日にちなんで
ワイヤーカゴに
バラをつけただけ

何にするのかを決めるまでが楽しいけど
金額との兼ね合いで 
なんとか安くしたいから
資材やさんで材料探しです。

いつもと変わらず1500以内で。
スタンドは別です

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万葉

2010-05-31 | 季節の花
京成バラの鈴木省三氏の作出です。

バラ園で見かけたときに 思わず購入して帰ってきました。

今は8号スリット鉢で2年目になりやや充実。

つぼみもあと2つ房咲きなので後ろに隠れて見えませんネ
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赤いバラ

2010-05-29 | 季節の花
自分の好みで庭が淡い色でそろえつつありますが
家族で園芸店に行ったときに
赤いのを育てればといわれて新苗で購入したのが
「ソングオブプレイズ」
ジャズの曲でもあるみたい。


3号ビニールポットで980えん。

帰宅して調べたら イギリスハークネス社のいい苗で
ここに来たのも何かのご縁ですから
大事に見て行きたいと思っています。
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月下美人~葉挿し

2010-05-29 | 季節の花
先週やった作業の中で
月下美人の葉挿しと植え替えがありました。

株自体も 一周り大きなものにしてますが
そこから増えた大株が2鉢できました。
強いですね~

一つの葉から出ている小さな葉をきって
さすのですが

長く延びる細いシュートは 大きくなる過ぎると困るので切ってます。

しっかりしたいい葉だけ 人にも6枚あげ
親戚がこれまでに 4件に広がってます。

変わりにクリロや見きれなくなったバラを交換したりして育てます。


今年も咲くのを楽しみにしますけど
冷夏の予報でしょう、、、一つ咲いたら良しかしらね。

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クジャクサボテン

2010-05-28 | 季節の花
黄色のクジャクサボテン ムーンストーンが

しだいにつぼみを広げ出して 今朝大きく咲きました。


まだ5つくらいつぼみをつけているので
大事に見守ってあげたいです。
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スーザンの笑顔

2010-05-27 | 季節の花
10時からスーザン・ボイルさんの特集にくぎ付けになりました。

一時は精神的沈む様子を眼にして
手放しで喜べない気持ちで見守っていたのですが

いいバックに支えられて 以前の笑顔にもどり
ゆっくり新しいことにも取り組みつつあるのでほっとしました。

 You tuveの映像の一部始終をTV画面でくっきりと見たかった~゜・_・゜~

コメントが多すぎて その場面が聞きづらい
それが不完全燃焼だったかな!
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8の長押し

2010-05-27 | 季節の花
携帯画面が雲って見えないのです。

朝目覚めたら7時過ぎ、電池切れで寝過ごし
充電器を携帯に差し込んで
しばらくして電源入れても画面が白いのです。

確か寝る前に本見てから
明日のアラーム入れ替えて寝たつもりだったけど
また何かしたかしら?


電池パック入れたり出したりや
FOMAカード確認して見てもダメなので
店頭にいって息子似のほうのお兄さんに助けを求めると

これは!
といいながら指を動かし
長押しですね!
とあっけなく治してくれました。

8の長押しで解決!


そんなことずっとDoCoMoなのにわからなかったわ!

念のため同機種の娘にも聞いてますが知らなかったの。

どうしましょう\(~o~)/これってご存知ですか?
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悲壮

2010-05-25 | ニュース
日経平均株価が抵抗線だった9500円を割り込みました。

スペイン銀行の危機と北朝鮮の緊迫などが問題視されていますけど

まだ9000円に迫りそうな気配もないとはいえないですね。



会社の中にいると こんな日は皆電話二本とりながら
キーボードたたいている状況で
物を噛むのもしんどいくらいの疲労で 机に伏せている姿を見ます。

まるで海に浮かぶ死んだ魚のようにもみえて
こわいくらい。



今日はきっとそんな感じかなと
後輩からのメールに バラピースの写メを返しました。


中国の出方…今後どうなるか気になります。

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2010-05-24 18:19:45

2010-05-24 | 季節の花
雨で外のバラは下向きになりグッタリです
そろそろ終わりかな
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新根津美術館

2010-05-24 | おでかけ
土曜日は国宝燕子花図屏風を見に 表参道の新根津美術館へ行きました。

この時期に公開するのを楽しみにしていたのです。

新しくなってから一度行きましたが
隈研吾氏の和の趣にお庭との一体感が開放的で快く
また何度も来たくなる隠れ家のような場所です。



屏風絵の公開は混雑覚悟の上で
竹の入口に入ると
もう期待が高まり、
静かな気持ちに戻りつつ見に行くことができます

修繕まで時間がかかっていましたので
この時を楽しみにされてる方々が 沢山お訪れるのはよくわかりますね

屏風図の前は 
そんな人たちが角度を変えて何度も戻っては見たり座って見たりと
各自の感想を漏らしています。

そんな声が聞きつつ 私と娘も
こっちからの角度がどうだとか、同じ会話をしていることに
微笑してましたネ。



それだけ見てからお庭へでて
階段下の池を眺めながら
いろんな話をして写真撮ったりで30分以上過ごし
再び上の展示を見に戻り ゆっくり観賞!






お決まりのファイルや一筆箋 
ありですね~。
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