思いつくまま

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中日、山本昌弘投手が阪神相手にノーヒットノーランの快投で、M15。

2006年09月16日 23時50分53秒 | 中日ドラゴンズ
中日阪神の首位決戦2戦目。中日の先発は山本昌、朝倉じゃあなかった。
1回裏、いきなり井端が福原からライトスタンドにホームラン。今日も行けるかも。
阪神は淡白なバッティングで、初球をポンポン打ってアウトになってくれた。気が付けば、ランナーが出たのは、4回に赤星のサードゴロを森野がエラーした時のみだった。「森野のエラーは点にならないから大丈夫」。
4回裏には、コースケ激走の2ベース、続くウッズがキタ━━\(゜∀゜)/━━ッ2ランホームランで3対0。

今日は、サッカーを見に行ったので、あとは結果のみ。

結果は、3対0で中日が勝った
中日、山本昌弘投手は、結局2位阪神相手に、息の根を止めるノーヒットノーラン の快投だった。四死球なし、森野のエラーのみ、プロ野球通算73人、84回目。41歳1か月での快挙は、史上最年長記録となった。
中日は、阪神にナゴヤドームで10連勝、中日のマジックは2つ減って15になった。

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