サッカーAFCチャンピオンズリーグ、準々決勝、ホーム&アウェイで闘うホーム・小雨の瑞穂陸上競技場での名古屋グランパス
川崎フロンターレ戦、第2戦。
BS朝日で見た。
グランパスのスタメンは、FWが玉ちゃん&ケネディ、MFが小川、マギヌン、中村、三都主、DFが増川、吉田マヤ、アベショー、田中ハユマ、GKが広野だった。
フロンターレには、ジュニーニョ&チョンテセの強力2トップ、MFに日本代表の中村憲、GKには川島君がいた。
主審は、カタールの中立な中東の笛だった。
第1戦は1対2で敗れ、Jリーグでも今季2連敗中で、ここまでJリーグで10試合戦っても勝てないフロンターレ戦、どうしても負けたくなかった。
試合は前半の26分、小川が右足でミドルシュート、
ゴーーール。

27分、三都主にイエロー。
34分、三都主のFKに吉田マヤがバックヘッド、ゴーーール。
37分にはチョンテセのシュートが決まり、失点。


前半は2対1。
後半は一進一退。
20分のケネディのシュートは川島君がさわり、枠の右に外れた。
27分、中村に代えてブルザノビッチ、三都主に代えて吉村を投入。
30分に玉ちゃんとレナチーニョがやりあって、2人にイエローが出た。
32分の吉田マヤのミドルは川島君がはじきだした。
43分、右サイドを駆け上がった田中ハユマ
がセンタリング、マギヌンがシュート、川島君がはじいたが、これをケネディが押し込み、ゴーーール。
44分、玉ちゃんに代えてバキ投入。
ロスタイムは4分、しっかり守りきって試合終了。
名古屋グランパスが川崎フロンターレに3対1で勝った。

最後は死闘で、グランパスが底力を見せてくれた。

2試合・合計でグランパスが4対3となり、準決勝進出
を決めた。
フロンターレ戦、2005年4月17日以来、1627日ぶりの勝利だった。
準決勝は、サウジアラビアのアルイテハドとホーム&アウェイでの戦いになるが、日本チームの代表として、優勝目指して頑張って欲しい。
川崎フロンターレ戦、第2戦。BS朝日で見た。
グランパスのスタメンは、FWが玉ちゃん&ケネディ、MFが小川、マギヌン、中村、三都主、DFが増川、吉田マヤ、アベショー、田中ハユマ、GKが広野だった。
フロンターレには、ジュニーニョ&チョンテセの強力2トップ、MFに日本代表の中村憲、GKには川島君がいた。
主審は、カタールの中立な中東の笛だった。
第1戦は1対2で敗れ、Jリーグでも今季2連敗中で、ここまでJリーグで10試合戦っても勝てないフロンターレ戦、どうしても負けたくなかった。

試合は前半の26分、小川が右足でミドルシュート、
ゴーーール。

27分、三都主にイエロー。
34分、三都主のFKに吉田マヤがバックヘッド、ゴーーール。

37分にはチョンテセのシュートが決まり、失点。



前半は2対1。
後半は一進一退。
20分のケネディのシュートは川島君がさわり、枠の右に外れた。
27分、中村に代えてブルザノビッチ、三都主に代えて吉村を投入。
30分に玉ちゃんとレナチーニョがやりあって、2人にイエローが出た。
32分の吉田マヤのミドルは川島君がはじきだした。
43分、右サイドを駆け上がった田中ハユマ
がセンタリング、マギヌンがシュート、川島君がはじいたが、これをケネディが押し込み、ゴーーール。
44分、玉ちゃんに代えてバキ投入。
ロスタイムは4分、しっかり守りきって試合終了。
名古屋グランパスが川崎フロンターレに3対1で勝った。

最後は死闘で、グランパスが底力を見せてくれた。

2試合・合計でグランパスが4対3となり、準決勝進出
を決めた。
フロンターレ戦、2005年4月17日以来、1627日ぶりの勝利だった。

準決勝は、サウジアラビアのアルイテハドとホーム&アウェイでの戦いになるが、日本チームの代表として、優勝目指して頑張って欲しい。
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