ウォーク更家の散歩 (東海道、中山道、日光街道、奥州街道)

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中山道を歩く(完全踏破の一人旅)

京浜急行線に沿って(その5) 5km

2007-07-31 23:16:27 | Weblog
(写真は総持寺前の開かずの踏切)

京浜急行線沿いの仕事帰りの旅を続けます。
 
京急川崎 ⇒ 八丁畷 ⇒ 鶴見市場
 ⇒ 京急鶴見 ⇒ 花月園前 

・八丁畷
 八丁畷駅前の飲み屋街を抜けると、
 古びた工場の住宅街といった感じですが、
 子供や若者が、露地を元気に
 走りまわったりしていて活気があります。

 その中に小さな公園があって
 そこで盆踊り大会をやっていました。
 昔懐かしい風景で、思わずジンと
 くるものがあります。
 暫らく立ち止まって眺めていました。
 盆踊りの曲を聞いていると・・・
 何と!ダンシングヒーローです!
 曲に合わせて、櫓のうえのお兄さんが
 太鼓を叩いています。
 ふ~ん、最近の盆踊りはこんな風なんだ!

・鶴見市場~京急鶴見
 鶴見川に架かる鶴見橋を渡って、
 鶴見市場から京急鶴見へ向かいます。
 河口が近いせいか、水量が豊かで、
 川というより海の一部といった感じもします。
 鶴見橋は第一京浜に架かる橋にしては、
 人一人がやっと通れる様な狭い歩道です。

・総持寺
 石原裕次郎のお墓としても有名で、
 命日にテレビ中継をやったりしている
 あのお寺です。
 鶴見の駅前なのに、膨大な広さの境内に、
 先ず驚いてしまいます。
 資料によると、何と!広さは15万坪、
 宝物殿には1万点の資料が
 収納されているとのこと!驚き!
 高くて大きな樹々に囲まれて
 広々とした参道は、快適な散歩道です。

・総持寺前の踏切
 総持寺から第一京浜へ抜けようと
 総持寺前の踏切を渡ります。
 開かずの踏切です!
(写真は総持寺前の踏切)

 それもそのはず、この踏切は、
 東海道線、京浜東北線、横須賀線が走っていて
 しかも通勤時間帯です!

 やっと開いたので、足を一歩踏み出した
 と思った途端に、もう警報が鳴り始めました!
 直ぐに遮断機が下り始めたので、
 長い々踏切を、必死で走りました!
 遥か彼方の遮断機はとっくに降りているし、
 いつ電車が来るのか??
 恐ろしい事態です!!

 やっとの思いで踏切の端にたどり着くと、
 向って右側の遮断機は降りてますが、
 左の遮断機は未だ降りてません?
 なるほど!! そういう事か!
 警報が鳴り始めたら、
 車は渡り始めることは出来ないけど、
 渡り終わることは出来る訳だ!
 う~ん!上手く出来てるな~!

・JR国道駅
 京急に沿った第一京浜を歩いていると、
 京急鶴見駅と花月園前駅の間に、
 JR国道駅がありました。
 ガード下は、洞窟のようなアーケードで、
 昭和30年代の映画のセットの様
 赤ちょうちんの灯が懐かしい
 レトロな飲み屋街です!
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京浜急行線に沿って(その4) 5km

2007-07-20 09:48:55 | Weblog
(写真は川崎大師の風鈴祭り)
京浜急行線沿いの仕事帰りの旅を続けます。
今日は京浜急行線の本線から外れて、支線の
京急川崎始発の京急大師線沿いに散歩します。
京急川崎 ⇒ 港町 ⇒ 鈴木町 ⇒ 川崎大師
⇒ 東門前 ⇒ 産業道路 ⇒ 小島新田

・川崎競馬場
川崎競馬場は港町駅前の殺風景な場所にあります。
 入場料は100円ですが、入場券はありません。
 100円硬貨を用意して、ゲートに硬貨を
 投入して入ります。
 大井競馬に比べると、やや汚い印象で、
 見物だけという感じのお客は居ません。
 皆さん馬券を買って見ています。
 でも初めての人も心配無用!
 黄色のTシャツを着たマーカー案内係の人が
 大勢いて、親切に、馬券の購入方法を
 教えてくれますよ。
 購入端末の入力が苦手な人は、
 機械購入以外にも人がいる購入窓口も、
 大井競馬に比べると多いので、安心です。
 ナイターで奇麗だし、これからは、
 焼き鳥とビールで競馬観戦もなかなか良いですね。
(ただし、ここの食べ物はボリューム満点
 ですが、味はいまいち、といったところです。
 やはり、肉体労働者の街ということでしょうか。)
・川崎大師
 数十年振りの川崎大師!懐かしいです!
 すっかり暗くなってしまったので、
 川崎大師に行っても真っ暗で人もいないだろう
 と思ったら、凄い人で賑わっていました。
 風鈴祭りなるものをやっています。
 ゆかた姿の女性が大勢です!
 婦人会の団体で揃いのゆかた、
 ゆかた姿の若いカップル、観光客などで、
 境内は趙満員です!
(写真はゆかた姿で賑わう川崎大師の風鈴祭り)
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京浜急行線に沿って(その3) 5km

2007-07-19 23:13:18 | Weblog
(写真は多摩川鉄橋)
京浜急行線沿いの仕事帰りの旅を続けます。
 京急蒲田 ⇒糀谷 ⇒大鳥居 ⇒穴守稲荷
 京急蒲田 ⇒雑色 ⇒六郷土手 ⇒京急川崎

・蒲田
 昔、私の職場がJR蒲田駅前の支店だったので、
 私にとっては懐かしい街です。
 しかし、JR蒲田駅のビルが新しくなって
 昔のビルがどんなだったのか?
 昔の駅のどんな階段を降りて出勤していたのか、
 昔の風景が思い出せません・・・
 これって、ひょっとして、脳軟化症の始まり?
 それとも風景の変化が激しすぎるだけ?
 それに東急も、目蒲線が無くなって
 多摩川線になっていたりして、やはり、
 時代の流れについていけません・・・
・京急空港線
 京浜急行線の本線から外れて、京急蒲田から、
 支線の京急空港線沿いに穴守稲荷駅まで、
 ほぼ環八通りにそって、民家やアパートが
 立て込んでごみごみとした裏通りを散歩します。
 昔は、第一京浜国道と交差する踏み切りが
 開かずの踏切で大変だったのですが、
 立体交差の工事に入っています。
 また、環八通りも狭くて、万年渋滞だったのですが
 今は車線も広がり、車の流れもスムーズです。
 南蒲田、糀谷、大鳥居、羽田と、
 昔、蒲田支店にいた時に、外回りをしていた
 町工場が点在する懐かしい一帯です。
 穴守稲荷駅に着いたところで、
 京急蒲田まで電車で戻ります。
 私が働いていた頃は、京急空港線は
 完全なローカルの支線だったのですが、
 今や羽田と成田を結ぶ特急や、
 横浜行きの急行が走っていて、
 すっかり便利になっていました。
・多摩川鉄橋
 多摩川に架かる第一京浜の
 新六郷橋の歩道を歩いて渡り川崎を目指します。
(写真は多摩川鉄橋)
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京浜急行線に沿って(その2) 5km

2007-07-16 16:47:46 | Weblog
(写真は鈴が森の処刑場跡)
京浜急行線沿いの仕事帰りの旅を続けます。
 大森海岸 ⇒平和島 ⇒大森町 
⇒梅屋敷 ⇒大森 ⇒蒲田

・鈴が森の処刑場跡
 大森海岸駅を少し品川側へ戻ると
 第一京浜沿いに鈴が森があります。
 東京都教育委員会の案内板がありましたよ。
 これによると、ここで処刑されたのは、
 八百屋お七、丸橋忠弥、天一坊などだそうです。
 写真の右の石碑は、処刑者の供養のために
 建てられた歌舞伎の題目を刻んだ石碑だそうです。
 また、隣の大経寺には、火あぶりやはりつけに
 使用した岩石が残っているそうです。
 そういえば、何となく、処刑された罪人達の
 怨念が、この辺りに漂っているような気がしますが、
 気のせいかな~? ゾクッ・・・

・平和島温泉クアハウス
 温泉好きの私は以前に行ったことがありますが、
 色々な種類の風呂があって、結構楽しいですよ。
 でも難点は、食事が美味くないことです。

・梅屋敷駅
 第一京浜沿いの梅屋敷駅のすぐ近くに、
 本当に”梅屋敷”なるものが実在しました。
 やはり駅の名前には由来があるんですね。
 第一京浜沿いの公園らしき場所が梅屋敷で
 その案内版によると、江戸時代に道中薬を
 売っていた薬商が作った梅園だそうです。
 江戸時代には、ここは梅の名所で、
 一般にも公開されて、東海道を行きかう人の
 休憩所も設けられた人気の場所で、
 安藤広重の江戸名所百景にも描かれているそうです。
 狭い公園ですが、現在も約100本の紅白梅があります。
 今は工事の塀が邪魔ですが、京急沿いなので
 車窓からも梅屋敷が良く見えます。 
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京浜急行線に沿って(その1) 4km

2007-07-13 15:29:26 | Weblog
(写真は大井競馬場内のパドック)

今日から、新たに、京浜急行線沿いに、
品川駅から横浜駅迄、仕事帰りに歩きます。

よ~し、頑張るぞ!
 
品川 ⇒北品川 ⇒新番場 
⇒青物横丁 ⇒鮫洲 ⇒立会川

昨年の山手線線沿いのウォーキングから、
半年が経ちましたが、また、テレビの
「ぶらり途中下車の旅」を真似て、
「ぶらり仕事帰りの旅」で沿線の風景を
楽しみながらウォーキングしようと思います。

・泉岳寺
 京浜急行線の始発駅は品川駅だと
 思い込んでいたのですが、路線図を見ると
 泉岳寺が始発駅になっています。
 大手の電鉄にしては中途半端な始発駅だな~!
 地図を見ると、確かに、京浜急行の本社が
 泉岳寺の駅前にありますね。
 本社の由来は知りませんが・・・ナルホドね。

 赤穂浪士で有名な泉岳寺のお寺へ
 向かいますが、仕事帰りの時間には
 既に門が閉まっています。残念!

・旧東海道
 旧東海道は、地図を見ると、ほぼ第一京浜と
 並行して走り、品川から大森までの散歩コース
 となっています。
 スタートは北品川商店街です。
 実際に歩いてみると、車のほとんど通らない
 道幅の狭い快適な一方通行の舗装道路で、
 延々と続きます。

 道路沿いにお寺がやたらと多いのは、
 やはり、江戸時代からにずっと東海道沿いの
 今の位置に変わらずにある、ということ
 なのでしょうね。
 所々に旧東海道の面影を残すお店も点在しますが、
 全体としての印象は、良く整備された
 人通りの少ない商店街、といった感じです。

 舗装道路の両脇を歩道用に色分けして、
 都心の散歩道としては最適なコースで、
 都心にこんなに長い散歩道があったのか!
 と感動するくらいです。
 お勧めですよ!

 江戸時代の蔵のかたちをしたトイレ等も
 道路沿いにあり、地元の旧東海道復活にかける
 熱意が伝わってきます。
 街路灯も統一され、全ての柱には旧東海道と書かれ、
 旧東海道のペナントの旗がなびいています。

目黒川にかかる品川橋を渡ります。
(目黒川については「目黒川に沿って」を見てね)
 北品川と南品川の境が品川橋です。
 もともと、品川は、この目黒川の河口に発達した
 宿場町だったそうです。
 
・大井競馬場
 今日は競馬の開催日ではなかったので、
 無料で中へ入れました。
 開催日は入場料200円です。
 写真は、大井競馬場内のパドックです。
 スタンドを挟んで競馬場とは反対側の
 ほら!出走前に馬が回っているアレです。

 夏の夜はトィンクルレースとかやっていて、
 ネオンがなかなか奇麗ですよ!
 大井競馬場内の施設も奇麗なので、
 若い人たちのデートスポット、
 合コンの場という雰囲気もあります。

 お勧めですので、事前に、開催日を
 確認して出かけてみては如何?
 大井競馬場の最寄駅は京急の立会川ですが、
 最も近いのは、浜松町からモノレールで
 大井競馬場前駅です。

・品川区民公園
 大井競馬場の手前にある細長い公園ですが、
 中には、しながわ水族館や大きな池もあり、
 広くてなかなか立派な公園です。
 トイレやベンチも沢山あり、樹木も多いので、
 散歩の休憩にはピッタリですよ。
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石神井川に沿って(その4) 10km

2007-07-12 21:16:55 | Weblog
(写真は武蔵関公園内の富士見池)

今夜も仕事帰りに石神井川に沿って歩きます。

石神井川の源流は石神井池だと
勝手に思い込んで石神井池に到着したら
ゴールではありませんでした。
石神井公園の三宝池から、
また石神井川沿いの
遊歩道へ戻って、石神井川の源流を目指して
川沿いに歩き続けます・・・トボトボ・・・

・新青梅街道を横切って厚生労働省の研修所
 まで来たら遊歩道が途絶えました。
 石神井川は研修所の中へ入っていきます・・・
 一旦、新青梅街道へ戻って迂回してから、
 又、石神井川沿いに歩き続けます。

・武蔵関公園の富士見池
 ついに源流らしき池に到着!!
 うっそうとした森林に包まれた
 静かな池です。
 やった~!
 遂に石神井川の源流らしき池に
 たどり着きました! 
 万歳!! 万歳!! 万歳!!
 富士見池と書いてあります!
(写真は武蔵関公園内の富士見池)

 案内版に近寄って池の説明を読みます。
 何!なに~?
 ”富士見池は、石神井川の水を一時的に
  溜めて洪水を防ぐための遊水池”
 とあります。
 ひぇ~! こ、ここも水源地ではないの?

 た、確かに、池の端に注ぎ込んでいる川
 がありました・・・
 ・・・石神井川の源流探しの私の旅が
    また始まります・・・

・東伏見~西武柳沢~田無~花小金井
 石神井川の源流を求めて、石神井川沿いに
 歩き続けますが、武蔵関公園から上流は、
 川沿いの遊歩道がほとんど有りません。
 また、川とほぼ平行に走る道路も有りません。
 私の旅は困難を極めます・・・

 早大運動場を迂回して石神井川に
 たどりつきましたが、今度は石神井川が
 民家の中へ入っていきます・・・?
 仕方なく、並行していると思われる道路を
 歩きますが、田無のあたりまで来ると、
 新興住宅地の行き止まりの道路が
 やたらと多くなり、ほとんどギブアップ状態に
 なって来ました。
 この旅は、東京地図を持って、JR王子駅から
 スタートしましたが、
 田無市まで来てしまったので、
 東京23区地図からもはみ出してしまい、
 地図もありません・・・トホホ

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石神井川に沿って(その3) 5km

2007-07-11 20:57:07 | Weblog
(写真は石神井池)
仕事帰りに、石神井川に沿って歩き続けます。

・富士見台町周辺
 両岸に桜並木が続き、広いタイル貼りの
 遊歩道は景色も良く、所々に
 休憩用のベンチも置いてあり、
 快適なウォーキングです。
 区の方針か、町の方針か
 はたまた地域住民の熱意か、
 よく分りませんが、長い河川の遊歩道を
 歩いていると、川岸の整備に力を入れている
 区間とそうでない区間の差が歴然としていて
 比較しながら歩くと、なかなか面白いものです。

・石神井池を目指して
 石神井川の源流は、てっきり石神井池だと
 思い込んでいたので、石神井池を
 目指して歩いてきたのですが、
 近くまで来てみると、どうも違うようです?
 石神井川沿いに歩いていると、
 石神井池の方角を示す標識がありましたが、
 石神井川とは離れている様です。

・石神井公園
 石神井公園の石神井池に沿って歩きます。
 池の周りの道路沿いに豪邸が続きます。
 この豪邸の並びは何なのでしょうか?
 自由が丘、成城、白金の豪邸・・・
 でも、石神井池の豪邸?聞かないナ~?
 石神井池を抜けて、同じ石神井公園の
 中にある三宝池に沿って歩きます。
 うっそうとした森林に包まれた
 静かな池です。
 三宝池を眺めていて、
 ある事に気が付きました!!
 どこかで見たような風景なのです・・・
 そうです!!
 善福寺池、井の頭池、石神井池・・・
 どの池も、うっそうとした森林に包まれた
 静かな池で、同じような雰囲気です。
 そして、どの池も都心から西の方角の
 同じ位の距離にあります。
 この位置が、広大な武蔵野の大地の湧水が
 湧き出して川になるあたりなのでしょうか?
 東京の西側は、広大な武蔵野の森林を
残した公園!
東京の都心部は、江戸~明治の
歴史的な公園、
 そして東京の東側は、埋立地に作られた
人工的な公園!
 一口に東京の公園と言っても、
非常に対照的でなかなか面白いですね!
 それにしても、石神井池も三宝池も
 注ぎ込む川も無いし、流れ出る川も無くて、
 ホントの池だけです!
 石神井川とはホントに関係ないの?
 紛らわしいな~!
三宝池から石神井川沿いの遊歩道に戻って、
石神井川の源流探しの私の旅がまた始まります。
(続く:TO BE CONTINUE・・・疲れた・・・)
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石神井川に沿って(その2) 6km

2007-07-09 23:31:01 | Weblog
(写真は石神井川:西武池袋線・練馬高野台駅近く)

4月28日付で、石神井川に沿ってお花見をしたことを
書きましたが、仕事帰りに、その続きに挑戦します。

・前回歩いたところ
 「その1」から2か月以上経つので、先ず、
  前回歩いたところを復習しておきますね。

  JR王子駅 → 飛鳥山公園(桜見物)→ 
  石神井川沿いの整備された遊歩道(桜見物)
  → 帝京大学病院 → (中山道を横切って)
  → 東武東上線・中板橋駅

・東武東上線・中板橋駅~
 両岸に一戸建ての家々が迫ります。
 川越街道を横切り、環七通りを超えます。

・城北中央公園~総合運動場
 広々とした森林公園です!
 素晴らしい広さです!
 ウォーキングの人もチラホラと見かけます。
 公園を抜けてからも、広々とした見通しの良い
 遊歩道が続いて快適です。

 続けて、総合運動場まで歩きます。
 いかにも”練馬”という感じで、
 川岸の所々に畑が点在します。
 広々とした遊歩道で歩きやすく快適です。

・豊島園
 豊島園の遊園地まで来たら、
 石神井川は豊島園の中へ・・・。
 仕方がないので、外側の塀を
 迂回して歩きます。
 豊島園を過ぎると殺風景ではありますが、
 広々として歩きやすい道が続きます。

 ゴールの石神井公園を目指します。
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