ウォーク更家の散歩 (東海道、中山道、日光街道、奥州街道)

http://www7b.biglobe.ne.jp/~akamine/
中山道を歩く(完全踏破の一人旅)

春日通りを歩く 13km

2007-03-30 10:20:34 | Weblog
(写真は春日局の像)

今日は、、仕事帰りに、大奥で有名な かの春日局
(かすがのつぼね)に由来する春日通り沿いに
歩きました。
文京区春日に春日の局の屋敷があったそうです。
しかし、この東京のメインストリートに個人の名前を
残すという女性は、考えてみると凄いですね。
偉人は大勢いますが、東京の幹線道路に名前を
残した人はいないですものね。

春日通りは、池袋から南東へ向かい、東京ドームあたりで
東へ方向を変えて、両国の方角へ向かいます。

春日通りの起点は東池袋、終点は亀戸です。

東池袋→大塚→後楽園→本郷→上野→厩橋→本所→亀戸

・茗荷谷
 やった!
 茗荷谷に地下鉄丸ノ内線の車両基地を発見!

 皆さんご存じの様に、東京は関東ローム層という
 台地と谷が繰り返す土地の上にある街です。
 従って、水平に走る地下鉄は「谷」の付く駅名の
 場所では地上に出てしまいます。
 「四ッ谷」・「渋谷」・「茗荷谷」等では、
 「地下」鉄でも地上を走ってますよね。

 話が長くなりましたが、 地下鉄丸ノ内線の
 車両基地である茗荷「谷」が地上にあるので、
 道路が基地の下を横切っており、車両基地を見る
 ことが出来ますよ!
 皆さんは余り興味ないか・・・

・ジビックセンター
 ジビックセンターって何だろ?
 その26階建の高層ビルに入ってみます。
 なーんだ!区役所じゃない。そうなら、そうと言ってよ。
 しかし夜にも拘わらず大勢の人が出入りしています。
 あれ、寄席もやってますよ。
 25階の展望ラウンジへ昇ってみます。
 これは!無料の展望台で、夜景が絶景です!
 ほとんど人がいませんが、お勧めです。
 後楽園のジェットコースターが下に見えます。

・春日局の像
 おお~!やった!ついに発見!
 よほど注意して歩かないと、通り過ごしてしまいます。
 春日通り沿いに小さな銅像がありました。
 時の権勢者だから、怖いオバサンのイメージ
 だったのですが、よく見ると写真の様に
 可愛い少女像ですね。
 ホントにこの少女が、時の将軍以上の権力を
 振るったのでしょうかね?

・湯島天神
 歌や演劇の「湯島の白梅」で有名な湯島天神の
 前を通ります。
 梅の時期は開園時間を延長している様ですよ。
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浅草通りを歩く 6km

2007-03-23 09:47:54 | Weblog
(写真は浅草・新劇場)

、仕事帰りに、浅草通り沿いに、起点の上野
から、東へ真っ直ぐに、その名の浅草を経て、
終点の亀戸まで歩きます。

上野と浅草といえば、昔は、多分、
東京の中心の繁華街だったのでしょう。
その上野と浅草を結ぶ昔の幹線道路らしく
片道3車線です。

上野→浅草→隅田川・吾妻橋→押上→亀戸

・かっぱ橋道具街
 調理用具の卸問屋で有名ですが、
 食堂のサンプル専門店などがあり、
 眺めるだけでも楽しめます。

・浅草寺
 大きな提灯で有名な雷門から入り、
 仲見世を通って奥へ行くと、
 人影は無くなりますが、
浅草寺の本堂が五重塔と共に
 ライトアップされとても奇麗です。
 花屋敷へ抜ける参道には、
牛鍋屋などが並び、
 古き良き浅草の雰囲気が残っています。

・浅草六区
 場末の繁華街という感じですが、でも、
 唯の場末ではない、何か昔日の賑わいの
 名残りみたいな素敵な雰囲気を感じます。
芝居小屋は写真の新劇場の外にも
大勝館があり、寄席の浅草園芸ホールがあり、
さすが昔日の浅草を感じさせます。

・花屋敷
 浅草寺の隣にあるのが花屋敷です。
 先ずこの遊園地の狭さに驚きます!
 よくこんな狭い土地に遊園地を作った
 ものだと感心してしまいます。
 それとパッと見た感じ、
ニューアトラクションを追加するための
資力なんかか無いのだなと感じで、
 園の周りの塀も薄汚れたままです。
 それでも、結構、客が入っていて
歓声が聞こえ、下町ならではの雰囲気の
ユニークな遊園地の魅力すら感じて
しまうから不思議です。

・浅草
 下町なのに、道路が驚くほど、
ずっと真っ直ぐです!
 関東大震災の後で、区画整理でも
あったのでしょうか?
 それにしても、新築の家は全くといっていい程
 見当たりませんので、やはり街としては、
 寂れているのでしょうね。

・北十間川
 隅田川にかかる吾妻橋を渡り、
 業平(なりひら)の辺りから北十間川沿いに
 押上を経て、亀戸の明治通り交差点まで
歩きます。
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本郷通りを歩く 8km

2007-03-15 23:08:10 | Weblog
(写真は神田明神)

今日は、仕事帰りに、本郷通り沿いに歩きました。

本郷通りは、起点の神田から、ひたすら北へ向かい、
山手線の駒込を北へ突き抜けて、終点は京浜東北線の
王子です。

忠告! 本郷通りは、途中にトイレがありませんので、
冬の散歩は避けた方が懸命かも・・

神田→お茶の水→本郷→駒込→中里→王子

・神田明神
 写真は神田明神です。
 東京に30年も住んでるのに、初めて来ました。
 やはり、東京は、ホントに広いので、
 自分の住んでる地域と、職場の地域と、
 都心の繁華街くらいしか知らないのだな、と
 ウォーキングをして、つくづく思います。

・湯島聖堂
 江戸時代の幕府直轄の学問所で、
 関東大震災後に再建されたそうです。
 明治維新時には、聖堂内に、
 博物館、図書館、師範学校、女子師範学校
 が開かれ、その後、聖堂を巣立って、それぞれ、
 東京国立博物館、国立国会図書館、筑波大学、
 お茶の水女子大学になったそうです。
 へえ~!由緒ある聖堂なんですね!
 これも知りませんでしたよ。

・東京大学
 やはり、日本の大学の頂点に立つ大学
 だけあって、凄い広さです。

 東京は、こんなに人が多いのに、
 何故、都心に、広々とした大学や官庁や
 公園のスペースを取れたのでしょうか?
 ゴミゴミした大阪などとは対照的です。
 不思議だと思いません?
 そこで、その理由を、東京ガイド検定の
 公式テキストで調べました。

 明治維新で、徳川家は、江戸城と江戸の町を
 新政府に明け渡さねばなりませんでした。
 そのため、無人の土地となってしまった
 広大な大名屋敷を、新政府は、皇族の住い、
 大学、中央官庁、政府高官の私邸、公園などに
 振り分けて利用したので、今日の様に、
 広々とした公共の官庁・大学・公園のある東京が
 出来たそうです。
 なるほどね~!納得!

 そういえば、東京大学は加賀藩の上屋敷跡ですし、
 これまで歩いた六義園は大和郡山藩の下屋敷跡、
 新宿御苑は高遠藩の下屋敷跡、
 有栖川宮記念公園は盛岡藩の下屋敷跡ですものね。
 う~ん、なるほどネ。

 ちなみに、上屋敷は藩の役所、中屋敷は藩主の住居、
 下屋敷は遊興用別邸だそうです。
 なるほど、今日は江戸時代の歴史の勉強になったな~!
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不忍通りを歩く 8km

2007-03-14 23:12:24 | Weblog
(写真は護国寺の桜)

今日は、、仕事帰りに、森鴎外の「雁」で有名な
上野不忍池を起点に文学の香り高い不忍通り沿いに
歩きました。

不忍通りは、上野から北へ向かい、駒込あたりで
西へ方向を変えて、目白の方角へ向かいます。

不忍通りの起点は上野・不忍池、終点は目白台です。

不忍池→根津→千駄木→駒込・六義園→護国寺→目白台

・不忍池
 少し照明が暗いけど、不忍池の周りを一回り!
 歩道も広々として、池に映えるネオンを
 眺めながらの散歩は、なかなか快適です。

・団子坂下
 名前につられて、ゆるやかな坂を団子坂上まで
 歩いてみましたが、何もありませんでした。
 この団子坂は、ご存じの様に、江戸川乱歩の
 『D坂の殺人事件』の推理小説で有名ですが、ホントは、
 漱石の『三四郎』などに出てくる文学的に有名な坂で、
 坂上には、夏目漱石や森鴎外の居住があったそうですよ。

・千駄木
 不忍通りの裏の住宅街を歩きます。
 空襲で焼け残ったのでしょうか。
 古い家屋が続きます。
 東京は大空襲で4割が焼けたそうですが、
 逆にいえば、6割が焼け残ったのでしょうかね。
 都心の幹線道路も、一歩中に入れば、結構、
 古くて懐かしい家屋が残っているのに気づきます。

・六義園
 六義園の桜と紅葉については、昨年の
 3月27日と12月5日のブログを見てね。

・護国寺
 都心のその寺の大きさに驚きます。
 将軍綱吉の祈祷寺ということで、
 広くて壮大なお寺を築いたのでしょうね。
 あれ?な、なんと、桜が咲いています!
 (写真を見てね!)
 いくら暖冬といっても早すぎる!
 桜の種類が違うのでしょうかね?
 歩いていて気がつきますが、
 東京はお寺の数も多く、大きなお寺が多いです。
 調べてみると、江戸の土地は、武家屋敷が6割、
 寺社が2割、住宅が2割だったとありますから、
 なるほどね~。

・日本女子大
 不忍通りの終点は日本女子大でした。
 そういえば、娘を連れて、ここへ受験に来ました。
 試験が終わるのを、構内で待ってましたよ。
 ここで、不忍通りは、目白通りに合流します。
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日比谷通りを歩く 5km

2007-03-09 12:30:21 | Weblog
(写真は芝・増上寺からの東京タワー)
仕事帰りに、日比谷通り沿いに歩きました。
日比谷通りの起点は大手町、終点は三田と南北に比較的
短い通りですが、散歩には快適で密度の濃い通りです。
大手町→二重橋前→日比谷公園→芝公園→三田

・皇居のお堀
 皇居の桔梗堀に沿って、広々としていて
 快適で贅沢な散歩道です。

・丸の内界隈
 最近、テレビCMで"Play Marunouchi"
 とやっているアレです。
 新丸ビルなど、三菱地所が再開発に力を
 入れているので、おじさんがこの界隈に
 勤めていた頃の殺風景なオフィス街に比べると、
 すっかりお洒落でファッショナブルな街に
 変わりましたね。

・東京国際フォーラム
 何回も来てるのに、ビルの中に太田道灌の
 像があるのに、初めて気がつきました。
 東京都のビルだから、太田道灌の銅像か、
 う~ん、なるほど。

・日比谷公園
 都心の夜の散歩道としては、快適!
 しかしながら、この寒い中、ベンチで
 語り合うアベックの姿もチラホラ。
 これからの、散歩の大敵?です。
 覗きと間違えられそう!
 この都心に、この広大な公園!
 都心には他にも、新宿御苑、代々木公園
 等等あり、さすが帝都・東京!
 これだけの広さ、これだけの数の公園は、
 他の都市にはないでしょうね。
・芝公園
 芝の増上寺に入ってみたら、写真の様に、
 そこからの東京タワーが、お寺のシルエットに
 映えて、とても奇麗でした。
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外苑西通りを歩く 8km

2007-03-08 17:53:38 | Weblog
(写真は外苑西通りと六本木通りの交差点で、
 後方は六本木ヒルズ)
仕事帰りに、外苑西通り沿いに歩きます。
外苑西通りは、名前の通り、明治神宮外苑の
西側を、南北に走っている通りで、これに対して、
明治神宮外苑の東側を走っている外苑東通り
がありますが、これは2月25日のブログを見てね。
外苑西通りの起点は、白金台、
終点は新宿・富久町です。

白金台→天現寺橋→広尾→西麻布→青山墓地
→明治神宮外苑→千駄ヶ谷→新宿・富久町

・有栖川宮記念公園
 広尾の駅前に立派な回遊式の庭園です。
 丘の斜面といった感じの公園で起伏が
 ありますが、夜の散歩には快適です。
 公園の前はドイツ大使館で、散歩する人も
 外国人が多い感じです。

・広尾商店街
 広尾駅の交差点近くのBONDという
 スタンドバーがこの辺りに住む外国人の
 たまり場の様です。

・青山墓地
 墓地の前の歩道を歩いていたら、
 いつの間にか道幅が極端に狭くなってきました。
 道の反対側の歩道に渡ろうにも、
 行けども行けども、広い道路に横断歩道が
 ありません。
 やがて、所々、体を横にしないと
 歩けない幅になりました。
 この歩道は何なんだ?
 当然、こちら側の歩道を歩いている人は
 一人もいません。
 やっとの思いで、墓地の入口に着きました。
 何の目的の歩道なんでしょうね?
 青山墓地の人、教えて?

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新宿通りを歩く 4km

2007-03-07 23:23:31 | Weblog
(写真はライトアップされた花園神社)
仕事帰りに、新宿通り沿いに歩きます。
新宿通りの起点は半蔵門、終点は新宿です。
半蔵門→四ッ谷→新宿・歌舞伎町

・半蔵門
 近くに伊賀の忍者の服部半蔵の屋敷があったので、
 半蔵門というそうです。
 江戸城の西の城門/要所です。
 都心の通りを歩いているうちに、この江戸城のお堀が、
 多くの通りの起点になっていることに気づきました。
 新宿通り、青山通り、六本木通り、桜田通り、
 日比谷通り、晴海通り、永代通り、白山通り、
 目白通り、早稲田通り、靖国通りなど皆そうです。
 まあ、東京は江戸城の城下町なので、
 当たり前といえば当たり前なのですが・・
・一番町、麹町
 おじさんたちの学生時代は、番町小学校
 →麹町中学校→日比谷高校→東大、
 というのがエリートコースの時代でした。
 その番町・麹町が、新宿通り沿いのこの一帯です。
 今でも、都心なのに閑静な住宅・マンション街で、
 中学・高校も集中しています。
・内藤町
 内藤新宿の地名が残っていました。
 内藤新宿の子孫でしょうか?
 何となく、立派な塀・門構えの邸宅が多いです。
・花園神社(写真はライトアップされた花園神社)
 この繁華街・歌舞伎町に、こんな散歩に快適な神社、
 歩道があるというのは驚きです。
 そういえば、昔、唐十郎が赤テントと称して、
 ここにテント小屋を建てて、よく芝居をやってました。
 いわゆるアングラ劇団というやつです。
 おじさんも通いましたよ。
・新宿・歌舞伎町
 ラブホテルから若い男が二人出てきました。
 えっ? 男同士?
 う~ん! ホテルの従業員には見えません!
 新宿は、底知れず、何となく怖いですね!
 お店も、短期決戦で、ひと勝負の荒稼ぎ!
 という感じが多く、じっくり商売しよう
 という感じはしませんものね。
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新目白通りを歩く 5km

2007-03-02 10:43:14 | Weblog
(写真は椿山荘裏門の案内板)
仕事帰りに、新目白通り沿いに歩きます。
新目白通りは、目白通りと江戸川橋で別れ、
目白通りにほぼ平行して走って、落合で、
また目白通りに合流します。
従って、新目白通りの起点は江戸川橋、終点は落合です。
江戸川橋→早稲田→目白→落合

・江戸川公園
 新目白通りに並行する神田川沿いに、
 江戸川公園の遊歩道が続きます。
 雰囲気のある静かな遊歩道で快適な夜のウォーキングです!
 見事な桜なので、今月末の桜の時期にもう一度来てみます。
・椿山荘
 江戸川公園の遊歩道の途中に、
 椿山荘の庭園の裏門がありました。
 写真は、椿山荘の裏門の案内板です。
 写真の斜め右下の神田川に沿った遊歩道が、
 今夜のウォーキングコース・現在地です。
 この時間、閉門していましたが、もう少し、
 早い時間に、一度、立ち寄ってみたいです。
・新江戸川公園
 神田川の遊歩道沿いに、新江戸川公園があります。
 もと細川越中守の下屋敷で回遊式泉水庭園とあります。
 これも開門の時間に来てみたいです。
・甘泉園公園
 新目白通り沿いには、新江戸川公園、甘泉園公園、
 高田、下落合など、途中に沢山トイレがあり、
 冬の散歩も安心です。
 ・神田川の魚道
 神田川沿いの遊歩道を歩いていると、
 神田川から滝の様な音がします? 気のせいかな?
 「神田川の魚道」という案内板がありました。
 以前は治水(川の流れを弱める)のため、
 ここに1メートル位の段差が3段あり、
 このため魚の遡上の妨げになっていたそうです。
 そこで、今の魚道を作り、段差も少し解消した
 ところ、アユが戻ってきたと書いてあります。
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青山通りを歩く 6km

2007-03-01 22:14:39 | Weblog
(写真は青山通りのブテッィクのディスプレイ)
今日から3月! 明後日は、ひな祭りです!
今夜は、青山通り沿いに歩きました。
暖冬のおかげで、仕事帰りのウォーキングは快適!

青山通りは、今週歩いた六本木通りと
ほぼ平行して走っており、渋谷で合流します。
青山通りの正式名称は、国道246号線ですが、
同じ長さではありません。
つまり、青山通りは、三宅坂から渋谷までですが、
246号は、三宅坂から、何と!静岡県の
沼津市までなのです!
246号は、渋谷までを「青山通り」、渋谷から二子玉川
までを「玉川通り」、それから先は「厚木街道」と呼びます。
青山通りの起点は三宅坂、終点は渋谷です。
三宅坂→赤坂見附→青山→表参道→渋谷

・国会図書館
 青山通りのスタート地点は、国会図書館でした。
 ここは、凄い数の蔵書があり、誰でも使えます。
 昔、仕事で調べものをしに来たことがあります。
・赤坂御用地
 塀の中は、迎賓館や皇太子殿下の東宮御所や
 秋篠宮邸ですが、延々と続く高い塀の向こうは、
 うっそうとした林しか見えません。
 歩いてみると、その広さを実感します。
・高橋是清記念公園
 赤坂御用地の道路向かいに、こんな公園があるのを
 知りませんでした。
 ちょっと狭い公園ですが、一休み!
・ブテッィク
 青山通りは、ファッショナブルで、おしゃれな
 ブランド物のブテッィクや高級専門店が並んでいます。
 もうすぐ、ひな祭りということで、ブテッィクの
 ディスプレイにも、お雛様が飾ってあります。
 そのお雛様を見てびっくり!!  な、なんと!
 我が家のお雛様と全く同じものではありませんか!
 (写真はそのディスプレイのお雛様)
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