日々、日常

日本酒、ワイン、プロレスや興味のあるライブ鑑賞の感想です。

ばたばたしてたけど

2011-03-21 22:54:30 | インポート

地震の影響でばたばたしていましたが、最近のお買い物

はじめの一歩95巻 「三好長慶」「島左近」「朝倉義景」

DVD「中央競馬G1レース2010総集編」

WWE「ハイエスト・フライヤー」

などなど、買って来ました。

閑話休題WWEのお話、レッスルマニアに向けて、大物登場で盛り上がっているが、結局は今のロースターたちが、90年代の大物と肩を並べられていないのが、現実か?日本でも同じだが、なかなか顔になる人を作るのは難しいみたいだな・・・強烈なキャラクターは今は、視聴制限掛けられるからできないし、ロースターたちもかわいそうっちゃあかわいそう。しっかしマイケル・コールのだめっぷりはどこまで行くのやら。キングにぺっこぺこにやっつけてほしいな。

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3月の日本酒会

2011-03-17 15:59:59 | インポート

地震による被害や、買い物パニックなどに巻き込まれていて、心がささくれ立ってしまったので、楽しく飲める気分というわけではないけれど、人々と会話ができる楽しみで、足を運びました。

テーマ「新潟のお酒を楽しむ。」

1、菊水ふなぐち一番しぼり新米新酒 日本酒度:-5~-1 酸度:1.5~1.9

料理:とこぶしのバター醤油ソテー、海藻サラダ添え

2.謙信 純米吟醸 日本酒度:+1~+2 酸度:非公開

料理:じゃがいもの洋風田舎煮

3、越乃景虎 梅酒 かすみ酒

料理:伊達鶏の真空調理卵黄の味噌ソース

4.越乃雪椿 純米吟醸 日本酒度:+3 酸度:1.6

料理:焼きおにぎり

こんなときなのに、すいません暢気に見えてしまうけれど、仲間の顔を見れて一心地付きました。

まずは一本目は口当たり良く、飲みやすくすっきり、ぐびぐびといけてしまう危険なお酒、料理の海藻の食感がしゃきしゃきしていて、存在感ばっちし、とこぶしも柔らかで」、おいしかったです。

2本目は辛口のお酒でキレのあるのみ口、然れども重みもあり、米の香りや麹香も強く感じました。さすが「49年 一睡の夢 一期の栄華 一杯の酒」といった謙信公の名を冠したお酒です、料理はじゃがいもがほくほくで、しいたけもやわらかでうまし。

3本目は濁りと梅酒のバランスが抜群で梅の香りがほんのりさわやかで甘味もあり美味なり、伊達鶏もやわらかで、さっぱり鶏に味噌ソースの香りも感じられて美味しかったです。

4本目は辛口で麹香が強く、さらにわらのような香りを多少感じました。料理は焼きおにぎりがこんがり焼けていておこげがうまし、つけあわせのてんぷら盛り合わせが、かりかりで美味しかったです。

またまた、オプションがあり、秋田「雪の茅舎大吟醸」こってり重みがあり吟醸香も強くて、ちょっとしたヨーグルトのような乳酸の香りもありましたが非常に美味しかったです。

米鶴 盗み吟醸 山形 軽いのみ口で水のように飲めてしまう、香りはややないか?

純米大古酒古時計 山形 1972年の古酒 色も、香りも飲んだ感じもまさしく、紹興酒

出羽桜 咲 山形 しゅわしゅわと活性していてのどごしさわやかのみやすい

酔心 辛口 広島 米の香りが強く、本当に辛口だ!!!

酔心 旨口 酸味がややつよい、同じ蔵元でもこんなに違うものなのかと感じる2本でした。

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3月ワイン会

2011-03-10 12:09:15 | インポート

定例のワイン会に行ってきました、テーマ「スペインワインの魅力を探る」

1、フェイス・トゥ・フェイス・ブランコ2009 ヴェルデジョ

料理:ひよこ豆のサラダ

2、エナーテ・ロサード2009 カヴェルネソーヴィニヨン

料理:ツナと新ジャガのガレット

3、エナーテ・カベルネ・ソーヴィニヨンーメルロ2007 カベルネ50% メルロ50%

料理:トマトの肉詰め

4、トゥマンス・モナストレル・メルロー・クリアンサ  モナストレル50% メルロ50%

料理:魚介たっぷりのパエリア

今回はワイン産地としては好きな国柄のスペインだったので期待大で行きました、今回はスペイン独特のグルナッシュや、テンプラニーリョを使わないで、フランスで使われている葡萄で作ったものが多かったワイン会でした。

1本目は白、口に含んだ香りの第一印象はオーク樽の香りが鼻から通るように抜けて、口当たりはぴりっと辛口、しかし料理のトマトとドレッシングの酸味のサラダとあわせるとワインが甘く感じると言う不思議な感覚に。ひよこ豆が食感と見た目ともに主張していました。

2本目はこのワイン会では珍しくロゼワインが出ました。注いだときからもうイチゴのような甘い香り、口に含むとやや、活性しているのかと思わせるような、炭酸系のプチプチ感が、先ほどのイチゴの香りがさらに強くなりイチゴジャムのような強い代わりに変わりました。料理はジャガイモがやわらかく、ツナの香りがいいアクセントになっておりました。上に掛かっている粒マスタードがスパイシーで少しカレーのような香りを感じました。

3本目は積み立てのブルーベリー系の香り、飲んだ感じもブルーベリーのよう、甘みが強いが、カベルネ独特の香りは出ていましたが、メルローの感じはあんまり感じられませんでした。しかし、とても飲みやすいワインでした。料理のトマトの肉詰めは、まぁ一言、トマトがでかい、パプリカかと思うようなデカさ、しかし、トマトはジューシーで柔らかく、肉詰めの肉は、ミンチがどっさり乗っていて肉を主張、コレだけでおなかいっぱいになる一品。

4本目はモナストレルというフランスで言うムールヴェードルという補助品種と言うイメージの葡萄が50%という中々見慣れないワイン、色合いも濃くてメルローの酸味が良く出ているがそのほかにはやや苦味のような独特のクセみたいなものが感じられたので、これが、モナストレルの特徴なのかな?と思いました。魚介のパエリアは、本当に魚介がたっぷりでおいしかった、おなかいっぱいのはずなのに、ぺろりと平らげてしまいました。やや、パエリアは炊き上がりにカリカリ感があっておこげのようになっていたのが、なにげに美味でした。

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マンハッタンかふぇ

2011-03-04 16:36:00 | インポート

マクドナルド、ビッグアメリカン2シリーズ 「マンハッタン」食しました。

レタスのパリパリ感とサワークリームソースで結構さっぱりとした味わいに・・・

ビーフパテの味わいが結構主張されていました。パストラミなんて久々に見たけど、ビーフパテに隠れてしまっていたかな?わかるのは周りのスパイスだけ・・・・

今回のビッグアメリカンシリーズ順番をつけるなら

マンハッタン>アイダホ>テキサス2>マイアミの順番かな?

マンハッタンはかなりありだと思います。

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