日々、日常

日本酒、ワイン、プロレスや興味のあるライブ鑑賞の感想です。

お買い物

2010-11-26 23:35:58 | インポート

DVD WWE「アンソロジー・オブ・エリミネーション・チェンバー」

浦沢直樹「BILLY BAT]5巻 荒川 弘「鋼の錬金術師」27巻 

藤子・F・不二雄大全集「ドラえもん」11巻 「Uボー」 「ミラ・クル・1」

江宮隆之「浅井長政」

などなど、かってきました。

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11月定例日本酒会

2010-11-25 14:34:58 | インポート

テーマ「石川県のお酒を楽しむ♪」

1、五凛 純米酒(石川県) 日本酒度+3 酸度:1.8

料理 鳥肝の甘辛煮

2、山廃仕込 特別純米 いきな女(石川県) 日本酒度、非公開 酸度:非公開

料理:野菜の胡麻白和え

3、菊姫 純米酒 金剣(石川県) 日本酒度:0 酸度:1.7

料理 ロールキャベツ、ジャガイモ添

4、天狗舞 山廃にごり酒(石川県) 日本酒度:-15 酸度:1.2

料理:甘塩鮭といくらのご飯、あら味噌汁と共に

1本目は最初に甘い香りがあって、なおかつお米の香りがきました。ものすごく喉越しが良くて飲みやすかったです。結構、濃い味わいで、料理のいわばB-1グランプリをとったあの料理のアレンジ版で、キンカンがしっかりしていました。決して金柑や、塗り薬のキンカンなんて思っていませんでしたとも・・・・卵だってわかっていましたから・・・甘辛だれにお酒がマッチしていました。

2本目は山廃独特の香りが強すぎて、どちらかというと苦手なタイプのお酒でした、麹臭が強く奈良漬や古酒のような味わいに感じました。甘味も多少は感じられたけど、料理の白和えは焼き豆腐を使ったものでなかなかの美味胡麻の香りがしっかりと出ていておいしかったです。料理の味で何とか、お酒も飲めました。

3本目は多少すっぱい香りがするお酒ですが飲むとすっきりとして、飲みやすかったです。一番美味しかったかも、ロールキャベツのキャベツがとろとろで柔らかくて美味しい、丸々一個入っていたジャガイモの存在感がどっしり。トマトソースとお酒の相性が良かったように思います。

4本目は飲んで、ものすごく甘いまさしくにごりというよりは甘酒のよう・・・・ご飯の邪魔にならないようなすっきりとした甘さはすごく良かった。鮭といくらの親子どんぶりご飯が抜群!!!なかにはいっているたくあんが箸休め的な役割を果たしていて、また美味。あら汁に鯛のあらになめこの入った濃い目のお味噌汁が体に優しい感じ、もっと飲みたくなるようなやさしい味わいでした。

またオプションで丹沢ほまれ新酒搾りたて、大関全麹仕込み、三千櫻、義左衛門をいただきました。

丹沢ほまれは名前のイメージとは違いここまでの酒もできるじゃないのという一品濃い目のできとろりとした舌触り、アルコールの甘味が強かったです。(神奈川県相模原市)

大関はいわば大衆酒、高等銘柄のまとまった酒のイメージとは違いあめ色の酒と麹の香とやはりここの蔵もと自体が甘口テイストのお酒を造っているせいか、かなり甘く仕上がっているお酒でした。(兵庫県)

三千櫻(岐阜県)甘さの中にピリリとした辛味が感じる味わい深いお酒でした。岐阜のお酒のイメージがわかなかったので、新しい出会いでした。

義左衛門(三重県伊賀市)神君伊賀超えをしてきただけあって、まさしく淡麗辛口でキレがあってすっきりしていて、美味しかったです。この日もフランフランで帰ってきました。

来月は高級日本酒が出る予定だたのしみなり~

いつもの、熱帯魚やさんで格安でらんちうが売っていたので購入・・・ザッツ金魚の王様泳ぎがへたっぴなのが、かわゆす。前ひれでひょこひょこ泳いでいます。それと、多分予測だけどオランダ獅子頭と和金のMIXというか奇形態???体系は流金タイプだけど、こぶがあって色はやや、褐色、でも尾っぽは普通の和金・・・?なんとも、面白金魚が¥99だったのでつい買ってきてしまった。らんちうと合わせてもワンコインでおつりが来た。

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カルボナーラ

2010-11-19 16:19:04 | インポート

マクドナルドアイコンチキンシリーズ「カルボナーラ」食しました。

まさしく、カルボナーラ・・・うなりました

カルボナーラソースはやや、チーズ味が強い感じ、しかし、ブラックペッパーの香りがかなり利いていてぴりりとした味わいに。。。チキンにも相性は良かった。中でも、とろとろのスクランブルエッグが入ったのはかなり秀逸、タマゴが入ることでかなり味がマイルドになって、バランスが良くなる感じ、今回の第2弾では一番の出来だと思います。ただ、ソースが下にこぼれやすいのが難点かも・・・

カルボナーラ>チーズフォンデュ>ディアボロ>ジャーマンソーセージと言う順番かな?

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11月定例会

2010-11-18 12:21:12 | インポート

「ボジョレー・ヌーヴォーを楽しむ♪」

1ラブレロワ・ボジョレー・ヌーヴォー・ロゼ2010 フランス、ブルゴーニュ、ガメイ100%

料理:アトランティックサーモンの大トロとキノコのマリネ

2、C・C・D~セセデ~ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーヴォー2010 フランス、ブルゴーニュ、ガメイ100%

料理:シチリア風茄子の煮込み

3、ラブレロワ・ボジョレー・ヌーヴォー酸化防止剤無添加2010 フランス、ブルゴーニュ、ガメイ100%

料理:牛スジのデミ味噌煮

4、モメサン・ボジョレー・ヌーヴォー・ヴァンダンジュ2010 フランス、ブルゴーニュ、ガメイ100%

料理:生リガトーニと西洋牛蒡のクリーム

オプションでピエールポネル・ボジョレー・ヌーヴォー2010とトラン・ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーヴォー2010をいただきました。

自分の中でボジョレーと言うのは日本が一日早く飲めるというだけのアイデンティティと思っていてラベルを楽しむもの、わいわいと楽しみながら飲むワインと言うイメージを毎年思っておりますが、飲み比べてみるとやはり、蔵ごとに味が違いますね。

1本目はボジョレーでは最近作られ始めたロゼワイン、色は薄いピンク色、鼻に抜ける香りがまるでイチゴジャムのよう、味はすっきりと飲みやすいワイン、料理が2番目の茄子が先に出てきたけれども自由自在に料理に合う幅の広さを感じた、トマトソースにも合っていました。

2本目はいかにもボジョレーのワインと言う感じ香りがぶどうジュースのようで甘い香りでも飲み口は軽いながらもしっかりとした飲み応え。1品目の料理サーモンのはらすを使ったものだったけど、はらみのこってりした油感をすっきりとさせてくれる味わい、順番が逆でこちらは大正解、ワインは少し冷やしても良かったかも。サーモンががっつりしてて食べ応えがあっておいしかった。

3本目は飲んだときに舌にピリリッとした微炭酸を感じ、酸味がかなり強く感じました、牛スジがトロットロに煮込まれていて、温野菜とセロリの溶け込んだマッシュポテトの付け合せと一緒にちょっとついているかりかりのバケットすべてが一体となって美味、牛スジがすごく美味しかった。ワインの色合いと牛スジの色合いを合わせて造られているので、勉強になります。

4本目ヴァンダンジュという、遅摘み葡萄を使った、ボジョレー、遅摘みということで、確かに飲み口に甘さを感じました、渋みをまったく感じないのでさっぱり感が強い、リガトーニというぶっといマカロニと西洋牛蒡が、見た目はホワイトアスパラ、食感がウドのようにこりこりしていて、パスタの食感の違いが面白い食べ口でした。

オプションのピエールポネルは毎年ボジョレーの中でもちょっと違う感じ、今年もコクがあって、色も濃い目、ボジョレーというよりも、サンジョベーゼを使ったイタリアワインのように感じました。

トラン・ヴィラージュヌーヴォーは、香りにライチのような甘酸っぱい香りで、村名ヌーヴォーと言うこともありまるでボジョレーではないようなフランスワインとして成り立っていました。このワインだけはボディを感じ渋みも少しありました。今日1番だったかも、ただラベルは目立たない

毎年のようにボジョレーは造りがマセラシオンカルボニックという造りで、あっさり搾りなので、渋みがなくて、軽いワインになるようだけれど、今年のんだものは、ボジョレーらしいものから、イタリアやフランスを感じるものまで広く味わえたのが良かったです。

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新車

2010-11-16 02:53:23 | インポート

昨日の悲しい出来事の結果、自転車の新車を購入することに。。。。

痛い出費だ・・・・

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