まだらな記憶の中で

要介護1の母との日常生活の記録として

数年ぶりに友人と電話でおしゃべり

2018年04月17日 09時11分13秒 | 日常
年末に喪中もハガキを受け取った。

小学生の頃からの友人のお父様が亡くなったのだ。

私の体調がすぐれない時、
その友人の実家に伺って、
ご両親の働かれている姿を見て、
とても勇気づけられた。
(詳しい事情は省く)

気になりつつ、
寒中お見舞いも出せずにいた。

なんとなく気になり、
数年ぶりに友人に電話。

友人は忙しい人なので、
20分ほどのおしゃべりだったけど、
お互いの近況を知ることができてよかった。

友人にとっては、
舅・両親の介護、子供の結婚と
怒涛の3年だったと言う。

親に対しては、
時には鬼のようになったと言う。

会うことは、なかなかに難しいが、
時には電話をしましょう~と切った。

後から友人よりメール。
親によかれと思ったことでも、
後悔することがあり、
落ち込むことがあるって・・・。

あの気丈な友人でさえか・・・。

友人に経験談をさっとでも聞けてよかった。



書きたいことは山ほどあるが、
ちょっと無理。


母の息子に会う件、第三者のアドバイスによりほぼ解決。
(一行で終わるような話しじゃないが、覚え書きとして)


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