仲間と山梨キャンプにきたついでにちょっと富士サファリパークへ。
人工の施設とはいえ、やっぱり間近にみる動物の迫力はハンパない。
テンション上がりっぱなしの数時間。。
そんなサファリパークで発見した一番の怪獣がこれ。
友達の息子、晶(あきら)。一歳二ヶ月。
ご飯を食べてる時の暴れようといったら、ずっと見てても飽きがこない。
こいつに勝てる怪獣はさすがの富士サファリパークにもいなかった…
晶、はんぱない!!
人工の施設とはいえ、やっぱり間近にみる動物の迫力はハンパない。
テンション上がりっぱなしの数時間。。
そんなサファリパークで発見した一番の怪獣がこれ。
友達の息子、晶(あきら)。一歳二ヶ月。
ご飯を食べてる時の暴れようといったら、ずっと見てても飽きがこない。
こいつに勝てる怪獣はさすがの富士サファリパークにもいなかった…
晶、はんぱない!!
年末から正月にかけて4、5年ぶりに生まれ故郷の鹿児島に帰った。
まだまだ若輩者ではあるけれど、少しずつ歳を重ねるごとに田舎のよさをしみじみ感じる。
おじいちゃんやな。。。
久々に走るのを止めてのほほ~んと過ごした7日間。
まだまだ若輩者ではあるけれど、少しずつ歳を重ねるごとに田舎のよさをしみじみ感じる。
おじいちゃんやな。。。
久々に走るのを止めてのほほ~んと過ごした7日間。
女子棒高跳びのエレーナ・イシンバエワが北京で5メートル05の世界新記録で金メダルを獲得した。自身、二十何回目かの世界記録更新だそうだ。すげぇ…。彼女がさんまさんとの対談で言っていた。練習では4メートル80くらいまでしか飛ばないのだそうだ。練習で5メートルを超える世界記録レベルの高さを飛ぶ必要はない。あくまでも基本を繰り返すことが大事。だから4メートル80くらいまでで基本を大事に繰り返し繰り返し練習すればいいと笑顔で話していた。そう話す彼女はなんかキラキラ輝いていてとても素敵だった。
人間は忘れていく生きものらしい。
時間が経てば忘れっちまう。
だから毎日生きていけるんだろうけど、とにかくなんだか少しずつ忘れていく。
昨日のことも、今日のことも。
晩飯のおかずも、辛い思い出も、照れ臭い気持ちも。
怒りも、悲しみも、喜びも、大事なことも、そうでないことも。
そう、大事なことも…。
だから、大事なことを忘れないようにいつもいつも努力しなきゃならない。いつもいつも自分の内に呼び起こしてあげなきゃならない。大切な思いとか気持ちなんか油断したらどんどん古ぼけてサビサビになってしまう。いつもピカピカに磨いていなきゃすーぐ忘れちゃう。
時間が経てば忘れっちまう。
だから毎日生きていけるんだろうけど、とにかくなんだか少しずつ忘れていく。
昨日のことも、今日のことも。
晩飯のおかずも、辛い思い出も、照れ臭い気持ちも。
怒りも、悲しみも、喜びも、大事なことも、そうでないことも。
そう、大事なことも…。
だから、大事なことを忘れないようにいつもいつも努力しなきゃならない。いつもいつも自分の内に呼び起こしてあげなきゃならない。大切な思いとか気持ちなんか油断したらどんどん古ぼけてサビサビになってしまう。いつもピカピカに磨いていなきゃすーぐ忘れちゃう。
外は雨なのに急行電車に傘を誘拐された…。くぅ…。
家に帰るだけなのに傘を買うのもシャクなので濡れて帰ることにした。
せっかくだから目一杯楽しく雨に打たれよ~!
顔をあげて曇り空を見上げて身体じゅうに雨を受け止めて。
冷たい…が、気持ちいい…が、周りから見たら変な人…が、新鮮でなんかはっぴぃ。
すべては心の持ちよう。
家に帰るだけなのに傘を買うのもシャクなので濡れて帰ることにした。
せっかくだから目一杯楽しく雨に打たれよ~!
顔をあげて曇り空を見上げて身体じゅうに雨を受け止めて。
冷たい…が、気持ちいい…が、周りから見たら変な人…が、新鮮でなんかはっぴぃ。
すべては心の持ちよう。
仲間が新しい道を選び、新しいスタートをきった。あいつらしい潔さに感嘆と納得と少しの寂しさを感じながら心から心の底からいっぱいの拍手を贈る。 大好きな浅田次郎さんのプリズンホテルに出てくるような格好いい奴。 祝福と応援と感謝を込めてわいちに乾杯っ!!!
その1…チャペルに入ってくる花嫁のドレスの裾を持つ親戚の女の子。
ほっぺがぽちゃっとしてまん丸の目で花嫁の後ろをついていく小さい姿がたまらなく可愛くて、思わず笑顔になってもぉた。
その2…乾杯の音頭をとった新郎の会社の上司。
結構ご年輩の方で用意していた言葉を忘れ、「忘れました。いま思い出します。」と言ってもぞもぞしてる後ろ姿が、人生の先輩で失礼だとは思うけどこれまた可愛かった。またしても思わず笑顔。
その3…新婦のお父さん。
新婦の両親への言葉を聞いて、メガネをはずし小さい瞳から流れる涙を拭う姿がなんとも感動的かつ可愛いかった。じ~んとしながらまたまた思わず笑顔。
ほっぺがぽちゃっとしてまん丸の目で花嫁の後ろをついていく小さい姿がたまらなく可愛くて、思わず笑顔になってもぉた。
その2…乾杯の音頭をとった新郎の会社の上司。
結構ご年輩の方で用意していた言葉を忘れ、「忘れました。いま思い出します。」と言ってもぞもぞしてる後ろ姿が、人生の先輩で失礼だとは思うけどこれまた可愛かった。またしても思わず笑顔。
その3…新婦のお父さん。
新婦の両親への言葉を聞いて、メガネをはずし小さい瞳から流れる涙を拭う姿がなんとも感動的かつ可愛いかった。じ~んとしながらまたまた思わず笑顔。







