日曜日に南小国の、押戸石の岡(標高845m)という所に行ってきました。
車をおりて40分ほど、草原やクヌギなどの木々のなかを歩いてゆくと、牧場に囲まれた、小高い岡があり、この上に、数個の岩が立っています。
周りは360度、地平線まで、緑の山並みで、遠くには阿蘇や、久住も見えます。
あまり知られていないところですが、こんなに、美しいところは、あまりないのではないかしら。
置かれている岩は、その配置から、ストーンサークルと言われており、古代文字が、記されています。
あまりに気持ちがよくて、岩のひとつに二人で座って、少しお昼寝をしてしまいました。
きっと晴れた夜は星が降るようにきれいでしょう。
夏には寝袋をもって星を眺めにまた来ようねと言っています。

車をおりて40分ほど、草原やクヌギなどの木々のなかを歩いてゆくと、牧場に囲まれた、小高い岡があり、この上に、数個の岩が立っています。
周りは360度、地平線まで、緑の山並みで、遠くには阿蘇や、久住も見えます。
あまり知られていないところですが、こんなに、美しいところは、あまりないのではないかしら。
置かれている岩は、その配置から、ストーンサークルと言われており、古代文字が、記されています。
あまりに気持ちがよくて、岩のひとつに二人で座って、少しお昼寝をしてしまいました。
きっと晴れた夜は星が降るようにきれいでしょう。
夏には寝袋をもって星を眺めにまた来ようねと言っています。













