思想家ハラミッタの面白ブログ

主客合一の音楽体験をもとに世界を語ってます。

電磁波と体に溜まる「邪気(電気・磁気)」の関係

2018-03-31 11:54:25 | 思想、哲学、宇宙論


https://ameblo.jp/asahi-genki/entry-10937056689.html




邪気とは病気や不幸の元となる悪い気(エネルギー)のことです。




人体内の邪気は気の流れをつまらせ(エネルギーブロック)、生命力を低下させます。

他者や場から受けるネガティブエネルギー、自分の中から出るネガティブな感情(怒り、うらみ、憎しみ、ねたみ、しっと、悲しみなど)、過労、冷え、不自然な食習慣など。

(よくストレスが悪いと言われますが、ストレスそのものでなく、ストレスによって自分の中に湧き上がる感情が問題です。人目が気になり緊張してしまうのも、自分を守ろうというエゴの心が根本原因です)




現代では、あふれる電磁波や化学物質も邪気の大きな原因になってきました。




電磁波や静電気を浴びると、人体に過剰な電気エネルギー(邪気)が一時的にたまります。

健康な人体であれば邪気(過剰電気エネルギー)が一箇所にとどまることなく、各部へ流れていき、手先足先その他から放出されていきます。

しかし電気が流れにくい体質の体だと、たまった電気エネルギーがなかなか流れていきません。




そうしている間にまた電磁波を浴びると、過剰な電気エネルギー(邪気)が常にたまった状態になってしまいます。




慢性の邪気は、慢性のこり、血行不良、体液の循環不良(むくみなど)、気の流れをブロック(冷えのぼせなど)、自律神経機能や免疫力、思考力まで低下させます。

これが万病の原因という説がありますが、私も同感です。

邪気は、経験を積んだヒーラーには手に伝わる感覚である程度わかります。

(身体表面から10cm以内のエーテル体というオーラの波動、病腺霊感ともいいます)

(電磁波など電気的な邪気はチクチクという感覚が多いようです)

邪気のたまりやすい箇所は人によって異なります。




私の施術経験では、元々こりのある所、上背部、仙骨、首、頭部、肩甲骨、横隔膜、そけい部、肝臓、腎臓、チャクラ、関節部にたまりやすいようです。




体に邪気をためないためには、




・電磁波を浴びる量(強度×時間)を減らす

(電磁波の質:種類、周波数、波形などの影響については調査中です)

・自身を守るオーラを強化する

(瞑想などで意識を高める、血液・腸をきれいに保つ、基礎体力をつける、過労に注意)

・たまった邪気(電気エネルギー)が抜けやすい体に体質改善する

(体内のミネラルを十分に、白砂糖を控え、胃・腸の調子を整えてミネラル吸収)

・たまった邪気を抜く習慣や治療

(各種の呼吸法、ヨガ、運動、入浴、裸足の生活など、

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