思想家ハラミッタの面白ブログ

主客合一の音楽体験をもとに世界を語ってます。

【龍蛇族直系の日本人よ目覚めよ!】

2018-01-18 12:52:01 | 思想、哲学、宇宙論
http://new-world-friends.blog.jp/archives/754670.html


【龍蛇族直系の日本人よ目覚めよ!】

20131129012234830
地球の創世期には龍蛇族(龍神系宇宙人)が深く関わっており、
その中心となって働いた龍神は国常立尊(クニノトコタチノミコト)であった。
人類は龍蛇族のDNAをもとに創造され、その初期の姿は人魚と両生類を
合体させたような水棲動物的で、時代を経て今日の姿に変容してきた。

龍蛇族系のグループに属する宇宙人にはプレアデス人やシリウス人の
ほか、グレイ系のゼータレクチル人などもいる。
かつて龍蛇族はムー文明を統治していたが、やがてオリオン座から
やってきた物欲と支配欲を持ったアトランティス人との間に戦いが起こり、
最後は天変地異により滅びることとなった。
ムーの時代にも日本という国は存在しており、現在の日本は
沈まずに残されたムー大陸の一部である。

大艱難の中生き残った日本は九州の高千穂峡や弊立神宮一帯から
再スタートをきった。
日本はプレアデス人の影響を強く残す地であり、プレアデスと地球を
つなぐ世界有数の「次元の扉」が開いた地の一つである。

伊勢神宮外宮に祀られている豊受大神(トヨウケノオオカミ)は、
国常立尊(クニノトコタチノミコト)と同一神であるようだ。
また内宮に祀られる天照大御神(アマテラスオオミカミ)は「男性神」であり、
国常立尊と同じ高い位の龍神様である。

「闇の勢力」により、人類の創成に龍神や龍蛇族系宇宙人が
深く関与してきたという事実はこれまで巧妙に隠されてきた。

(「龍蛇族直系の日本人よ!その超潜在パワーのすべてを解き放て」 浅川嘉富 著より)

この本は2011年4月に出版された本ですが、
ここに書かれているような、隠されてきた本当のことがどんどん表に
出てくるようになるでしょう。
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images(319)
【龍蛇族と人間との葛藤】
地球にまだ人間が登場しない太古の昔、波動の高く清らかな地上界では、
龍蛇族が自然と一帯となって暮らしていた。 その経緯については、
このシリーズを最後まで読まれれば納得されるはずである。
その後に悠久の時を経て登場するのが人間である。

やがて彼らは地球の支配者となり、奢(おご)りの心で自然を
ないがしろにし始めた。それを一番怒ったのが龍人たち。
幾度となく争いを繰り返していたが、いつしか龍蛇族の姿が
地上から消え始めた。

彼らは決して戦に敗れたからではない。時代を経るに連れ次第に
高まる人間たち心に蔓延していった憎悪心や敵愾心。
そうした強烈なマイナスエネルギー を浴びることは龍蛇族にとって、
避けがたい苦痛であったからである。波動の高い聖者や修行者が、
争いの絶えない娑婆世界から遠く離れて、聖なる地に
身を寄せるのと同じ原理である。

それから長大な歳月を経て、地球が大きな変革の時を
迎えようとしている今、彼ら龍蛇族たちは再び地球に戻り、
汚れきったこの地を浄め始めようとしている。
このままでは、地球という生命体そのものが命を失うことに
なってしまうからである。
地球を我が物顔に治めてきていた輩にとって、いま一番の恐れは、
龍蛇族の帰還である。龍蛇族が一番いやがるのが、
人間の持つ恐怖心や憎悪心であることを熟知している
地球の支配者たちは、この世から憎しみや恐れを無くしてしまっては、
彼らに太刀打ち出来ないこと はもとより承知である。

それゆえ、彼らがいつの世にも必ずまき散らしてきたのが「恐れの心」や
「敵愾心」、「憎悪心」である。いつまで経っても戦争が止まず、
世界中至るところで争いが続いているのは、龍蛇族の再来を防ぎ 、
その力をそぐために彼らが散布している毒薬のためであったのだ。

龍蛇族帰還の時の迫ったことを知る地球の影の支配者たちはが、
先手を打って本格的な行動に出たのが世界を震撼とさせた
「9・11テロ事件」である。
9・11テロの裏には、石油権の獲得や兵器の在庫一掃などを目的とした
中東派兵 といった一面もあるが、一番の狙いは、
アルカイダなるテロ組織を登場させ、世界中の人々に恐怖心と
憎しみを植え付けることであった。

8年前のテロ事件以降、イラク、アフガン、パキスタンをはじめ、
世界中で起きている自爆テロなどもみな彼らの戦略 の一環で、
それらが世にどれほどの憎しみと恐怖心をまき散らしているかを考えれば、
彼らが魔神と手を結んだ恐ろしい姿が見えてくるはずである。
アルカイダに武器や戦費を渡しているのが闇の勢力であることは
勿論であるが、ニューヨークやヨーロッパで時々起きるテロ騒ぎなども、
みなテロへの恐怖心を持続させるための計画的な戦略 に変わりはなく、
必要とあらば、第2の「9・11テロ」を起こすことも、当然考えているはずだ。

国家間の争いはそう長い間は続かず、一度終わるとしばらくは
平穏状態がやってきてしまう。しかし、国民同士、民族、種族、
部族間同士の争いなら、それは際限なく続く。アラブとイスラエル、
シーア派とスンニ派の争いを見れば一目瞭然である。
今、アメリカ仲裁のイスラエル、パレスチナの和平交渉が始まっているが、
アメリカが本気になってイスラエルを説得しない限り決して和解が成立し、
中東に平和が訪れることなどない。 しかし、そのようなことになれば、
闇の支配者たちは、我が身を守るバリアを失うことになる わけだから、
彼らが今回の和平交渉を成功させるとはとうてい思えない。ただ、
オバマ氏が命がけでやるというなら、話は別だが・・・・・・。

こうした状況下で我々に出来ることは、心を込めて神々に
お願いするしかなさそうである。
拝殿の前では、個人的な欲得の祈りはやめて、この世界から憎しみや
悲しみの連鎖が、一日も早く断ちきられることを願って欲しいものである。
拝殿の欄干をじっと見入っていると、黄金色に輝いた竜神様の目が、
日月神示の伝える、悪との最後の大戦の火ぶたが切られたことを、
告げているように思えてならなかった。
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images(393)
【龍神系宇宙人】
前回は、山幸彦が竜宮城・【海神の宮】(わだつみのみや)へ旅し、
そこで出会った豊玉姫との間に産まれたのが、
ウガヤフキアエズノミコト(鵜葺草葺不合命)である
ことをお話しした。 発想を転換し、【海神の宮】を宇宙人たちの海底基地、
そこで出会ったワニ(サメ)の姿をした豊玉姫を竜神系生命体
(ドラゴニアン)と置き換えてみたらどうだろうか。

マウリツィオ・カヴァーロ氏は『超次元スターピープルの叡智』
(徳間書店刊)の中で 、太古の時代から日本近海を含め海底には、
宇宙人たちの活動拠点として海底基地が造られ、そこには今も
グレイやカッパのような宇宙人や高度なテクノロジーを持った知性的な
レプテリアン的宇宙人もいると、語っている。 
また、ペトル・ホボット氏も基地 の内部で人間とは容姿の異なる
宇宙人の存在を目撃している。

神武天皇は【海神の宮】に住む豊玉姫の息子とその叔母にあたる
玉衣姫の間に出来た子供であるから、もしも、「海神の宮」の神々たちが
ドラゴン的遺伝子(DNA)を持っ た宇宙人の1種族だったとすると、
神武天応やその後何代かの天皇のお姿にその兆候が見られても
おかしくないはずである。

というより、宇宙生命体・ドラゴンとの混血児であったとしたら、
当然そうなるはずである。人間の姿を留めながらも、尾びれがあったり、
胸に鱗があったりしていても
決しておかしくない。それでは、 神話や太古の歴史書の中に、
そうした混血の兆候が見られたことが伝えられているのだろうか?

実は、古事記や日本書紀に100年ほど先だって、聖徳太子が編纂させた
我が国最古の古代史・『先代旧事本記』(せんだいくじほんき)を
ひもといてみると、そこには、まさに神武天皇のお姿に【竜神系生命体】の
兆候が現れていることが明快に記されているの である。

また、そうした傾向は2代・綏靖天皇(すいぜいてんのう)以降にも継承され、
15代応神天皇に至っても 、通常の人間の肉体とは大きく異なる
超人的な兆候が見られたことが記されている。

驚くのはその容姿だけではない、驚異的な寿命の長さである。
神武天皇がご即位された年齢が105歳であったと記されていることから
推測すると、当時の人間(臣民)が皆そうであったかどうかは分からないが、
少なくとも原初の頃の天皇の寿命は、現在とは大きく異なり、
400~500歳 の長寿であったのではないかと思われる。
それはまさに、「ノアの洪水伝説」に登場する
現代人の祖・ノアの年齢と同じである。

その後も、寿命は減少傾向にあったものの、こうした長寿の傾向は
少なくとも15代以上にわたって続いたものと思われるので、
龍神型肉体を持った天皇の治世の時代は、
7000年以上続いたのではないかと思われる。

多くの人は「ドラゴニアン」とか「レプテリアン」と聞くと、恐ろしい恐竜や
爬虫類的イメージを連想するが、マウリツィオ・カヴァーロ氏や
ペトル・ホボット氏が語る。
レプテリアンの容姿は、我々が想像している姿とは大きく異なり、
どちらかというと竜的イメージに近く、非常に知性的で威厳のある
姿をしているようである。

私がカヴァーロ氏との対談中に見せてもらったドラゴニアンの姿は、
人間型に変身を遂げているとはいえ、『クラリオンからの伝言』
(徳間書店刊)の中でものべているように、威厳を備えた
非常に美しい姿であった。写真の公開が許されていないので、
著書の中で掲載できなかったのが残念なくらいであった。

実は、同じことが『先代旧事本記』にも次のように書かれている。
「7代・孝霊天皇(こうれいてんのう)のお姿は竜のような顔をしており、
耳の後ろや胸に鱗(うろこ)が
あったが、決して醜くなく、強い気を放つ俊敏なお方だった 」と。
2代綏靖天皇の黄色く光った目と背中の鱗のお姿は、
まさに竜神そのものではないか。

神武天応は単に肉体的なお姿に変化があっただけでなく、武術に勝り、
俊敏でどんな遠い場所にも行くことが出来たというから、
人間型生命体にはない、竜神的生命体の持つ優れた能力 もまた
遺伝されていたことが伺える。

それでは、初代から応神天応に至る代々の天皇の驚異的な姿や行動を
記した『先代旧事本記大成経』(せんだいくじほんき・たいせいきょう/
別名、さきつみふるごとのもとつふみ)の
『神皇本記(かんすめらぎのもとつふみ)上巻の現代版訳の一部を、
『クラリオン星からの伝言』から転記 したので、読んでい見て頂こう。
 
『先代旧事本記』が伝える天皇家の秘密
神武天皇の背の高さは約3メートル15センチ、胴回りは、
両手を伸ばして一抱えした長さに15センチほど足した長さ。
頭には9センチほどの角が2本あり、
それはまるで雪のような色をしています。
背中には竜のような背びれがあり、その長さは1メートル20センチ、
尾の裏側には大きな鱗が72枚あります。
105歳の時に皇太子の位に就かれました。

2代・綏靖天皇(すいぜいてんのう)は、身長3メートル、目は黄色に光り、
まるで水星のように輝きを放っています。背中に鱗があり。
怒られる時にはそれが逆立ちました。
その武術は人に勝るので軽々しくものを言えません。

7代・孝霊天皇(こうれいてんのう)の産まれながらのご容姿は、
他の方と大きく異なり、お顔が長く竜のようですが、決して醜くありません。
耳は逆立ち、その耳の後ろに白い鱗があります。 胸にも9枚の鱗があり、
その隙間から気を放っておられます。俊敏でどんな遠い所にも行かれます。

15代の応神天皇に至っても、顔の真ん中の角はまるで弓に矢を
つがえたかのようで、胸には青い毛が牛の尾のように生えており、
最後まで抜け落ちることはありませんでした。
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【まもなく龍蛇族が我々の前に姿を現す!】
以下は、著者が「霊界物語」などの書物、伊勢神宮などの伝承、
カヴァーロ氏、和宏少年などの証言を総合的に判断した上で
今までのまとめになります。

(1)
地球の創生期には龍蛇族(龍神系宇宙人)が深くかかわっており、
その中心となって働いた龍神は国常立尊であった。
また天照大御神も白龍神ともども大いなる働きを
されたようである。この三神も宇宙人には変わりないが、
現在は銀河系の中心にある高次元世界(神界)に住処として
おられるようである。
因みに(ちなみ)「天界」の下に「神界」と「仏界」が存在しているようである。

(2)
人類は龍蛇族のDNAをもとに創造され、その初期の姿は人魚と
両生類を合体させたような水棲動物的で、時代を経て今日の姿に
変容してきたものと思われる。

(3)
龍蛇族のグループに属する宇宙人にはプレアデス人やシリウス人のほか、
グレイ型のゼーター・レツクル人などもいるようだ。
ただゼーター・レチクル人は同じ宇宙連合に属しているだけで、
龍蛇族とは異なる種かも知れない。

(4)
レプティリアンや龍蛇族の中には「幽界」(アストラル界)に住む者と
「神界」に住む者がおり、前者の一部には地球人の進化を
妨げようとしている邪悪な存在もいる。
この種の存在とオリオン系の一部の宇宙人が地球支配を目論む
地球人と手を組んだ集団が、いわゆる「悪の勢力」である。
ただし、龍蛇族のほとんどは人類を導く高次元の存在である。

(5)
かつて龍蛇族はムー文明に属しムー大陸を統治していたが、
やがて、オリオン座からやってきた物欲と支配欲を持った
アトランティス人との間に戦いが起こり、最後は天変地異により
滅びることとなった。ただ、ムー大陸の一部は沈まずに残され、
それが現在の日本列島となっている。また、ムーの時代にも
日本という国は存在しており、それを統治していたのが、
国津神と呼ばれる人々であったようである。

(6)
滅亡したムー文明を引き継いだのが大艱難に遭遇しながらも
生き残った日本で、再スタートを切った地の一つが九州の
高千穂峡や幣立神宮一帯であった。
その後、神武天皇が戦い続けたのがオリオン系の獣神に
導かれた一族であったようで、現在も前者の戦いは次元の違う世界で
続いているようである。

(7)
「古事記』に登場する綿津見神(わだつみ)の宮は神界の龍宮城の写しで、
つまり、山幸彦と豊玉姫の物語は架空の話ではなかったというわけである。
それは、3,5次元の半物質で造られた龍蛇族系宇宙人の海底基地の
一つであったのではないかと思われる。

(8)
日本はプレアデス人の影響を強く残す地であり、プレアデスと地球を
つなぐ世界有数の「次元の扉」が開いた地の一つである。

(9)
伊勢神宮外宮に祀られている豊受大神は国常立尊と同一神であるようだ。
また内宮に祀られる天照大御神は男性神であり、国常立尊と同じ
高い位の龍神である。

(10)
「闇の勢力」により、人類の創成に龍神や龍神系宇宙人が
深く関与していたという事実はこれまで巧妙に隠されてきた。
そして、龍神や宇宙人たちも長い間神界に身を退き、
また海底基地に潜んで陰から人類を指導してきたふしがある。

だが、もうそんなことでは追いつかないところまで人心は荒廃し、
環境は破壊され、霊的世界にも大きな乱れが生じてきている。
国常立尊が、出口王仁三郎や岡本天明らの手を借りてメッセージを
発信し始めたのはそのためである。

まもなく、龍蛇族は天空にその姿を見せることになるかも知れない。
その時には、もともとの龍体で出現することもあり得るので、
多くの人はその姿を見て恐怖を覚えるかもしれない。
しかし、先入観を捨て「心の目」で物事を見ることのできる人なら、それが
かつて我々を産み育て、共に暮らした崇高な存在であることに気付くはずだ。
近頃、その姿を雲を使って出現させたくさんの人に見せているのは
人々の目を慣らすためかもしれない。

「日月神示」は、「その時」のことを、こう述べている。

世の元からの生神が揃うて現れたら皆腰を抜かして、
目パチクリさしてもの言えんようになるのざぞ・・
日本の国は小さいが、天と地との神力強い神のマコトの元の国であるぞ。
今度の岩戸開きは、霊魂から根本からかえてゆくのざから、中々であるぞ。
天災や戦ばかりではなかなからちあかんぞ、根本の改めざぞ。
世の立替えは火(霊)と水(体)ざぞ。

和宏少年によると、三大龍王をはじめとする龍蛇族の龍神たちは
みな荒神であり、嘘をすべて見抜き、正義感が強く、
凄い知性を持つ存在だという。特に白龍神はその力が強いそうだ。

そのような神々が現れるというのは隠し事やごまかしの利かない世に
なるということであり、悪は徹底的に裁かれるということでもある。

そして、それでカタが付かない場合には、以前にもあったように、
国常立尊は世の立て替えのために、最後の大掃除をしなければ
ならなくなってくるかもしれない。
「日月神示」でいうところの「根本の改め」のための大鉈振り
(おおなたふり)である。

「シリウス・プレアデス・ムーの流れ、龍蛇族直系の日本人よ!浅川嘉富 著」
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images(394)
「宇宙船天空に満つる日」にもシンクロしていますね。

3.11以後、どうも雲の形、夕焼け、朝焼けの空の色が
異常に感じると思います。
どうも、それは気の精じゃないようですね。地震雲という見方もありますが
宇宙や地球の変動が起きていますから、その現象であったり、
天からのメッセージというスピリチュアルな面もあるかもしれません。

最近、「惑星ニビル」「フォトンベルト突入」「地軸の変動」が
話題になっていますが「日月神示」にもそれらしい記述があり、
笑い話にできなくなってきましたよ。

目あけて居れんことになるのざぞ。月は赤くなるぞ、日は黒くなるぞ。
大地も転位、天も転位するぞ。
神の国光りて、目あけてみれんことになるぞ、
人間の体からも光でるのざぞ。
世が変わりたら、天地光り、人も光り、草も光り石も物心に歌うぞ。
北から攻めて来るときが、この世の終わり始めなり。
天にお日様一つでないぞ、2つ3つ4つ出てきたら、
この世の終わりと思へかし、空に変わりたことあれば、
地に変わりたことがあると考えよ。

「太陽は10個の星を従える」(惑星ニビルを示唆か?)
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【ワイタハ族の伝承による龍蛇族の真実】
さて、そのデ・ポロハウ氏やワイタハ族について、ご存知ない方も
居ると思うので、簡単にご紹介させていただきますと、
(ちなみに、私はワイタハ族については、日本と深い霊的な関係が
あること、そして、龍遣いの部族である、ということしか
知らなかったのですが、下記の内容は、今日 知ったことが、
ほとんどで、あまりにものシンクロに驚きました)

5000年以上の歴史を持つ、ニュージーランドの先住民族、ワイタハ族の
伝承によると、ワイタハ族と日本人は同じ龍族で、ワイタハ族は銀龍で、
日本人が金龍で、お兄さん龍になるとのことで、ワイタハ族と日本人とは、
霊的に非常に関係性が深いとのことです。共に、人類、そして世界を
アセンションに導く非常に重要な任務があるそうです。

ワイタハ族の歴史もムー、シリウスが関係してくるのですが、
ワイタハ族の伝承によると、1万数千年前にムー大陸が海底に沈み、
長大な歴史を持つレムリア文明(ムー文明)が滅亡したあと、ワイタハ族の
遠い祖先は海を渡り、シリアを経由してエジプトの地に逃れたようです。
さらにレムリア、ムー以前に遡れば、シリウスにたどり着くのです。
伝承では、シリウスから、宇宙船に乗り、プレアデス星団を経由し、
地球に到着したと言われています。

そして、地球では、海の生活をすることを選び、まずは、イルカに転生して
長い時間を過ごし、その後、人間へと生まれ変わったと言われているようです。
また、ワイタハ族は、3機の宇宙船で、地球にやってきたと言われており、
それぞれの宇宙船には、黒色、黄色、銀色の龍達を守護霊に持つ4種の
系統の人々が乗っていたそうです。

(レイキメンバーの方々に話したことがありますが、
3機のシリウス母船の話は、私のルーツと非常にシンクロする)
地球にやってきたシリウス人は、12の種族に分かれると言われ、
その1つが、アフリカのドゴン族や、オーストラリアのアボリジニ、
またドイツのケルト族や日本の天皇家につながると言われています。
ワイタハ族によると、日本との結びつきを飛ばしては語れないのは、
天皇家につながる人々はドルフィンから人間に変容を遂げた
最初の人々であるからだそうです。
(おそらく、これは真のスメラミコトの霊統のことでしょう)

【ワイタハ族の予言】
また、ワイタハ族では未来の人類のために、予言を残しています・・・
以下、その予言です。

長い間続いたストーンクロック(石の時代)は閉じられ始め、
地球は新たなウォータークロック(水の時代)に入った。
ウォータークロックは、女性性や調和が大事にされ、
肉体と意識のバランスが保たれる時代になる。
各地で洪水が発生することになる。
我々ワイタハ族は時の流れが速まり、新しい時代への変革が
一日も早く進むことを願う。
それは人類にとっての曙であり、
我々が長い間待ち望んでいた時の到来だ。

さらに、ワイタハ族長老のデ・ポロハウ氏の祖父の話によると、
新時代への変化は、ウォータークロック(水の時代)の始まりと同時に、
母なるガイアは大いなる変化を迎え、それは水による洗礼から
始まると言われていたようです・・・。
水の洗礼と言えば、311東日本大震災・・・
津波で、たくさんの方々が亡くなりました。
とてつもない洗礼、シグナルとも言えるでしょう。
その洗礼より、私たちが一人一人、反省すべき点を反省し、新たな道、
日本の天命の道を歩み始めていれば、良かったのですが、
今なお、原発や放射能の根本的な解決がされておらず、それどころか、
アベノミクスなど、日本は、その洗礼から学ばず、
逆行の道へと突き進んでいるかのようです。

地球、人類がアセンションに向けて、金龍である日本人は非常に重要な
役割を果たすべきなのに、その役割とは真逆の道に行っています。
そのあたりの、日本ならびに日本人の天命を危惧し、このデ・ポロハウ氏や
様々なシャーマンたちが、震災以降、度々とこの日本にやってきています。
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【龍蛇族についての諸情報まとめ】
●人類誕生の前からすでに地球に住んでいた
●ムー大陸のレムリア高度文明の時代から居た高次元の存在
●容姿は人魚のような半漁半人で、ここから進化した。
身長は3mくらいあり、体重も重い。
●霊的にも非常に高くシャーマンを担っていた
●龍宮城が太古の昔に実在した。 3・5次元のこれは海底都市である
●アトランティス高度文明で起こった核戦争によって滅ぶ
●金星に属する
●りゅう座が一番最初に誕生した
●日本がその伝承の国であり、ムー時代にも同じ日本という国があった。
●日本は金龍で、他には白龍、黒龍、銀龍の仲間が居る。
●日本の天皇について書かれた記紀にある特殊な容姿の天皇が
その龍蛇族である。
●竹内文書にある「天皇が黄金の船に乗って世界中を飛び回って
文明を伝え、神々を配置した」とある。
●現在の日本で龍蛇族の高次元YAP遺伝子を持つのは、天皇と沖縄人で
8割強、そしてアイヌ人である。 海外ではチベット人のみ。
●国常立尊は龍神であり、天照大神もまた白龍である。
●琉球は『龍球』である
●ブータン王国、チベット人、正統ユダヤ人との関連性
●まんが日本昔ばなしの歌の意味
●日本国の名称、日章旗、国歌の君が代、かごめ、いろは歌、百人一首、
竹取物語(かぐや姫)、浦島太郎、桃太郎には、日本の歴史が隠されていた
●陰陽師
●神の数字「八」
●ヲシテ⇒カタカムナ⇒アヒル⇒ユダヤ教聖典・キリスト教聖書(預言書)⇒
フトマニ⇒ホツマツタヱ⇒竹内文書⇒古事記⇒日本書紀(聖書の続編)⇒
大本神諭⇒日月神示(預言書)・・・・
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人類への警告[I]
日本人はドラコニアン《YAP(-)遺伝子》直系! だから超削減させられる

◎ 地球は温暖化ではなく、氷河期へと向かっている
◎ 30年後、地球に人類は30億しか生き残れない
◎ 60年後には15億人しか食べていけなくなる
◎ レプリティアン・イルミナティは、未来のどの時点でも地球の
トップに君臨していたい。
◎ 食糧や資源の不足で、人類同士が無秩序な奪い合いを始めて
殺しあうと、自分たちの奴隷がいなくなる。
◎ そこでレプティリアン・イルミナティは地球氷河期化を知った30年前から
秩序ある人口削減計画を断行している。
◎ 砂漠の緑化、フリーエネルギーの推進などで氷河期を
乗り越えられるとするグループは、今もいるがかなりの劣勢である!
◎ われわれ人類はこれまでそうだったように、レプティリアンVSドラコニアンの
戦いの行く末を黙って見守るしかないのか。
◎ 人類は彼らにとって無力だが、想念のパワーは彼らと同じくらい
強いかもしれない。
◎ 人類よ、あきらめるな! 特に日本人はその力に目覚めて、
立ち上がれ! そして、破滅の瀬戸際を超えていけ!!
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【追加補足】
人類の起源が猿と繋がる証拠が見つからない反面、人類が地球外の
異星人とも呼ばれる存在と関わり合いを持っていた証拠が、
現在多くの古代遺跡や文献から出て来ています。
その中には異星人による“人類創造”の様子なども描かれており、
今から200万年ほど前の太古の昔に地球にやって来た爬虫類型異星人が、
当時に地球に生息していた原人を遺伝子操作して人類を
つくったという話もあります。

その爬虫類異星人は、資源を求めて地球内部へと入っていき、
やがて地底世界にはドラコニアンとレプティリアンと呼ばれる
2つの“異星人類”の種族が生息を始めたようです。その地底世界でも
人類創造の遺伝子実験は続けられ、そこで生み出された人類が
何かの拍子に地上世界へと飛び出してしまったのが、原人から
旧人までの様々な“地球人類”だともいわれています。

そして、この地底世界の人類が地上に現れて地上の原始人類と一緒に
なった時代があり、それがムーやアトランティスといった文明が栄えた
前文明の頃のようです。ドラコニアンの末裔はムー文明を生み出し、
レプティリアンの末裔はアトランティス文明を生み出しました。
原始人類の人々にとっては、脳の使用領域が70%近くまであり、
魔法や超能力が当たり前だったムーの人々や超科学文明だった。
アトランティスの人々も同じ人間だとは思えず、そういった人々を
神として崇めていたようです。神話の中には妙に人間くさい神様が
登場することもありますが、それは単なる神話でも実在した神でもなく、
古代に存在していたムーやアトランティスの人々だったともいわれています。
しかし、その両文明はお互いが対立することで今から1万3000年ほど
前に滅亡してしまいました。

ムーの末裔は日本列島を中心に環太平洋の各地へと散って行き、
やがてアトランティス大陸の分解とムー大陸の沈没によって
現在の世界地図が出来上がり、その過程の地殻変動によって
日本列島はユーラシア大陸から引き離されて島国となって孤立しました。
そこから日本特有の縄文の文明を生み出していきます。
一方で欧州を中心としたアトランティスの末裔は、再び生き残った
原始人類に遺伝子操作を行い、黒人と白人、そして黄色人の3種類の
新人類を生み出したようです。ただし、最終的に氷河期によって
アフリカ大陸から出られなくなった黒人が結果的に多く生き伸び、
やがて白人や黄色人を融合したともいわれています。

この新人類、アトランティスの末裔は、やがて世界中で混血しあうように
なりましたが、ムーの末裔は、一部は世界各地に散ったものの、
多くが縄文人、アイヌとして日本列島の中に留まりました。
 “YAP型”の“Y”は「Y染色体」の意味でしたが、“A”は「ムーの末裔」で
“P”は「ムーの直系」を意味します。つまり、この“YAP型”を持つ日本人とは、
ムーの末裔の直系民族となります。

またYAPには“+”と“-”のタイプがありますが、
これは陽性か陰性か表しています。
“+”タイプは陽性であり、これは地球外の異星人の遺伝子が
混じっているという意味であり、
“-”タイプは陰性で、地球外の異星人の遺伝子が入っていない地
球上の生物の傾向が強い意味となります。

極端にいえば地球外タイプ(陽性)の遺伝子か地球上タイプ(陰性)の
遺伝子かの違いになります。
陽性となると、地球外生物の遺伝子の要素が表面に出るので地球上の
生物にはない能力を発揮しますが、
一方で肉体は地球環境には適合しづらくなって弱くなっています。
反対の陰性は、地球環境に適した肉体ですが、
異星人としての能力はある程度抑えられています。

日本人の多くは“-”タイプであり、これは陰性の意味となります。
単純な言い方だと“YAP-”は「ムーの末裔」であり、反対に“YAP+”は
「ドラコニアン」とも呼ばれています。
一方でアトランティス系の人々には“C”がつき、
“YC-”は「アトランティスの末裔」で“YC+”は「レプティリアン」とも
呼ばれています。

そして、もう1つ遺伝子の中で重要なものに、母親から娘へと
引き継がれる「ミトコンドリアDNA(ソマチット)」と呼ばれるものがあります。
「Y染色体」がコンピュータのハード部分だとしたら、
この「ミトコンドリアDNA」はソフトの部分となり、ハードの力を
最大限に引き出すには、このソフトの力が最も重要となります。

ムー大陸の沈没の際、このムーの末裔の「Y染色体」と
「ミトコンドリアDNA」は、環太平洋の東西に分けられて“封印”されました。
それは滅亡の方向へと進んでしまったムーの失敗を繰り返さないために
意図的にハードとソフトを別々に分けたのです。
この「ミトコンドリアDNA」は、日本人にも多少色濃く残っていますが、
より濃く直系として残っているのが、マヤを中心とした
ネイティブインディアンの民族であり、それが故に彼らは
アトランティスの末裔に狙われて侵略と虐殺の歴史を辿ってきました。

環太平洋に残されたスーパーコンピュータであるムーの末裔の
ハードとソフトは、今は日本人以外にはほとんど残っていないのです。
特に「YAP型」は日本人にしか、ほとんど残されていません。
このムーの末裔の「Y染色体」と「ミトコンドリアDNA」が組み合わさり、
上手く働き出すと、現在4%前後しか使われていない人間の脳が
一気に開花します。

再びムーの頃の人類のように脳の使用領域が70%近くまで上がっていき、
脳の機能が上がると、人類は洗脳に気づき覚醒を始めて自立していきます。
今、この世界の支配層が恐れているのは、ムーの末裔の遺伝子が
覚醒を始め、やがてこれが世界へ散っていくことです。そうすると、
世界中の人々が目覚めてしまい自分達の支配が終わってしまうのです。

そのために国境を作って世界の民族がまとまらないようにし、
彼らにとって脅威の遺伝子を持った日本民族が世界へと散らないように
抑えています。



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