https://ascension21.com/voice-of-brothers-358/
これから地球世界は大きく変わってゆくよ。
特に今年2018年という年は、12月31日の23時59分の際きわまでは、
一瞬たりとも気を抜けない瀬戸際の時期にあるんだよ。
去年の暮れや今年の初めには、固唾を飲んで見守る状況で、
あんまり本当のことを話したら希望を見失って脱落する可能性のある人もあったから、
ホントの深刻さは、ほとんどの人たちには話さなかったんだけどね。
それで志ある一部の人たちには、すでに去年から、
印(地球界救済の切り札)による祈りの応援をお願いしていたから、
無私なる心の有志たちみんなが、今では一人あたり合計何千回、
何万回もの印を繰り返し繰り返し実践してくれて、
地球を根底(霊的次元)から救済する宇宙的大聖業が着実に成果を収めつつある。
その代表的な成果は、地球を何十層にも取り巻き包み込む
光のシールド層を完成させたことだよ。
それによって、ホントなら地球に起こるはずだった災害や紛争の規模が、
大難なら中難に、中難なら小難に、小難なら無難にというように、
小さく収められているんだよ。 ホントだったら今頃、多くの人類や他の生物が死滅して、
世界の多くが死の大地と化してたんだよ。
けれども、地球界における意識進化の先遣隊であるきみたち一人一人が、
救世の働きを見事に全うして、暗黒の未来を覆し、最小限度の被害にとどめてきたんだ。
だけどそれでもまだ、地球現象界ではその光を覆い隠すように、
神性を忘れた人類が次から次へと発するカルマ想念の黒雲が地上近くで湧き起こり、
みんなの心の空を暗くして、それが臨界に達することで自壊作用
(天変地異という人災)が頻発的に起きて、
現実にはたくさんの人たちが困難の淵で喘いでいる。
(自壊作用が短周期で起こるようになった理由は、
地球界の波動が次元上昇の時旬を迎え霊化したため、
因(原因)と果(結果)の周期律が幽界の状況に近くなったため)
生命の真理を知らない人たちの想念や言動行為というのは、そのように、
幽界の未成仏霊幽魂と一緒になって、地球の未来に暗い影を落としているんだよ。
もちろん、それをくつがえす光の意識の持ち主たちも増えてはいるんだけど、
状況はまだまだ拮抗している、というのが実のとこなんだ。(次回に続く)
これから地球世界は大きく変わってゆくよ。
特に今年2018年という年は、12月31日の23時59分の際きわまでは、
一瞬たりとも気を抜けない瀬戸際の時期にあるんだよ。
去年の暮れや今年の初めには、固唾を飲んで見守る状況で、
あんまり本当のことを話したら希望を見失って脱落する可能性のある人もあったから、
ホントの深刻さは、ほとんどの人たちには話さなかったんだけどね。
それで志ある一部の人たちには、すでに去年から、
印(地球界救済の切り札)による祈りの応援をお願いしていたから、
無私なる心の有志たちみんなが、今では一人あたり合計何千回、
何万回もの印を繰り返し繰り返し実践してくれて、
地球を根底(霊的次元)から救済する宇宙的大聖業が着実に成果を収めつつある。
その代表的な成果は、地球を何十層にも取り巻き包み込む
光のシールド層を完成させたことだよ。
それによって、ホントなら地球に起こるはずだった災害や紛争の規模が、
大難なら中難に、中難なら小難に、小難なら無難にというように、
小さく収められているんだよ。 ホントだったら今頃、多くの人類や他の生物が死滅して、
世界の多くが死の大地と化してたんだよ。
けれども、地球界における意識進化の先遣隊であるきみたち一人一人が、
救世の働きを見事に全うして、暗黒の未来を覆し、最小限度の被害にとどめてきたんだ。
だけどそれでもまだ、地球現象界ではその光を覆い隠すように、
神性を忘れた人類が次から次へと発するカルマ想念の黒雲が地上近くで湧き起こり、
みんなの心の空を暗くして、それが臨界に達することで自壊作用
(天変地異という人災)が頻発的に起きて、
現実にはたくさんの人たちが困難の淵で喘いでいる。
(自壊作用が短周期で起こるようになった理由は、
地球界の波動が次元上昇の時旬を迎え霊化したため、
因(原因)と果(結果)の周期律が幽界の状況に近くなったため)
生命の真理を知らない人たちの想念や言動行為というのは、そのように、
幽界の未成仏霊幽魂と一緒になって、地球の未来に暗い影を落としているんだよ。
もちろん、それをくつがえす光の意識の持ち主たちも増えてはいるんだけど、
状況はまだまだ拮抗している、というのが実のとこなんだ。(次回に続く)








